「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年2月28日
最終更新日:2018年3月3日

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東京都稲城市 津端雄大郎先生 参加報告

正伝妙見活法協会
前野功妙経会長

お世話になります。
稲城市の津端です。

2月25日 武伝会に参加させて頂きましたので
参加報告を投稿させていただきます。

今回の武伝会では
周波数エネルギーを用いた術理に
『同調』を重ねた内容で相伝をいただきました。

同調という現象の威力と
その恐ろしさを改めて認識しました。

なぜ触れた瞬間に治療が終わっているのか?

千葉司家は一瞬治療に
この同調をさりげなく使うそうです。

相伝の内容の合間に

上辺だけの同調を繰り返して
脳がおかしくなってしまった治療家の
その後の顛末を聞かせてもらいましたが

その場にいた門下生一同が
あまりの酷さに絶句し
同業者以前に人としてどうなのと
憤慨するような内容でした。

最終的には千葉司家がケツを拭く形になりました。

私ごとですが

虚実と錯覚の世界に入ってから
近所の図書館で
「錯覚」というタイトルのつくを本を
数十冊借りて乱読していました。

確かに錯覚の仕組みについて
細かく言及しているものもあったのですが

妙見活法のように
「森羅万象に共通した集約」が
出来ている書籍は一つもありませんでした。

むしろ、
錯覚をさらに錯覚させるような内容でした。

錯覚も同調も
正しく運用すれば
正の生成化育を合わせ鏡のように起こす
救済の法となり

上辺だけで自分勝手に行えば
負の生成化育を合わせ鏡のように起こす
邪法になるのだなと感じました。

武伝会では
殺法の世界であっても
今回であれば
相手に付き合う、寄り添う作法の大事など
ある種の安全装置が組み込まれた
相伝をしていただけます。

当然のことながら
正しくお借りすれば、
という大前提です。

これはとても安心で有り難い御処置だと感じます。

学理講座にあった虚実皮膜論は
まさに言い得て妙で
神がかりの治療と
ヤバい治療は薄皮一枚だとも思いました。

術者の保護まで考えられた
正当な活法を学べることを
有り難く感じ、改めて感謝申し上げます。

妙見大菩薩様
千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
桓武月辰流門下生のみなさま

ありがとうございました。
御蔭様です。

稲城市平尾 津端雄大郎

静岡県浜松市 松本英司先生 参加報告

正伝妙見活法協会  前野功妙経会長

いつもお世話になっております。

静岡県浜松市の松本英司です。

2月25日に開催された武伝会の感想を送らせて頂きます。

千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書

武伝会に参加させて頂き
誠に有難うございました。

今回は振動や周波数を用いることによる体の変化を学びました。

治療にも使える多くの内容を学ぶ事が出来ました。

振動エネルギーは抜けが出来るとスカしてしまいます。

物理エネルギーをいかにそのまま途切れさせず全に伝達させ、

持続させて錯覚を起こせるかがコツだと思いました。

その練習を、

後ろから相手の腕を取り、
相手の腕に振動エネルギーを与えて不動にしたり、

振動エネルギーや位置エネルギーを用いて可動域を広げたりして行いました。

自分なりに考察してみると、

振動エネルギーによる微振動は、
周波数の残響のように、
脳や全細胞に余韻が残り、

その状態での動作は、
脳に一時的な混乱による錯覚が起こりやすく、

誤った動作の再構築が行われやすいのではないかと思いました。

錯覚は脳の混乱から秩序を再構築する、
法道之活にも繋がる事が分かりました。

実技では他に、

セルフで自分の体を治す方法を教えて下さいました。

千葉司家のご家族はこの方法で寝違いなどをご自身で治されるそうです。

実際やってみると、
腰の動きもそうですが、
腹部の張りなども柔らかくなりました。

松本家でもお借りさせて頂きたいと思います。

千葉吉胤妙星司家

この度も、貴重なご相伝を分かりやすくお伝え下さり、
誠に有難うございました。

前野功妙経会長
百合はるな初日司家秘書
門下生の皆様

この度もお相手して下さり、
いろいろと学ばせて頂き、
誠に有難うございました。

今後ともよろしくお願い致します。

•*¨*•.¸¸☆*ヽ(´▽`)/ 松本英司*¨*•.¸¸♪

静岡県静岡市 佐々木真吾先生 参加報告

前野功妙経会長

いつもお世話になります。

静岡市葵区佐々木真吾です。

 

2/25日に柏オフィスにて開催されました妙見北斗之活武伝会に参加させていただきましたので御報告させていただきます。

・・・・・・・

この度の北斗之活武伝会は微振動の世界、

周波数、振動数の世界からの武芸の御教導下さいました。

・振動が抜ける原理

この度も分かりやすく振動が人体にて気かなる作用を起こすかという事を

あるグッズで御説明していただきました。

・・・秘伝口伝・・・・・

この要点をふまえ下記の実技を行いました。

 

・後方からの羽交い締め

手をブルンと微振動させ相手の動きを封じてしまう不思議な作用を御教導下さいました。

振動を止めないようにして別軌道に誘導すると錯覚を起こし不動となる。

同じ軌道では振動が抜けてしまい質の転換と錯覚が起こらない。

振動と同調というのが要点でありました!

・肘と肩の瞬間治療

・・・秘伝口伝・・・・・

ビックリの瞬間治療でした。

千葉司家の御教導にて諸会員は瞬間に肩を緩める御技を修得されました。

・腰ねじり足指グリグリ

振動をつくり不具合を落とすというまた不思議な作法でした。

セルフケアがこれで出来る!

詰まりや捻れば自分でぐりぐりすればいいと言うどこでもお借りできる作法です。

・合掌の手引き外し実技

柏手で手の中に振動をパチンッとしますが、

固定の軌道を少しずらし止めると、…手が動かなくなり不動になる。

脳みそが理解不能になり動きが取れなくなります。

わかっているのだけれども動かせない。

振動の作法の凄さを身を以て感じました。

・振動は皆同じ「神道」

除夜の鐘、街を振動の同調で清める。

柏手、手で起こる振動を

神社のお祓いの紙

全て振動させる為に行っているということでした。

・押し合いからの不動

お互いが向き合い押し合い

プルンと押し合い振動(このやろー)

プルンと押し返し振動(なんだよー)

で、同調して押され手に、体に相手の手について行くように入り込み胸にてを付けると不動となる。

・振動と、周波数

ラジオはアンテナロッドアンテナ

車は後ろのガラスにあみあみが張ってありどこかの線が電波を拾うようにしてある

ヤギ型アンテナは重ねる事により指向性があり集めたい電波を拾いやすくする。

ということでした。

 

治療院の音楽は軽快な音楽を小さく小さくがいい元気に帰ってもらうため。

・・・秘伝口伝・・・・・

・ゼロ地場は何の意味ない、

生物が特別な変化をするわけではない、環境を冷静に見て分析すればわかること。

クールアンドマインドの状態が大切!

パワースポットなどではパーワーなど発生しない。

人は自分で検証しない、考えないのがまずい。

・箱根の大涌谷は危険!、生命が存在できない程危険で生命活動が成立しない。

でも一キロも離れると害はなくなる。

自然界は平均化をしようとする為。

 

・土の中には生物が、何万年と生き死にを繰り返し積み重なったもの、

人間だった物質がつもりつもっている

一救いの土にどれだけの死骸があるのだろう?

でも霊障など無いことからすると…。

良い場になると何となくその空間の場が良くなる。

柏オフィスも楽しい場が出来ると翌日と場がよく感じる。

楽しい嬉しい気持ちに同調するから気持ちよくなるのだという事でした。

空間中の匂いは残る、臭いの粒子が残るから。

光も粒子粒子は波動の性質ももちます。

会員一人一人の気持ちの一致が大切だなど感じました。

 

・特別技

この度の特別の技は楽な波長に乗って同調させる方法をご教授していただきました。

千葉司家は患者と同じ動作にわからないように連動している。

くるっと廻ったり

肩こりの時患者の手に同調して楽な波長に乗せるから緩む。

腰を治すときも触れる前に戻りの楽な動きに同調して波長に乗ってからの

最高の一触れで触れるから治る。などなど。

・自分の状態が楽なときは相手も楽な状態になる

相手の流れに乗ってしまい具合が悪いのに同調すると受けてしまう、

これが世に言うカルマを受けるという事。

相手の辛い波長に乗ってしまえばこちらも悪くなる。

毒に当たると言うことなのでしょう。

・治療師が体調悪ければ患者は同調して皆悪くなってしまう。

・針は鍼師の繊細すぎる意識に鍼の先に全てを乗せるから

患者はその繊細さに波長が乗っかってしまい体調が悪くなることがあると言うことでした。

術者は治らない治らないと悩んでしまいドツボにハマると変化が出なくなる、

それは不自然な道しか繰り返してないから。

好い加減・適当な方がいいのだという事。

うつし鏡の世界と同じ。

・某氏のひどい話、

バスケットマンの学生に高額のブレスレットを買わせようとし

心に深い恐怖心の傷を植え付けてしまったお話をお聞きしました。

悪魔に憑かれている、治療は怖いと…。

人間不信になり、そして登校拒否。

恐ろしい話でした。

 

そういう場合の治療は悪霊以上の刺激で治さなくてはならない。

りんごを、圧縮空気ストローで刺すことや

折り鶴で再構築をさせるなど。

心理療法士常に患者さんより上手上手を行かなければならないとのことでした。

 

知ってたら→やったことあるの?

じゃあやって見ようよ!

など、常に上手であるから正しい道に戻し患者さんを救済するお手伝いが出来るということでした。

 

本日も盛り沢山の御教導でした。

 

以上で妙見北斗之活武伝会の参加報告とさせていただきます。

 

千葉吉胤妙星司家

本日は振動の詳細な御教導誠にありがとうございました。

そして相伝書有り難う御座いました。

前野功妙経会長

本日も運営撮影誠に有り難う御座いました。

ハッピー秘書

スタッフの皆様

会員の皆様

本日もありがとうございました。

この場をお借りして御礼申し上げます。

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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