本物の活法整体をお探しの方へ 正伝妙見活法協会では、一千年の歴史を有する唯一正統なる『妙見活法』整体を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って参加者に直接教伝いたします。

「坂本龍馬の10人の女と謎の信仰」
平野貞夫著


洟たれ落ちこぼれだった10代の龍馬が、
32歳で海援隊を結成し幕末の風雲児へと
変貌を遂げた裏には、彼が20代を通して心酔した
謎の信仰と女の存在が あった。

そもそも龍馬は母や姉を始めとする
多くの女たちから影響を受けたが、

なかでも江戸で修行した北辰一刀流の道場主
千葉定吉の娘・佐那は、妙見菩薩 を守り神とする
千葉一族秘伝の法術に龍馬を導いた。

その後、龍馬は日本の近代化に邁進し、
暗殺によって短い生涯を閉じる。

龍馬を駆り立てたのは一体何だったのか!?

土佐に生まれ政治に身を賭した著者による
問題の龍馬論。

巻末に著者である
「平野貞夫妙観」氏と
千葉一族末裔でもある
宗家「千葉吉胤妙星」との対談も掲載。

著者略歴  平野 貞夫  (月辰妙見会最高顧問)

1935年高知県生まれ。60年、法政大学大学院政治学専攻修士課程修了後、衆議院事務局に就職。園田直副議長秘書、前尾繁三郎議長秘書などを経て92 年、参議院議員初当選。自由民主党、新生党、新進党、自由党などを経て2003年民主党に合流。議会運営と立法過程に精通する政治家として評価される。 04年、政界引退。引退後も精力的に世の為人の為にマスコミ出演、全国行脚。坂本龍馬・ジョン万次郎研究者としても知られる

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