「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年2月28日

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東京都稲城市 津端雄大郎先生 参加報告

正伝妙見活法協会 前野功妙経会長お世話になります。
稲城市の津端です。

2月25日に開催されました
妙見会に参加させて頂きましたので
参加報告を投稿させていただきます。

同会では
周波数エネルギー療法についての
解明が行われました。

千葉司家が
教伝会などで
操作のお手本をされる時の
動きの秘密などまで
大公開してくださいました。

動きはもちろんのことですが
位置エネルギー、音エネルギー、光エネルギーなど…

ここまで様々な要素が乗算されているのかと
改めて妙見活法の奥深さを味わいました。

牽引などの操作法一つ取っても
その属性や特性から
好ましいエネルギー運用があると知り

『ひと触れへの凝縮の大事』を
深く伝えていただきました。

スピリチュアル屋が好きな
カルマ被りについての仕組みも
ご公開いただきました。

過去の投稿でも
何度か考察させていただきましたが
某アルファベット三文字のシステムが

なぜ脳を壊すのか?

仕組みではなくノウハウだけを
抽出してまとめたものなので

裏に潜むリスクやデメリットを
まるっきり無視した
海賊版活法DVDのようなものだと思いました。

たとえ余分に皮を被っていても
カルマは被らない男でいたいと思いました。

妙見大菩薩様
千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
ご参加の会員の皆様

どうもありがとうございました。
御蔭様です。

稲城市平尾 津端雄大郎

東京都台東区 久保田勝弘先生 参加報告

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長  由利はるな初日司家秘書、会員の皆様、何時もお世話様です。

東京都 久保田勝弘より2月25日妙見会の参加報告させて頂きます。

今回の妙見会は北斗之活の救う手より
人を救うには救済、救助、救急があり

救済とは、アクシデントなどで
道から外れたりした時、
救助とは、遭難、交通事故、
救急とは、急いで助けに行く時に使い

人を救済は、
求められて行くのではなく
さり気なく、分からないで助けに行く事

エネルギー療法にて周波数を使い
人に与える影響をご教授して頂き
ました。

人が耳から聞こえる音の周波数については聞こえる音域には差があり

若者と壮年では、聞こえる音域が違い
この音域を使い東京の足立区では
駅前や公園などに流し
モスキート音にて若者だけに聞こえる音域を流す事で治安の為にも利用しているそうです。
音域や周波数が人に与える影響がある
事を教えて頂きました。

治療で周波数の低音域、高音域を使い作用の違いが、
治療で周波数を使い首の動きの改善
など音域での治療法を教えて頂きました。

カルマについて
いろいろな治療家がカルマを被るとかカルマを被ったとか言われている事について
そんな事を言っている奴は、
本物のエネルギー療法を知らない治療家であり
今回、カルマの全てについて
何故そうなってしまうのか、
全て教えて頂きました。

また、鉱石についても
石は人の気力を奪うので
常に身につけては行けない事などを
ご教授して頂き盛りだくさんの妙見会でした。

千葉先生
今回の妙見会にて北斗之活の更に奥にて人の触れ方、言葉掛けの仕方、救済の仕方を教えて頂き
反応の凄さに治療がとても楽しくなりました。
今回も法力の凄さに驚いております。ご教授して頂きありがとうございます。

前野会長 何時もメールの配信から管理、DVDの撮影から編集をありがとうございます。

DVDにて再度内容を確認が出来る事に毎回有り難いと思っております。ありがとうございます。

ハッピーさん毎回、明るい素敵な笑顔にてありがとうございます。

ありがとうございました。

東京都台東区 久保田勝弘

静岡県静岡市 佐々木真吾先生 参加報告

前野功妙経会長 何時もお世話になります。

妙見北斗之活妙見会参加させていただきましたので御報告をさせていただきます。

この度は北斗七星、柄杓の救済の御役目のお話から法力である

振動の世界の詳細なご説明を御教導していただきました。

○救済とは…
好ましくないがんじがらめの状態を通常の元の状態に戻すということでした。

正しい道へ戻すそれは仏の道、神の道。
それは察知してさり気なく響き合う事、
それが振動の世界でした。

・時間
自分が小さくなればなる程時間は長く感じ、大きくなればなる程時間は短く感じると言う事でした。

つまり小さい些細な問題ほど解決には時間がかかる。というお話しでした。

・音の微振動
人の聞こえる音の周波数を使い波長の説明と共鳴現象の効果を御教導していたましただきました。

高い音と低い音のときに起こる体調の変化。
接触一つとっても人の心と体に起こる作用は違ってくるのであることが理解できました。

特に印象的だったのは
「見えないものが見えたら病院に行かす」
「五行論も昔の科学未発達の情報だけではなく現代の化学をもって学ぶ事」
でした。
不自然なものが見えることは無い。見えるときは精神に異常をきたしているから見える。

妙見活法は自然療法。

中医学の五行論も自然科学を以て改めて学び直す必要があるということでした。

・カルマ
カルマというかぶりのご説明から何故被るのかを振動数と錯覚によりご説明していただきました。

・実技としては落下エネルギーを利用した頸部回旋制限の解除を御教導していただきました。

実技内容に関しては割愛させていただきます。

最後に鉱物毒のお話をしていただき何故高価な宝石を所有すると

不幸になるのかをご説明していただきました。

悪霊や呪いの類ではなく理路整然と理屈があり持つものの気力を吸い取るような事が

起こっていることが理解できました。

これからの法力の御教導の導入にあたり基礎がためをしっかりとさせていただけたとおもいました。

以上で妙見会参加報告とさせていただきます。

千葉吉胤妙星司家この度も御教導ありがとうございました。
前野功妙経会長 運営、撮影などありがとうございました。
ハッピー秘書 スタッフの皆様この度も大変お世話になりました、ありがとうございます。

静岡市葵区 佐々木真吾

静岡県浜松市 松本英司先生 参加報告

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日司家秘書

妙見会に参加させて頂き誠に有難うございました。

また、貴重なご相伝を誠に有難うございます。

救済とは、元の道、元の状態に戻すこと、

それは、相手との響き合いであり、その振動は神道であるとの事でした。

また、振動による神道は新道を作るものだと思いました。

相手との周波数の合わせにより、自分の乱れた周波数が整い正常に機能すれば、

新しい道が振動による救いの手により切り開かれます。

今回は、ドップラー効果を治療に使うやり方を教えて下さいました。

◯ドップラー効果とは
[音の発生源が近付く場合には、波の振動が詰められて周波数が高くなり、

逆に遠ざかる場合は振動が伸ばされて低くなる。

例えば、救急車などが通り過ぎる際、近付くときにはサイレンの音が高く聞こえ、

遠ざかる時には低く聞こえるのは、この現象によるもの]

今回、特定の周波数が出る電子機器を用いて分かりやすくご説明下さいました。

扇風機の風による不調なども周波数が関係している事もあるなど、

周波数は人体にも大きく影響している事に驚きました。

神物の周波数と人の周波数が丁度よく調和した時に不具合も治るのだと思います。

相手を強くしたり 相手を弱くしたり

叩き方や言葉の周波数だけで変わってしまいます。

妻にやったところ、力の入り方が全く違いました。

これは、子供に対しての接し方や子育てにも応用が利くので、

妻も体感出来たので、活かしてくれると思います。

そして、今回、カルマの意味も理解することが出来ました。

カルマを受けるとは、共鳴作用であり、

治療者と患者は隣り合う関係で錯覚と同じように共鳴してしまうことでした。

逆に相手の高い音に共鳴することで元気をもらえます。

実技では、音の周波数を変化させることにより、緩ませたり緊張させたりしました。

また、落下エネルギーによる治療法も学ばせて頂きました。

今回もとても良い周波数にチューニングして頂き有難うございました。

相伝会に参加すると、気分が晴れるのは周波数が関係していたのだと思います。

いつも楽しく学ばせて頂き、誠に有難うございます。

•*¨*•.¸¸☆*ヽ(´▽`)/ 松本英司*¨*•.¸¸♪

千葉県浦安市 栴檀芳之妙乗先生 参加報告

正伝妙見活法協会の皆様いつもお世話になっております

千葉県浦安市伝統療法せんだん接骨院の栴檀芳之妙乗です

25日に開催されました妙見会の報告をいたします

救済における「響き合い」を多角的にご教示いただいておりますが

妙見会では「音」の周波数を解明していきました

物理現象の一つ「ドップラー効果」の音の法則を使い

患者さんに対しての声かけのトーンというものも高音と低音も状況に応じた使い分けのお話がありました

そして「周波数」という世界が実際にどのように影響するのか実際にある器械を用いてご教示いただきました

また周波数ではモスキート音という各年齢にしか聞こえない音があるそうです YouTubeであったので検査しましたが 私の耳は29歳以上39歳以下でした。。。。

音が聞こえるということはその周波数というものが鼓膜を震わせてる訳ですが それとともに体も微振動で震えてるということで

それは頭ではわかるのですが いまいち体感しずらい世界であると思います

しかし実際に周波数の音で治療する実際を拝見させていただきました

活法ではなく本当に「音」の周波数だけで体の可動域が変化するのを目の当たりに致しました

改めまして「本当に体に微振動は起きているのだ!!」と驚愕いたしました

そうなると声や息吹が体に振動を与えていたことも良く理解することが出来ました

治療家が「カルマを受けた」ということを語る者がおりますが

それは霊的なものではなく物理的に患者さんとの音域・テンポの錯覚同調作用であるということでした

これも妙見活法では物理的に解明していただきました

実際に音の周波数だけで相手の関節可動域を変化させることを体感し

またそこに落下エネルギーを使った方法での頸の可動域を例にとった治療法をご教示いただきました

あくまでもエネルギー療法とは巷の治療家が言う 術者が相手にエネルギーを与えるというものではなく

術者からの働きかけにより相手の滞っていた体の元気を引き出すというお話でした

妙見エネルギー療法は スピリチュアル・オカルトではない自然科学に則った物理現象の治療術です

これをよくよく勘違いしないように一線を引いてまだまだ序の口といわれている 妙見的エネルギー療法

を学んでいきたいと思います

千葉吉胤妙星司家 この度は周波数という振動の世界を目視し体感する貴重な機会を賜りましてありがとうございました

前野功妙経会長 この度は貴重な内容を映像に収めていただきましてありがとうございました

前野会長補佐 栴檀芳之妙乗

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