「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年4月18日

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会員皆様こんにちは。前野会長第二秘書 伊藤です。

書記掛 守矢博明会員の記録を元として

4月15日開催正伝妙見活法協会 星伝会 総本部開催報告

をさせていただきます。

相伝 〜「妙見整心之術」〜

テーマ THE 〜 介抱 〜

催眠療法はかけたら全て終わり。

催眠は脳を貧血状態にして誘導が、妙見活法は一瞬で催眠に入る。

催眠療法で騙されていると思ってしまうので、絶対に治らない。

催眠療法は時間がかかり、しかも治らない。

現場で催眠療法を使っているところはない。

生理学に基づいているのが妙見活法。

生理-心の葛藤をほぐす
心理-反射生理は他者がいない。

本人の言語を使う。

誤魔化された世界を生むのが催眠。

言語を止めると、動作も止まる。

言葉のリズムに反応する。

動と静で法道之活である。

心の病は「?」が問題なので「?」でしか治らない。 

生理反応を利用し、全ては脳を優先させる(天位之活)

虚の世界は虚の世界でしか治らない。

人のせいでなった物は、人のせいにしないと治らない。

怒りは怒りでしか治らない。

同調する事で、相手が楽になる。

同調者がいなければストレスになる。

怒りと欲望は最低限持っていないといけない。

『妙見の教え』では下らぬ怒りは捨て、下らぬ欲は捨てよ。

全ての仏教の教えに「下らぬ」をつけると、整合性があってくる。

脳が分かっていて身体が動かないが鬱

内臓も立位にて治す。

手を交代させていくことで虚実の連続性をつくる

出来ない・無理・重すぎるが3つ重なっている。

過去は捨てられない。

嬉しい・楽しい・気持ちいいを言わせることで幸せ度が勝手に上がる。

「お目出とう」は卒業を意味する。

生きるための力の理ー生理

心じゃなかったというのが一番立ち直る。

心理催眠は害がある。

一瞬だけどなだらかな、元が分からなくなるので戻らない→螺旋

心理がうまくいったら、信用度が上がる、厚みがでる。

自分の方へ前向きになると、自信が持てる。

まず身体を前向きに!

なるべく身体の動く人と付き合った方がいい。

和算(数式)で妙見活法を分析している。

宇宙のシステムを和算で数式に表した。

受け入れの拒否は受け入れる余地がない。

イメージは消すもの。

人の心は実しかない。

パーソナリティに入りすぎてしまうのが催眠療法。

治療院に来させようとしてはダメ。

本人の能動性を重んじる。

家庭の中の問題は手を出すわけにはいかない。

過食症は満腹中枢のスイッチが狂っていると言って内臓のせいにする。

以上

平成30年4月15日 開催 第3回 正伝妙見活法協会浜松星伝会 総本部報告

記録 守矢博明 書記掛 総括 伊藤良太一玄 会長第二秘書

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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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