正伝妙見活法協会では、一千年の歴史を有する唯一正統なる『妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の治療術、整体術を直接教伝いたします。「技術の確立」「経営の安定」「救済の実践」これが正伝妙見活法協会の三大理念です。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。

正伝妙見活法協会
運営執行部です。

 

2月4日日曜日に
千葉県にて開催されました

第21回 正伝妙見活法教伝会
相伝 -妙見北斗之活-

の開催報告をいたします。

第21回妙見活法教伝会は

妙見活法の一瞬治療に必須となる
救いの手、通称
北斗七星の手を手に入れるための
相伝となりました。

北の柄杓は救いの意を唱え
文字通り、北斗の手ができると
仰臥位に倒れて脱力した人体が
半ば自動運動的に起き上がる現象が発生しました。

 

 

今後は3月の相伝を経て
エネルギー療法の真実解明へと
進んでいくとのことです。

お陰様をもちまして
第21回妙見活法教伝会は
大盛会のうちに終了いたしました。

ご参加の皆様、
ご協力くださいました有志の皆様に
この場をお借りしてお礼申し上げます。

ありがとうございました。

正伝妙見活法協会
運営執行部 一同

 

入会等のお問い合わせはこちらからお願いします。
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