「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年5月17日

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☆伊藤良太一玄先生 宮城県白石市

会員の皆様こんにちは。

前野会長第二秘伊藤です。

平成30年 5月13日開催 第24回正伝妙見活法協会 教伝会総本開催報告をさせていただきます。

相伝 〜 妙見天地之活 〜

テーマ 『全てを見透す手』

宝珠は全宇宙を持っている。

一面に収まっていないといけない。

内臓は四角に整えられる。

四角は完全な整合性で円満も持っている。

円筒の世界は、四角の世界を持っている。

宝珠の公開!

不具合は潰された状態でいて開いていない

関節も開いていないといけない→花を開いてあげる

ちゃんと繋げていくこと。

エネルギーは大きければ大きいほどロスしやすい。

カタレプシーは螺旋と同じようなもの。

上昇エネルギーは元に戻る力。

実の手としての対応をした方が良い。

出来ないところにエネルギーが集約する。

エネルギーの総量は変わらない。

余韻があるとエネルギーがそこにある。

ゆっくりの方が量目が出る。

北極星は水性。

北辰は水の世界。

年を取ると水が下がり腹が出る。

エネルギーは水と同じ。

水の位置を整えると内臓が上がる。

肌が弱くなるのは肌にいくべき水が他にいっているため。

エネルギーを高めるには、栄養摂取しかない。

カリウムを摂らないと癌、潰瘍などは治らない。

糖尿病は血糖値を下げるのではなく、膵臓を治さないといけない。

糖尿病は、肝臓もダメにする。

浮き沈みの世界。

塩分の取り過ぎは、塩化ナトリウムの取り過ぎで天然塩を摂取すべき。

中に隠れているから内臓。

一門一統
Q 月星の家紋とは?
A 月と太陽と星。水の波紋を表している。

Q 千葉先生は自分に反正するのか?
A あまりしない。治療をしている瞬間に反正。瞬間、瞬間に反正。

Q 施術後に間を取ってチェックしているが...。
A 寄り添う待ちにする。 

Q 治療で驚いたこと、喜んだことは。
A 小3の頃、先生の肩こりを治したら5が3つになった。

Q 今まで結果が出せないでいたが...。
A 結果が出ていても気づかなかった。
時は一瞬の違いがあるから1つずつで良い。
回数を分けても積み重ねだからOK。

球体が全て。

下降してくると、勝手に運動を起こす。

面と線の戦い。

脳の情報伝達は水で、内臓も同じ。

水は意識を持っている。

螺旋の世界は、時間軸と量目。

量が増える時間軸は良い。

以上

平成30年 5月13日開催 第24回正伝妙見活法協会 教伝会総本開催報告

記録 守矢博明 書記掛 総括 伊藤良太一玄 会長第二秘書

………………

私 伊藤の教伝会総括を述べさせていただきます。

妙見天地之活が初公開となりました。

4月教伝会の流れより、
落下エネルギー、運動エネルギーも含まれた相伝となりました。

丸と四角、円筒形の関係性が
新たなアイテムにより実際に目の前で再現され、
参加されました皆さまの目が見開き、
驚きの声が上がりました。

丸が円筒形になり、
形を変えることで円筒形がまさかの四角に…

その場にいた誰もが驚いたのではないでしょうか。

しかもその流れが内臓調整にまで繋がると言うことです。

妙見活法は絶えず全ての物事が繋がり
切れることはありません。

今回の教伝会の内容はスーパー奥伝会に繋がる流れとなり
普段目にすることの出来ない『宝珠』までも公開してくださり
とても幸運な相伝となりました。

円が螺旋を形成し、その螺旋体が立体的に回転し、
神秘的な動き、運動でした。

以前司家が仰っていた
『今までの学びは加わるではなく、自乗になる』ということも
法力というエネルギーが加わることで
作用、効果がさらに大きく現れることとなるでしょう。

一門一統では反正についての司家のご回答がありました。

『反正ではなく『螺旋』の日々、繰り返しによりいつも全体を見るように。』と。

私の中では全く考え付かなかった考え方でした。

後ろを振り向くだけでは後ろしか見ることは出来ませんが、
回転する事で360°全ての視野を見る事が出来ます。

全て目に入るものを記憶、意識して見なさい、
という事ではなく、
視野に入ったものから「何か察知しなさい」という
司家から頂いた密かなメッセージとも受け取りました。

察知力の高まりは臨床の現場ではもちろんのこと
生活、家庭でも大いに役立つ事でしょう。

また同じく一門一統ではある会員より
気づきのご報告がありました。

私もスタッフではありますが、
学びにおいては横一線です。

会員の皆様と共に、より多くの喜びや感動を
地域の皆様と共に分かち合えればいいですね!

実現する為にも
共に一瞬一瞬の積み重ねを継続し
焦らず地道に進んで参りましょう!

地味こそ一番の近道ですね。

実技も驚きの連続となりました。

螺旋と落下エネルギーを再現するだけで
痛みが無くなり、可動域が広がります。

研鑽の連続にて簡単にお借りできるよう
日々精進して参りましょう!

千葉吉胤妙星司家
この度も素晴らしい学びのご提供、
さまざまなアイテムのご披露、
そして、宝珠までご披露下さいまして
誠にありがとうございました。

実際に目で見て、触れてからの
司家のお話を伺う事で理解がとてもし易く
大きな後押しとなりました。

次回も何卒ご教導をお願い致します。

前野功妙経会長
教伝会開催にあたりさまざまな作業、お手配を賜りまして
ありがとうございます。

前野会長あっての正伝妙見活法協会でもあります。

心より御礼申し上げます。

ハッピーさん
この度も司会進行、一門一統、司家への合いの手(?)にて
会を盛り上げて頂いてありがとうございます。

次回もよろしくお願い致します。

参加されました皆様
ありがとうございました。

また次回も共に楽しく学んでいきましょう!

前野会長第二秘書 伊藤良太一玄

☆津端雄大郎先生 東京都稲城市

正伝妙見活法協会 前野功妙経 会長

お世話になります。稲城市の津端です。

5月13日に開催されました
妙見活法教伝会に参加させて頂きました。
参加報告を投稿させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

今回の教伝会では
妙見天地之活が相伝されました。

操作法そのものは、ごく簡単なものでしたが
今まで相伝していただいた活法の
全ての接触のレベルが変わる内容でした。

座学面も過去最大のボリュームで
妙見活法の立体的運用の実現への
大きな手がかりをいただきました。

特に、
量目軸と時間軸の概念に関しては
『圧縮』という現象が
実際の臨床でも絵空事ではなく
操作法として現実に再現できるという
驚きを覚えました。

七塚の第三螺旋に入る前に
この天地之活を相伝してくださった意味は?
と考えますと
線から面への展開と
圧縮と対流による循環の生成が
第三螺旋を習っていく上での
キーになるのかなと思いました。

過去に相伝していただいた活法に
この天地之活の術理を乗算して
臨床にて活用させていただきたいと思います。

妙見大菩薩様
千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
ご参加の皆様

素晴らしい教伝会を
ありがとうございました。

お陰様です。

前野会長第1秘書

稲城市平尾 津端雄大郎

 

☆玉川有一妙蓮先生 愛知県名古屋市

前野功妙経会長  千葉吉胤妙星司家  由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様お疲れ様です 名古屋の玉川です。

昨日開催されました妙見活法
第二螺旋最終相伝

「妙見天地之活」

参加報告をさせて頂きたいと思います。

最初に私が感じた疑問は
何故?

天地と雨土の違いでした。

ただ物質的な意味合いで言えば
雨という水分が土に降りて
蒸発して雨になるという
循環であります。

では天地のアメツチは何か?
考えた時に真っ先に考えたのは
「創造」
であると考えました。

雨というの水分が下降して
更に上昇をする
この繰り返しにて
地形も変わり地の質も変わります。

妙見天地之活はこの変わり行く
天地の作用の「おすすわけ」を
お借りしている「活法」だと
個人的に感じました。

この動きを様々な道具を探して
実際に目の当たりにして下さるのは
千葉先生しかいないと思います。

天地は創造の世界です。
私達は想像した方が本当に
良いと思いました。

教伝会での資料作りや様々な
道具での体感や体験をさせる為に
千葉先生が費やした
時間や労力を
それを想像出来ないと
天地創造の作用はお借り
出来ないと思いました。

今回の教伝では「実」と「実」の
ぶつかり合いでした。

地域で他の治療院で「実」力で
負けないように千葉先生の言葉を
創造から想像して天地を活動の場として
認識していきたいと思いました。

西日本センターSGM 玉川有一妙蓮

☆松本英司先生 静岡県浜松市

正伝妙見活法協会  前野功妙経会長

いつもお世話になっております。

静岡県浜松市の松本英司です。

5月13日に開催された教伝会の感想を送らせて頂きます。

この度も、教伝会に参加させて頂きまして有難うございました。

第24回正伝妙見活法協会教伝会
【妙見天地之活】

テーマは、
〜全てを見透かす手〜

量目の世界と時間軸の世界を学ばせて頂きました。

今回、さらに、宝珠の秘密が公開されました。

寺院の橋欄干によくある桃みたいなものは宝珠だったことを知りました。

宝珠とは何か、
天地とは何か、

この度も、図形や道具を用いて分かりやすく説明して下さいました。

特に、宝珠のしくみを現した道具は、

「天長地久」を理解するのに十分なものでした。

正に地球を現し、

地球の中心軸に磁力棒があるような、
磁場を表現しているのだと思いました。

北極にS極、南極にN極があり、
磁場が発生しています。

中心軸には螺旋のコイルがあり、
電流を発生して、

内核の暖かい流体が上昇気流となり、
外核で冷やされ下降気流になって、
対流し磁場が強くなります。

それが、回転しているのですから、
もの凄いエネルギーを生み出しているのだと思います。

その原理を妙見活法は一瞬で作り出してしまいます。

「時は一瞬の積み重ね」

一瞬一瞬の螺旋スパイラルによるエネルギーは、

一瞬で中心軸を作り出し、
自然界と同調して自然治癒力を引きだすのだと思います。

この度も、濃い内容を学ばせて頂きました。

千葉吉胤妙星司家
この度も分かりやすい貴重なご教伝を誠に有難うございます。

前野功妙経会長
いつも会員の為に相伝会開催、運営等、
ご尽力頂き有難うございます。

由利はるな初日司家秘書
教伝会のご準備、進行等
いつも誠に有難うございます。

会員の皆様
この度もご一緒に学ばせて頂き有難うございます。

今後ともよろしくお願い致します。

星伝会統括局長

•*¨*•.¸¸☆*ヽ(´▽`)/ 松本英司*¨*•.¸¸

 

 

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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