「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年1月31日

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【スタッフ研修会の総括】

正伝妙見活法協会会員の皆様、
司家 千葉吉胤妙星です。

去る1日28日(日)に柏オフィスにて今年最初の「スタッフ研修会」を行いました。

今回は「御正月特典」として、千葉家伝承の神伝霊器のひとつである「ヒヒイロカネ」を公開いたしました。

千葉家の総領以外には見る事も触れる事も出来ない禁を破っての公開でした。

以下に、Wikipediaに掲載されている解説を張り付けます。

 

■ヒヒイロカネとは? Wikipediaより
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ヒヒイロカネは、古史古伝における太古日本で様々な用途で使われていたとされる、伝説の金属または合金。

緋緋色金、日緋色金とも表記し、火廣金(ヒヒロカネ)、ヒヒイロガネ、ヒヒイロノカネとも呼称し、青生生魂(アポイタカラ)はヒヒイロカネを指すといわれる。現代の様々なフィクションにも登場する。

現在知られているどの金属のいずれかなのかどうか、そもそも一体どのような金属だったのかもわかっていない。

ヒヒイロカネは現在ではその原料も加工技術も失われたが、太古日本(神武天皇の御世以前=ウガヤ王朝期)では現在の鉄や銅と同様のごく普通の金属として使用されていたとされる。

特に合金としてよく出来たものは神具の材料として使われたという。

三種の神器もヒヒイロカネで作られているとされる。

その比重は金よりも軽量であるが、合金としてのヒヒイロカネは金剛石(ダイヤモンド)よりも硬く、永久不変で絶対に錆びない性質をもつという。

また常温での驚異的な熱伝導性を持ち、ヒヒイロカネで造られた茶釜で湯を沸かすには、木の葉数枚の燃料で十分であったとも伝えられている。

なお、エネルギー保存の法則を考えれば熱伝導率では説明できないが、「熱量増幅特性」などとして説明されていることもあるようである。

そうすると逆に、たとえば鎧などの防具などに使用した場合、夏場には使用者を蒸し殺し、また敵が火炎を武器として使用した場合にも困るはずであるが、どう説明されるのかは不明である。

また永久不変で絶対に錆びない性質であり、様々な用途で使われ太古日本においてごく普通の金属として普及していた点が事実だとすると、そのような極めて安定性の高く、ありふれていた金属が把握できる範囲で現存していないという矛盾点が生じる。

太陽のように赤い金属とも、輝く金属とも言われる。
触ると冷たい。
表面が揺らめいて見える。
磁気を拒絶する。

 

■現存されているヒヒイロカネ
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Wikipediaでは、上記のように解説されています。

一般的には現存されていないはずの「ヒヒイロカネ」ですが、千葉家では「平将門公」が臣下であった「秩父 羊一族」より寄進されたものが今に伝わっています。

私の父のもとにも、様々な宗教の代表者等が、どこかで噂を聞き付けて「ヒヒイロカネ」の公開を求めておりました。

もちろん即効で御断りしておりましたが、それほど歴史的にも貴重な神伝霊器なのです。

私が確認出来るだけでも、私の幼少期から曇りひとつも見当たらないピカピカのものです。

 

■動き輝くヒヒイロカネ
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さて、この「ヒヒイロカネ」ですが、まるで人間の意思を増幅するような摩訶不思議な動きをしたり、瞬時に物質の成分構成を変化させたりします。

この驚くような高速の動きや急速停止などはエネルギーの法則に反するものと言えます。

また、自ら光輝く事実は見た人を混乱させるものでしょう。

正伝妙見活法では、この「ヒヒイロカネ」の操作により妙見のエネルギーを増幅照射する事が実現出来るようになります。

 

■スタッフ全員が見事に修得
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この摩訶不思議な勝手に動き出す霊器を実際にスタッフの皆さんが手にして体験されました。

そして、秘伝であった、その操作法も禁を破り正確に相伝いたしました。

その結果、参加されたスタッフ全員が「ヒヒイロカネ」との意志疎通を見事に修得されました。

正伝妙見活法協会では今後、本物のエネルギー療法の世界に入って行きます。

エネルギー療法と言ってもスピリチュアルさん達の言う根拠の無い宇宙からのエネルギーとか、訳の分からない愛のエネルギーだなんて言ういい加減なものではありません。

宇宙からのエネルギーって……?

紫外線?

太陽フレア?

これらと違い、正伝妙見活法協会のエネルギー療法は、きちんと物理的に説明可能なものです。

エネルギーには「位置エネルギー」もありますし「光エネルギー」も「振動エネルギー」も「磁気エネルギー」も「電気エネルギー」もあります。

スピリチュアルさん達は、いったい何のエネルギーを吸収し増幅しているのか物理的に説明できるのでしょうか?

また、人だけを相手にするのではなく物に対しても変化変性を瞬時に起こせるのでしょうか……

愛のエネルギーなんて言われても……

 

■エネルギー浄化されたスタッフ
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さて、
「ヒヒイロカネ」が動き出した瞬間、まるで真珠のように輝き出し、真球の北極星と化して行きます……

千葉家では「ヒヒイロカネ」の事を「妙見ダマ」と称して「北極星」の化身と伝えております。

スタッフの皆さんは、初めて目の当たりにする神霊のエネルギー世界に感激あるいは感涙し、感動の渦になりました。

「ヒヒイロカネ」による完全なる身体の浄化……

人間の根元からの浄化再整合……

この世のものとは思えない世界に感動以外の言葉を失ったようでした。

磁場に変性を起こすために撮影中のビデオカメラの動作にもかなり影響を与えてしまい、撮影中に他の場所にワープする現象が何回も起こりました。

 

■本物のエネルギー療法の始まり
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これが本物のエネルギー……

スピリチュアルを称して何の根拠もない神様が宿るとする首や腕への装飾品……

これらとは全く異次元な本物の想像を遥かに越えたエネルギー世界をスタッフ研修会で初公開相伝いたしました。

本物のエネルギー療法を謳うならば、現実に目に見える形で確認出来るものでなくてはなりません。

現実に「光の世界」を再現確認出来るようにしなければなりません。

それが本物の役目であり責任でもあるのです。

その根拠も視覚的に、あるいは物理的に再現出来なければなりません。

実際に光輝く姿を見て、心の磨き・行動の磨きが如何に必要な事なのか……

この現実を体験し、スタッフの皆さんは再確認出来ました。

何かの機会があれば、正伝妙見活法協会の会員全員に、この宇宙レベルでの本物の不思議な浄化体験をしてもらうつもりです。

何と言っても本物は、ここにしか無いのですから……

この「スタッフ研修会」の相伝により、正統な「妙見エネルギー療法」修得のためのファーストステージになりました。

参加されたスタッフの皆さんからの参加レポートがアップされましたので、
この摩訶不思議な体験の考察をぜひ御覧ください。

•*¨*•.¸¸☆* 妙星

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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