「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年6月1日

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前野 功妙経 会長 千葉 吉胤妙星 司家 由利 はるな初日 司家秘書

会員の皆様いつもお世話になっております。 京都市の三輪です。

妙見法力と内部調整をお借りして

「老人性難聴」の治療に取り組んでします。投稿させていただきます。

研鑽会でシェアさせていただいた内容です。

治療前に難聴の状態を知りたいので、スマホで音楽を聴いてもらいます。

メモリを1にして耳に当ててもらい、

聞こえるか?聞こえないのか?

聞こえるなら、

歌詞が聞こえるのか?音楽が聞こえるのか?

などなど詳細に聞いておきます。それをその場で書き留めておきます。

①妙見十王之活を応用して上肢を螺旋を意識をして触れる。

②左右の肘関節と肩関節の圧痛点と乳様突起の下部の圧痛点を

虚実の手で触れて圧する。

③患者さんに左右側臥位になっていただき、

患者さんの手を上にあげて・・・・・・振動を与える。

④最後にスーパー奥伝会 腹活祭での内臓調整を行う

この順序で行います。

その後再び スマホで同じ音楽を聴いていただいて、治療前と比較します。

72歳から94歳までのまでの男性1名 女性6名 計7名

の患者さん治療を行っています。

ほとんどの患者さんは、言葉がわかりやすく聞こえる。

音量が大きくなったという感想をいただいています。驚かれています。

老人性難聴は聴力が改善しないと言われていますが、

補聴器を付けた患者さんや

全く聞こえなかった患者さんの聴力が改善したり、

過去に耳の手術をした患者さんでも変化が出ました。

お陰様で新規で難聴の患者さんも来院されました。

新患が少ない当院にとって大変有り難いです。

☆☆エネルギーをいかに☆や☆細胞の〇に伝えていくのか?

どのような姿勢で行えば効率がいいのかが、今後の課題だと思います。

〇や☆☆を用いた法力や内臓調整を相伝していただいて、

治療の幅が広くなっただけでなく、考え方の概念が変わりました。

もっともっと深く研鑽していきたいです。

千葉先生いつも暖かいご指導ありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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