「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年4月4日

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仲山竜一郎先生(京都市)

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日司家秘書 正伝妙見活法協会会員の皆様

お世話になっております。京都の仲山竜一郎です。

有り難いことに十王之活の奥伝会に参加させてもらうことができました。

ありがとうございました。参加報告をさせてもらいます。

今回の奥伝会で最もインパクトがあり心に残ったのが「絶対的な虚の手」でした。

また十王之活からのエネルギー(法術)の分かりやすい解説を頂き、

より深く理解することができました。

しかも今回の奥伝会では、千葉司家の生の治療を見させて頂くことができました。

盛りだくさんの奥伝会での相伝をありがとうございました。

(エネルギー)
身体の不具合の原因がどこか?なんて本当は分からない。

痛みがある場所や患者さんの訴えることなど、

目に見える実の部分だけを何とかしようとしていてもダメで

身体全体の関係性を無視している。

質が転換するということは、身体の関係を回復するということを分かりやすく相伝して頂きました。

ここをしっかりと理解して、これからの活をお借りするのと、

理解していないのとでは大きく違ってくるだろうと思うような内容でした。

(見えないものを扱う)
虚を扱うには、こちらの手も虚にしておく必要があり、

私利私欲のない絶対的な虚の手での触れが必要でした。

私、有り難いことに千葉司家に内臓の調整をして頂きました。

一触れで、内臓が良い位置に治まっていくのが体感させてもらうことができました。

自分の内臓が動いていく感覚を体感できるって凄いことだと思います。

お腹の中で陰陽の拮抗作用により内臓が整い血流もアップし不具合がなくなってしまう。

しかも、実を扱うということも相伝していただきました。

これを体得することで、またまた今までの活が丸ごと質の転換を起こしてしまう。

そんな相伝を頂いた奥伝会でした。

明日の教伝会では、

更に分かりやすく詳しく相伝して頂けるということで楽しみにしまっくっております。

ありがとうございました。

京都 仲山竜一郎

伊藤良太一玄先生(宮城県白石市)

正伝妙見活法協会 総本部 前野功妙経会長お世話になります。

3月31日開催の奥伝会参加報告をさせていただきます。

今回の奥伝会では七塚とエネルギー療法の結びつきを詳しくご教導いただきました。

そして、妙見活法の内臓調整は何故治るのか?も初めて公開されました。

司家より解説をうけると
「なるほど!」と思う事ばかりで
何故そのような考えに至らなかったのだ!?とも思いました。

『極意は日常にある』

をまた感じる機会となりました。

人と人の繋がり、天の橋立て、人や内臓の関係性をわかりやすくご説明下さいました。

虚実とエネルギーの関係性も明かされ「納得!」と「驚き!」の連続でした。

マイナスとマイナスが近づくとどうなるでしょう?

そう!離れるのです!

勝手に身体が浮き上がり、上肢が浮き上がります。

これを利用しない手はありません。

そして、柔整師としてとても大きなお言葉がありました。

『外部にとらわれるな』

私はこの言葉にとても共感しました。

臨床報告でもあげたように実際に骨が壊死している患者さんが来院しましたが

ピラミッドパワーにて施術した結果数秒で患部の痛みが消えたのです。

この流れにおいて一番気をつけたのは

「妙見活法をお借りすれば治るだろう」ということです。

『壊死』というキーワードさえもありませんでした。

結果、患者さんは痛みが無くなり驚き、不思議〜♪と喜んでいただけました。

自らの常識、思い込みは捨て去った方がより良い効果を生み出すことをまた実感しました。

実技もまた圧巻の連続でした。

そして、幸運にも今回は司家の治療の現場を間近で見る事が出来ました。

しかも、北斗起承です。

勝手に起き上がり、気分も身体もスッキリする様子を見る事が出来た上に、

生の患者さんの感想を聞き、側から見ていても表情、動作が変わったのがわかりました。

同時に自分の中の疑問点も解消されとても有意義な時間となりました。

疑問に思う事があるのでしたら積極的に奥伝会、妙見会に参加されることをお勧めします。

待っていては来るものも来ません。その為の会が奥伝会かと私は考えます。

一緒に学びませんか?絶対に学ぶことがある奥伝会です。

進みながらも復習が出来るのが奥伝会や妙見会と感じています。

素晴らしい学びの連続です。皆さまの参加をお待ちしています。

簡単ではありますが奥伝会の参加報告とさせていただきます。

宮城県白石市•*¨*•.¸¸☆*ヽ(´▽`)/ 伊藤良太一玄*¨*•.¸¸♪

山下建先生(東京都大田区)

前野功妙経 会長 千葉吉胤妙星 司家 由利はるな初日 司家秘書 スタッフの皆さま会員の皆さま

よろしくお願い致します。大田区大森の山下です。

エネルギー療法の真実/

奥伝会ですので、詳しい内容は省略させていただきます。

虚の触れは、自分から触りに行かないことが肝要。磁力の世界。

鬱治療の患者さんが来たらば/

以前、鬱患者さんに大脇会員が鮮やかな治療をされた際の重要ポイントをお話していただき、

この重要ポイントを踏まえていれば、

重い鬱状態の方が来院しても大丈夫というところが見えてきました。

(以前は、鬱状態の方が来院されると、話を多少なりとも合わせて聞いてしまうことがあり、

知らず知らず被っており、終わる度にズーンと重くなってました(*´ー`*))

この度の奥伝会では、千葉司家の治療を拝見する機会に恵まれました。

先ず、千葉司家は、換気扇がある所でタバコを吸いながら、患者さんと軽くお話をしつつも
仁の心で寄り添いなごら具合を察知し、

下ネタも敢えて交えながらで、患者さんはもうリラックスし、
既に治療のベースに入っているようにも見えました。

患者さんは身心がかなり疲弊しているようでしたが、

千葉司家が北斗起承を3回ほど行ったら、頭がスッキリしたと言ってました。

そして、首から全身への調整、仕上げに妙見内臓調整法でしょうか、

本人も活力が湧いてきたと言って、傍目からも見違えるようにスッキリしてました。

千葉司家、治療を見させていただき、ありがとうございます。

臨床に活かしていきます。

簡潔な文章になりますが、これでレポートとさせていただきます。

大田区大森  山下 建

松野吉伸先生(愛知県碧南市)

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長、由利はるな初日司家秘書 正伝妙見活法協会会員の皆様

いつもお世話になり、ありがとうございます。愛知県の松野です。

3月31日、柏 本部で行われました奥伝会に参加させてていただきましたので感想をご報告します。           

「十王之活」最後となる相伝でした。

4月の教伝会より妙見活法でも「エネルギー治療」と称しますが、

妙見活法においては法力のことであり、全てにシステムが構築されています。

一般的なものは理論が無く、全てが まがい物ということです。

しかし、その意味を知ることによりインチキではなく、出来るようにもなるということでした。

そして、身体の不具合は各パーツ同士が気が合わない状態で、仲たがいをしている同士の間を

橋渡しすることで解決することを教わりました。

各パーツ自体を治しているのではなく、各パーツの関係を修復しているということになり、

その内縁の空の妙連を相伝していただきました。

あるようで無い、無いようで有る。内臓の実態は見えないがある。機能の関係はあるが見えない。

見えない所を扱う手順を、磁力を用いた術技をご教示いただきました。

このように、各内臓を単体で捉えるのではなく、一をもって全を整える治療概念は

初めてのことです。

内臓治療といえば玉川会員が、梅原スーパー奥伝会局長に歎願していました。

なぜか? と考えますと「妙見内臓調整」が他の方法よりも、はるかに優れているからです。

よく、300万の頭蓋骨調整・内臓調整・エネルギー療法が引き合いにだされます。

この団体もそうですが、他の団体の内臓調整も現代医学に則った理論形態であり

それぞれの臓器を扱いますので、人体としての繋がりは重要視してはいません。

ですから、すぐには結果が伴いません。

当然、症状の改善が見られないと施術者は不安になり、原因は何かと追究したくなり

その検査方法を学びます。

この検査方法を利用するには、人体解剖の詳細部まで全て知り得て、人体に影響する生理学要因、

化学物質、精神的要素、などなど…..

「膨大な知識量」と「時間」と「お金」が必要となります。

現在、妙見では各活法後の結果を、疼痛の有無と関節可動域で確認していますが、

これは、見て、感じて、誰でも分かり易すい様にしているからだと思います。

内臓の動き、緩みで確認してみても変化はしています。

その証拠は妙見活法の臨床報告で、内臓疾患の改善した例がいくつも報告されていることです。

今後この内臓に特化した「妙見内臓調整」を相伝していただける可能性が・・・?

筋骨格系を中心に施術している会員の皆様、内臓治療に特化した相伝をされますと

取り扱いができる疾患が変わり、さらに楽しくなると思います。

是非とも、嘆願してください。お願い申し上げます。

この度も、たいへん愉快に楽しく学ぶことができました。

各会員の皆様、お世話になりありがとうございました。

次回もよろしくお願い致します。

愛知県碧南市 松野 吉伸

杉渕秀登修玄先生(神奈川県藤沢市)

正伝妙見活法協会の皆様、こんにちは。

神奈川県の杉渕秀登修玄です。

3月31日に行われた、奥伝会の参加レポートです。

当日の奥伝会では、何故一瞬の人触れで不具合が消滅するのか?などの理由を磁力的な見地から説明して頂きました。

全ての個体は磁力がその姿形を保持させているとの説明を司家より教えて頂き、

又それに伴う「虚実」の手の作り方などを懇切丁寧に説明して頂き、とても有意義な奥伝会となりました。

その中でも自分が特に感銘を受けた事は、「関係性」について司家より教えを受けた内容でした。

妙見内臓調整法は内臓を一つづつ捉えるのでは無く、内臓同士の関係性について着目し整える事でその不具合を治す治療であるとの事でした。

栴檀会員や玉川会員の投稿にも有りましたが、他の内臓治療はひとつづつ治療して行くまるでモグラ叩きの様な方法であるのに対し、

妙見内臓治療法においては、それぞれの「関係性」を整えていっぺんに不具合を治すと言うまるで逆のアプローチです。

結果、その効果と持続性や回復において比較にならない程、妙見内臓治療法は優れております。

しかも、この日の奥伝会では内臓調整法の一部と思われる、「妙見呼吸器調整法」と思われるものまで公開されました。

磁気的な虚実の手による呼吸の調整で、受けた方は皆さんとても呼吸が楽になり、本当の呼吸を体験する事が出来たのです。

当日の自分は、風邪が抜け切らず咳が出続けて辛い状況でした。

特に夜になると咳が酷くなり、ここ十日間くらい寝不足の状態が続いたのです。

もともと気管支や肺があまり良く無く、タバコの煙が極端に駄目で忘年会や懇親会などでは、喫煙される方を避けて、禁煙ゾーンを探し逃げ回っています。

幸運にも司家にこの「妙見呼吸器調整法」をして頂く機会に恵まれました。

その途端に呼吸が楽になり、

何と‼︎ その日から一度も夜中の咳が出ません。

既に3日も経っているのにずーっと良好なままです。

それどころか、日増しに良くなっています。

次の日は教伝会でしたが、少し咳は出たものの、その前日から比較すると嘘の様に楽になりました。

普通、今までの自分のパターンで行くと一か月くらいは咳が抜けません。

それがわずか1〜2分の施術で劇的に改善されるとは、考えてもいませんでした。

…不思議です。(≧∀≦)

スーパー奥伝会の内臓調整法が玉川会員の働き掛けで、沢山の要望が出ていますが、自分にとってはこの日の奥伝会もある意味「スーパー奥伝会」でした。

購入可能なかたは是非ともDVDをご購入頂いた方が良いです。

スーパー奥伝会の前にこの日の奥伝会の内容をご覧頂く事により、更に理解が深まり、その後の「妙見内臓調整法」の習得に差が出ると思います。

この素晴らしい「妙見内臓調整法」のウルトラスーパー奥伝会を是非とも実現して、

多くの会員の皆さんと共有し、これからの世直し、共に人助けの道を歩みたいと思います。

この様な素晴らしい機会を与えてくださいました、

千葉司家

前野会長

由利はるな初日秘書

栴檀統括局長

全国の会員の皆様に厚くお礼申し上げます。

最後迄お読み頂き、ありがとうございました。

三輪哲朗先生(京都市)

 

前野 功妙経 会長 千葉 吉胤妙星 司家 由利 はるな初日 秘書 会員の皆様いつもお世話になります。

京都の三輪です。

3/31に協会本部の許可をいただき、奥伝会に参加することができました。

参加の感想と気づきを投稿します。

まず、今回の奥伝会は妙見十王之活の奥伝でしたが、スーパー奥伝会級の内容でした。

妙見十王之活と言ってもほとんどがエネルギー療法(法力)でした。

内臓の治療をする時は各内臓を治療するのではなく、各々の内臓の関係性を治すということでした。

これは、鍼灸では相生相克の状態に治すことと類似していると思います。

自分の鍼灸治療は主に中医学を基に行っています。各臓腑(内臓)を治療することはもちろんのこと、

その臓腑に関係している他の臓腑も治療をします。

しかし、妙見活法との違いは、関係性という点に着目して治療することです。

例えば、仲の悪い者同士が飲みに行って、共通の話題で盛り上がり、

勝手に仲良くなってしまうこともあります。

このように各内臓の関係性が悪くても、関係性を治療すれば、

質の転換が起こり勝手に治ってしまうわけです。

具体的には内臓の治療は身体の内部のわからない(虚、マイナス)の原因を治療します。

体の外部からは認識できません。だから、認識していない手で触れることがポイントです。

認識しない手とは虚(マイナス)の手であり、その手で治療をすることが重要です。

また、内臓を含む身体の各パーツは磁力によってその形が定められています。

磁力がなければバラバラになってしまいます。手からも微力な磁力が出ています。

また、各内臓の関係は位置のエネルギーが働いています。

虚の手で虚の内臓が反発を起こして、内臓が動いてしまうのです。

磁石のマイナスとマイナスが反発する感じです。

実際に仲山会員が千葉先生の手ほどきを受けた時には、

内臓が最適な位置に移動して、凄く体が楽になった姿を見て驚きました。

また、また、虚(マイナス)の手の他に実(プラス)の手があり、引っ付く手がプラスとなります。

青山会員の腰痛治療をマイナスとプラスの手を用いて千葉先生が治療された時には、

痛みが瞬間に改善したのは、もちろんのことその後に

青山会員の身体が勝手にスパークしたように自動運動を起こしました。

一種の霊的な治療のようです。自動運動は壁に手を触れてアーシングをすることで止まります。

本当に不思議な現象を見ることができました。

今回の奥伝会で内臓調整をご教授いただきました。

この内容だけでも、凄いしか言えませんが、スーパー奥伝会となると一体、どのようになるのか?

興味がわいてきます。是非ともに開催されて、参加できることを願います。

まだ、スーパー奥伝会の懇願メールをされていない方で、内臓調整に興味を少しでもある会員の方は、

自分の想いを投稿してみてください。内臓調整は、一生の財産になると思います。

今回も貴重な内容をご指導いただいた千葉先生、DVD撮影から製作までしていただいた、

前野会長 ありがとうございました。

京都市四条大宮 三輪 哲朗

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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