「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年3月7日
最終更新日:2018年3月8日

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静岡県静岡市 久保田信一先生 参加報告

前野功妙経会長 千葉吉胤妙星司家 由利はるな初日秘書 お世話になります。
静岡の久保田信一です。

3月4日の教伝会に参加させて
いただきましたので、その報告をいたします。

第2螺旋の七塚を越えて引き続き
(8)で妙見一之活を相伝していただき

(9)で北斗之活で救い

(10)の今回は十王之活で絶対自由(じゅう)
にする3次元の世界でした。

今回も認識さえしたことのないことを
教えていただきました。

知らないで今後も施術していたら
と思うと有り難いです。

しかも全然難しくありませんでした。
とってもわかり易かったです。

教伝会の翌日朝一番のかたに
早速お借りました。

首の痛みと首の回しにくさ、
それに右腕にしびれがありました。

按腹をお借りして元気玉をあげたあと
十王之活を2回お借りすると
シビレまで消滅しました。

首の痛みや首の回しにくさも解消されました。

あれっ、と拍子抜けするほどでした。

次回以降、エネルギー療法それに
骨格関節リラクゼーションと進むのが
とても楽しみです。

ありがとうございます。

静岡市駿河区 久保田信一

東京都大田区 山下建先生 参加報告

前野功妙経 会長 千葉吉胤妙星 司家 由利はるな初日 司家秘書 スタッフの皆さま会員の皆さま

大田区大森の山下です。

教伝会を開催していただき有難うございます。

プレミアム妙見十王之活「妙見縦横無尽の手」

自由自在の妙見神形
正方形の中には、円が入っている。

この真理を千葉司家から、道具を用い見せていただきました。

平面の角張ったデザインの道具が、表現が上手くできませんが、

クルッと捻り立つ(?)事により高さが産まれ円筒型になる。

「立つ」という発想で合ってるのでしょうか。

縦は、立てとも読みました。今後、考察を深めて参ります。

川の上流の石がゴツゴツしているのに、下流に下るにつれて、丸みを帯びていく。

これなども、上下という高さが発生し、
下るに連れて身欠いて身欠かれて、
玉としての本質が現れる。

腕なども長方形と誤った認識をせずに、円筒形。

千葉司家に実際に腕を触れられてみると、

腕から円筒形がクッキリと浮かび上がったような認識を得ました。

そして、円筒形という事が伝わると、

なぜだか身体が喜びました。これは普遍的な真理ということなのでしょう。

腕に触れ操作しているが、

腕でなく細胞、細胞を相手にしているので、瞬時に全身の細胞が活性化されちゃいました。

そこには円満具足之世界が現出し、時間軸を辿れる妙見過剰之活とも通じており、

点から線、線が交わり、線から面、縦横の作用で、円筒形の立体に立ち上がり、

立体的な學びに入ってきており、

丁も、平面的に見ると、一と亅ですが、

実際には、きのこ状の傘があるが、横から見ると、一に見える。

奥深い世界観です。(まだまだ、認識が甘いので、深めていきたいです)

繰り返しの大事を説かれていました。

繰り返しも、ただ漠然として行うのではなく、

上記に書きました、上流のゴツゴツとした石が下流へと下る中で、

大いなる川の流れの力で下りつつも、他の石(意思)と身欠いて身欠かれて、

正直、素直な本心を発露し得るように仕向けていくことが肝要だなと感じた次第です。

研鑽会の大事さ、有り難さを実感しました。

現在、ご教示していただいている妙見医道は、法力の段階に入っております。

教示していただきました技を磨くのは勿論なんですが、

身欠いて身欠かれてをより肝に銘じて研鑽を積んでいきます。

大田区大森 山下 建
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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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