「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年2月27日

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静岡県浜松市 松本英司先生 参加報告

正伝妙見活法協会 前野功妙経会長いつもお世話になっております。

静岡県浜松市の松本英司です。

2月25日に開催されたスタッフ研修会の感想を送らせて頂きます。

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長  由利はるな初日司家秘書

この度もスタッフの皆の為にお時間を作ってご指導下さり誠に有難うございました。

有り得ないお心配りに深く感謝致します。

この度は、周波数を用いたエネルギー療法である

秘伝『八大之活』をご教授して下さいました。

〝一か八かの勝負〟

とよく言いますが、その意味をマス目を用いてご説明して下さいました。

奥伝会でもご説明されたそうですのであえて詳しく記しませんが、

一を倍にするなら一を二つ作るのでは無く、八方作らなければ倍の形にならないというお話でした。

八方に広がるマス目を見ると、妙見信仰に関係する九曜紋にも見えます。

事を成すにも、あらゆる方向に目を配らないといびつな形になり、

整った正しい形にならならず、欠けが出来て円満にならない。

日常的に心得なくてはいけない事だと思いました。

秘伝『八大之活』は、

ある所を押さえることにより、エネルギーの「抜け」が無くなり、

体に有効に作用し、能力を高めることが出来ます。

正に北斗の救済によるものでした。

救済はさり気なく、察知してさり気なく元に戻し、道からはずれそうなものを救うものでした。

今回も司家は私たちが理解しやすい様にご思案され、

小道具でカタレプシーの起こる押さえ方を再現して下さいました。

より理解が深まり、

北斗之活の原理が解明されたので、本来の救済の意味が良くわかりました。

今回も参加させて頂き、誠に有難うございました。

ちゃんと学びを活かしていきます。

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日司家秘書 スタッフの皆様

この度も楽しいお時間を誠に有難うございました!

星伝会統括局長

•*¨*•.¸¸☆*ヽ(´▽`)/ 松本英司*¨*•.¸¸♪

東京都杉並区 守矢博明先生 参加報告

前野会長お疲れ様です。

2月25日に開催されましたスタッフ研修会の報告を致します。

★救済とは何か。

救済とは、一時的に手を差し伸べて元の状態に戻すこと。

震災で被害を受けた方は、仮設住宅に入ります。

これは救助になります。

仮設住宅を撤去し、元通りの生活に戻すことが救済となります。

★周波数を用いたエネルギー療法をご教授いただきました。

ある部分を押さえると、独特の周波数が起きる「八大之活」の相伝を受けました。

八大之活をお借りした北斗起承は、簡単に簡単が起き上がります。

教伝会から数手ご教授いただきましたが、まだまだ色々なやり方があるのには驚きです。

ある部分を押さえると、首が硬くなって動きが悪いのが、

バキバキを音を立てながら楽に動くようになりました。

頸椎も勝手に矯正されていくそうです。

むち打ちや蓄膿症にも良いそうです。

妙見北斗之活でのカタレプシーの起こし方がかなり高まりました。

力比べにならず、いい感じで拮抗して振動が起きました。

今回のスタッフ研修会で、原理がわかり妙見北斗之活の解明が出来ました。

救済とは何か。
周波数とは何か。
ある部分を押さえるとは何か。

意味を知らないと妙見北斗之活は理解できないと思いました。

千葉吉胤妙星司家 前野会長 ハッピーさん

大変お忙しい中、スタッフ研修会を開催していただきありがとうございました。

書記掛 守矢博明

千葉県浦安市 栴檀芳之妙乗先生 参加報告

正伝妙見活法協会の皆様いつもお世話になっております

正伝妙見活法協会総本部 D蜜こと栴檀芳之妙乗です

25日に行われました「スタッフ研修会」の報告をさせていただきます

スタッフ研修会は、千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日司家秘書の特別なお計らいで

本部スタッフの為に無償で開催していただいている研修になります

この度もお忙しい中本部スタッフの為にお時間をさいていただきましてありがとうございました

それでは本題に入らせていただきます

千葉司家より 救済とは さりげなく助け 一時的に手を差し伸べ 

元に戻してあげるということと定義していただきました

つまり救済とはさりげない心の響き合いの世界ということです

「妙見北斗之活」の重要性はカタレプシーをいかに出すか?です

それにより相手が振動を起こすことにより痛みを落とす訳ですが

いずれにしましても振動を起こし響かせることが大事で 

このスタ研ではその更なるコツのお話がありました

周波数の振動ということでこの度も ある小道具で

体内に振動が起こる時と起こらない時の原理をわかり易く説明して

戴きました

その原理を利用し体の周波数を高める活法として 秘伝「八大之活」を相伝して戴きました

今までの治療のムラも相手への微振動が抜けてしまっていたことも

原因の1つであったということがわかりました

当然ながらカタレプシーという振動がうまく起こせていないのも

相手の体から振動が抜けている状態になります

一点を抑えてカタレプシーを出す時もこの抜けを作らない抑え方にすると

相手のカタレプシーを誘発しやすくなりました

八大の八は 北斗七星と北極星を合わせた数です 

つまり北斗七星と妙見様が合わさり能力が高まる活法でした

作法は北斗の柄杓の「救い上げ」がどういうことなのかを体現した凄い活法でした

これは患者さんだけで無く 術者の作法としても大事なものであり

特に自らに息吹を吹きかける時は本当に大事な作法

だと思いました

また「北斗起承」もこの作法をつかうとあの玉川会員も力を使わずして起こすことが出来ました

本来の救済とは表層・小手先のフリでは救うことが出来ず 本当に自らが柄杓にならないと救い上げられないということが

目で体でよく理解することが出来た貴重な時間でした

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日司家秘書 

この度もお忙しい中 本部スタッフの為にお時間を割いていただきご教授を賜りましてありがとうございました。

前野会長補佐 研鑽会統括局長
栴檀芳之妙乗

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