本物の活法整体をお探しの方へ 正伝妙見活法協会では、一千年の歴史を有する唯一正統なる『妙見活法』整体を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って参加者に直接教伝いたします。
公開日:2017年1月25日
最終更新日:2017年4月3日

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お世話になります。
正伝妙見活法協会 運営執行部 津端です。

正伝妙見活法協会 公式メールマガジンより
宮城県 I会員の
・左足中足骨負傷、股関節の硬さ、足を滑らせた負傷への活法
の症例報告をご紹介いたします。

◎ 左中足骨の強打による負傷への活法

来院当初は歩行痛、荷重不能、圧痛著明でした。

光陰之活により歩行は普通通りまで回復しましたが
圧痛がまだ残っていました。

押すと身体がビクンっ!と反応するほどでしたが、
奥伝会でご指導頂いた一之活を行ったところ
一度で圧痛消失しました。

患者さんは「また魔法を使いましたね」と言っていました。

◎ パトリックテスト姿位での股関節の硬さへの活法

陰陽一之活を二回行いましたら左右同じになりました。
「陽中の陰、陰中の陽」と考えてました。

◎ 大股を開いてしまった、大腿部内側上部の負傷への活法

患部の圧痛なしも、股関節屈曲時に痛みあり。

鼠径部に筋硬結があったため、光陰之活にて●●を作り
その手で幹部に触れ、丁之活の角度を作り息吹をかけたところ
硬結は消失し、痛みも消失しました。

私も山本会員と同じく、
太一之活をご指導いただいて以来
軽度・中度の患者さんには怖さも無くなり
(変化するかなぁ( T_T)という感覚です)

梅原会員のように施術が楽しくなっています。

ですが、重度の患者さんにはまだ何となく、
もしくは、苦手な患者さんには
まだ精度がイマイチなこともあります。

精進、練習有るのみと考えています。

千葉司家
今後もご教導お願い致します。

脇目をふらず学ばせていただきます。

以上  臨床報告とさせていただきます。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

・・・・・・・

以上
宮城県  I会員の症例報告でした。

打撲などの外傷の圧痛が瞬時に解消する
活法ならではの症例報告でした。

I会員、ご報告ありがとうございました。

なお術理の一部は一般公開につき
伏せさせていただきました。


御陰様です。

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