「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。

4月15日開催 第三回 妙見活法星伝会プレッシャー&ストレス介法の真実 御案内

昨年7月16日に静岡県浜松市において

記念すべき、第1回スーパープレミアム
「正伝妙見活法星伝会」
~プレッシャー&ストレス開放の真実 妙見整心之術~

が開催されました。

千葉吉胤妙星司家より真実の技法……

一千年の歴史が織り成す本物の法術の幽玄なる世界……

本物の精神治療の学理、そして自然なる作法の教導が行われました。

あまりにもシンプルに磨き込まれた
本物の法術の世界に圧倒されたのは私だけではないと思います。

手技治療界で行われている、
ヘンテコな青く光るマドラーや振り子も必要なく、
しつこい言い回しも一切関係ありませんでした。

総てが一瞬の世界でした。

引き続き

昨年11月19日に開催されました

第2回スーパープレミアム
「正伝妙見活法星伝会」
~プレッシャー&ストレス介法の真実 妙見整心之術~

会員の皆様もお読みいただいていると思いますが、
開催後、既にメールマガジンでも
多数の神技の成功報告を戴いております。

そして遂に……!!

その、さらに奥の幽玄なる世界への教導が、ふたたび静岡県浜松市において、

松本英司 星伝会統括局長の現地コーディネートの元、

目出度くも開催出来る運びとなりました。

今回もスーパープレミアムの内容となっていますが、

参加費用は、スーパープレミアムであっても
通常のままですのでどうぞ御安心ください。

千葉司家のご案内及びお申し込み要綱をよくお読みいただき、
ご希望の方のみ、期日までにお申し込みください。

おそらく、他では有り得ない価格、内容となるでしょう。

以下、千葉司家からのご案内です。

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4月15星伝会in浜松
「プレッシャー&ストレス介法の真実」の詳細案内です。

…………………………………

   ~「星伝会in浜松」の御案内~
 
             スーパープレミアム
【プレッシャー&ストレス介法の真実】

■日時
平成30年4月15日(日)

■時間
午後12時~午後4時まで

■会場
静岡県浜松市「割烹みその」

■懇親会
成り行きでナイトシークレットセミナーの可能性有り

☆☆☆☆☆☆☆ ☆

正伝妙見活法協会会員の皆様、
司家千葉吉胤妙星です。

4月15(日)に、
正伝妙見活法協会
第3回「星伝会in浜松」を開催する事が決定いたしました。

妙見大菩薩様の御許可のもと、
いよいよスーパープレミアム
「プレッシャー&ストレス介法の真実」を公開いたします。

これが「妙見整心之術」の最終章になります。

以下に御案内をいたします。

この御案内は、事前の資料として構成されています。

初めての会員もいらっしゃいますので一部前回の案内と重複しています。

■「開放」から「解法」へ
そして「介法」へ~
…………………………

昨年7月に相伝した「プレッシャー&ストレス開放の真実」は、
本物の「妙見整心之術」の一端を公開いたしました。

妙見法術ならではの一瞬での操作法……

まさしく瞬間催眠によるトランスへの誘導でした。

くだらぬ不必要な言語回しも、意味の無い青いマドラーも一切無関係な事が確認出来たと思います。

さらには、
真実の相伝には、何十万円もの大金も必要が無い事も証明されました。

さて、
同じく昨年11月19日(日)に開催された「星伝会in浜松」で相伝しました「プレッシャー&ストレス解法の真実」……

ここでは、
「~開放」から「~解法」に深化して行きました。

この「プレッシャー&ストレス解法の真実」は、妙見法術を構成する精神世界へのアプローチによる治療法「妙見整心之術」の中の重要なポイントでした。

「~解法」とは、
簡単に言えば、抑圧された精神を「開放」する事により一時的にフリーになった精神に対して、
心因性の不具合を引き起こしている問題を瞬時に「解除」させてしまうための数々の具体的な操作法の秘術でした。

すなわち、
複雑に絡み合ったこころの問題を「解く」ための「方法」でした。

さて、
「~介法」とは……

■開放から解法への必要性
…………………………

抑圧から「開放」された精神の状態とは、こんがらがった糸の結びをほどいた状態でしたね。

しかし、
一度こんがらがった糸には、またすぐにこんがらがる「クセ」が残る事もお伝えしました。

問題は、
この「クセ」を取り除く(解除)する事にありました。

そこで、ご紹介したのが「頑固石」と言う、バランスが取れているはずなのに、一方向しか回転出来ない不思議な石でした。

行きたい方向には抵抗無く回転する……

行きたくない方向にはバタバタ抵抗し自ら動きを停止させてしまう……

この不思議な石の現象は、まさしく心の葛藤そのものを表していましたね。

いくらカウンセリングなどで矯正しようと試みても……

なぜ解決出来ないのでしょうか……?

その解決出来ない原因は、
「百聞は一見にしかず……」この人間の特性を忘れているからなのです。

実際に見て同化納得させる……

これが「解法」のコツだったのです。

では、「解法」された精神に対して、次は何をすべきなのでしょうか?

そうです。

残った「クセ」を完全に治さなくてはならないのです。

■戻りたがる「クセ」
…………………………

一般的に、心因性からの不具合の対応には、大変な労力と時間がかかります。

どのような精神療法でも、何年もあるいは何十年ものスパンでの対応になるのが現状なのです。

そして、
残念ながらほとんど改善されないのが現実問題になっているのです。

これは「クセ」の存在を理解していないために起こる問題なのです。

心因性の不具合は、
いわゆる「頑固」であり「意固地」なものです。

その原因は「クセ」にあります。

ストレッサーを排除するだけでは何も解決出来ないのです。

ここで問題になるのが「クセ」の完全なる解除です。

■「クセ」とは何か
…………………………

こんがらがった糸の「クセ」とは何だったでしょうか……?

それは「捻れ」でした。

「あいつはヒネクレテいる」なんて言いますね。

「捻れ」は「ヨリ」でしたね。

だから、元の状態に戻りたがる質を持つわけです。

「離そう」としても、元に「寄り」たがる「クセ」がありました。

一般的に、精神療法は難しいと言われているのは、この特性を理解していないためでしたね。

男女が「ヨリ」を戻すなんて言いますね。

これは「寄り」でもあるわけです。

「~介法」とは「介抱」の仕方です。

「介抱」とは、一時的な「寄り添い」の事なのです。

あくまで、一時的な……

■介抱とは
…………………………

病人の世話をする事を「看病」あるいは「看護」と言います。

また、
ケガ人や身体的動作を助け補助する事を「介護」と言います。

世話をすると言う意味では同じように聞こえますが「看病」は、病人に付き添って世話をする事です。

「看病」は病気の人を世話する事ですからケガ人の世話には使いませんね。

では「介抱」とは何でしょうか……?

「介抱」とはケガ人(傷病者)などの世話をする事ですが、短期間の世話や「一時的」手当ての事を言います。

「助ける」とか「保護する」などの意味もあります。

すなわち、
「プレッシャー&ストレスの介法」とは、その解決に長期間掛ける事を否定しているのです。

はっきりと言います。

心の問題を解決するには「10分」あれば充分なのです。

ここには、あるキーワードが隠されているのです。

今回は、このキーワードを中心に実際に行われている心理療法の実際を再現し、現場で使用する効果的な用具なども紹介しようと考えています。

この最終章を以て、参加された皆様は完全な精神療法のプロになるでしょう。

■間違いだらけの精神療法
…………………………

過去の指導的立場の者から間違った精神治療を受けてしまい廃人のようになってしまった方の御家族から相談を受けたケースが数件ありました。

何しろ「心理学」も「行動科学」も一切知らないうえに精神療法の経験も全く無い素人治療ですから、患者さんのパーソナリティーを破壊してしまうのが主たる原因です。

無知ゆえに、土足で患者さんのメンタルに入り込もうとしてしまい、催眠状態になれば事は済むのだと勘違いしているためなのです。

あい変わらず、今でも間違いだらけの「ストレスプレッシャーの解放」なんて高額な大金巻き上げセミナーを懲りずにやっているようですが、被害者が増え続けるのは非常に危険な事だと思われます。

■封印していた精神療法
…………………………

精神治療は、とてもデリケートな部分があります。

「ほらぁ~」「ほらぁ~」「眠くなるやろう」なんて無理やり言ってどうにかなるものではありません。

これは「催眠」ではなく、ただの「睡眠」ですね。

さて、
4月15日(日)に開催する「プレッシャー&ストレス介法の真実  星伝会in浜松」では、実際の精神療法の最終章としての技法を相伝して行きます。

繰り返しますが、
過去の指導的立場の者からの強い要望で表層的な部分のみ個人的に教伝した事がありました。

しかし、
その神秘性に驚愕し、私がただ同然で教伝したものを、にわか覚えで数十万円で教えると言う想像外の行動に出たことから、
以降、教伝を封印してきたものです。

後から知った事ですが、
都合150万円も払わされた被害者もいたようです。

当然ながら、浅い知識ですから、その内容は全く的を射ていないデタラメのものになっていたようです。

その結果として、
実際に現場で使えない……
まったく役立たない……
無駄なものに大金を支払わされただけと言う不幸な出来事になってしまったようです。

門下生の財産を奪って何が楽しいのでしょうか?

私には、未だに理解出来ません。

今回の最終章も、
本家本元の私が責任を以て教伝いたしますので、スーパープレミアムであっても通常の低料金で修得できるようにいたします。

最終章は、とても確実的で使いやすいものですから、この機会を絶対に逃さないようにしてください。

参加しレポートを提出した方には、
希望者のみですが「高度心理療法士」の認定証を取得する機会も設けます。

別途有料になりますが、あらためて御案内するつもりです。

手技治療家と称するならば肉体的な一瞬の治療に加え、精神的な一瞬治療も必ずや心得るべし……。

■様々な精神療法
…………………………

今回のご案内が初めての会員の方もいらっしゃいますので、前回にお伝えした部分を再度書いておきます。

精神療法とは心理的側面から精神疾患の治療を計る治療法のことを言います。

身体に物理的に働きかける身体手技療法などに対し、
精神療法では術者が心理的な手段を用いて患者さんの心身に働きかけることによって、精神疾患の治療を行います。

この精神療法で使用される心理的手段にはさまざまなものがあります。

ひとつの参考までに様々な精神療法を簡単に紹介して行きます。

カウンセリングのように術者が患者さんと直接会話するものが最もポピュラーです。

また、
芸術のような非言語的手段を用いて患者さんに自己表現をさせることによって治療を計るものもあります。

あるいは、
他者催眠や自己催眠のように患者さんの身体や動作に働きかけるもの、患者さんの心の深い内部を見つめるもの、患者さんの行動や認知に働きかけるものなどもあります。

そして、
術者はこれらの手段によって患者さんの精神疾患の原因を発見し、患者さんがそれを克服するための援助を与えます。

■精神療法の現実
…………………………

精神療法の現実として代表的なものと言えば、
やはり、カウンセラーによるカウンセリングでしょう。

他には、催眠状態を利用した自律訓練法、患者の動作を改善することによってこころの問題の改善を計る臨床作動法、患者の行動をよりよい方向に改善していく行動療法、患者の誤ったものの見方を改める認知療法なども行われています。

さらに患者の連想からこころの奥底を分析していく精神分析療法や集団単位で受ける集団精神療法も行われています。

精神症状の原因となる不安を建設的に受け容れる森田療法、自己の内部を観察する内観療法、社会生活でのコミュニケーション技能を訓練する社会生活技能訓練も医療として採用されています。

これらに加えて、遊びを用いた遊戯療法、芸術を用いた芸術療法、心理劇を用いた心理劇療法、患者に箱庭を作らせる箱庭療法、患者の家族を対象とする家族療法、精神症状が発生しない例外的条件を利用する短期療法など、数え切れないほどの種類を挙げることができます。

そして、専門の医師によりそれぞれの病気の症状に応じてこれらの治療法の適用が検討されます。

本当に、精神世界に対応するのは医学的にも難儀しているのが現状なのです。

■様々な精神療法の特徴
…………………………

精神療法には、様々な種類がある事が分かったと思います。

それでは、
各精神療法の学術的な効果や効能を簡単に解説して行きます。

まずは、カウンセリングです。

カウンセリングの効果としては、患者はカウンセラーに本当の思いを素直に話すことで、自分の本当のこころに気づくことができるとされています。

そして、自分のこころが抱える問題を客観的に発見して、カウンセラーのヒントからその解決法を発見し、実行する勇気を持つことを期待しています。

次は、自律訓練法です。

自律訓練法は、
催眠状態を患者さんが自分自身で作り出して、心身ともにリラックスすることにより積もり積もった緊張やストレスを緩和することを期待しています。

そして、
それらから生じているこころの病気の治療に役立てようとするものです。

また、催眠状態によって低下している身体の免疫力や治癒力を取り戻すことで、こころの病気で生じている身体の病気を治すことも期待しています。

次は臨床作動法です。

臨床作動法としては、患者さんの動作を訓練する事により、より良い方向に改善させることで、こころの働きも改善させようとします。

次は行動療法です。

行動療法は患者さんの誤った行動習慣を発見し、よりよい行動習慣を学習させることによって、精神症状を軽滅することを期待します。

次は認知療法です。

認知療法は、患者さんの誤ったものの見方を修正することで、さまざまな外界からの刺激に対して患者さんが悲観的受け止め方をしないようになり、こころの病気を引き起こす原因となっている不安やストレスを減少させることを期待します。

次は精神分析療法です。

精神分析療法では患者さんのこころの奥底を分析して、そこに存在するこころの病気の原因となっているトラウマを発見することによって、治療に役立てようとします。

次は集団精神療法です。

集団精神療法は、患者さんは集団の中で語ることを通じて、自分の感じ方や反応の仕方や、対人関係を引き起こしているこころの問題点を発見することを期待しています。

最後は森田療法です。

森田療法では、患者さんは不安を前向きに受け容れることで、不安を感じてもいたずらにそれを増幅させることが無いように、神経症などの治療に効果を期待しています。

このように様々な精神療法が、それぞれ解決に向けた臨床結果を期待しています。

しかし、
残念ながら、現実的にはあまり結果を出せていないのが事実と言えるでしょう。

■正伝妙見活法が得意とするプレッシャー&ストレスの介法
…………………………

プレッシャーとストレスは、
実は、妙見の教えで簡単に処理できるのです。

えっ……?

ウソッ……?

ホントなのです。

プレッシャー&ストレスに対応しようとする様々な精神療法……

その総ては「心理学」あるいは「行動科学」に準拠しています。

それらに対して、
正伝妙見活法協会の「妙見整心之術」は「生態反射」による「生理学」に準拠しているものなのです。

そして、
重要なポイントである「捻れ」の「クセ」の存在の解明と解除法を備えているために実際に使える精神療法になっているのです。

危険な「洗脳システム」や、くだらぬ「スピリチュアル」あるいは、間抜けな「エネルギー療法」……

神社の木に勝手に抱きついて「エネルギー」をもらう……?

毒素をふんだんに持ち合わせた穢れた者に勝手に抱き付かれた「木」は、その毒素にやられてしまいます。

「木」も大変な迷惑です。

これは「気の毒」ならぬ「木の毒」になってしまいますね。

さて、
「開放」から「解法」へ
そして「介法」への深化……

ここにあるものとは……?

■頑固・意固地な心因性の現実
…………………………

心因性の患者さんは、いたって頑固・意固地です。

何故ならば、こころが「ネジレ」てしまっているからです。

だからこそ問題を解決しようとしても素直には応じません。

「でも~……」「でも~……」のデモンストレーションみたいになります。

さて、
こころの「ネジレ」を解くには……?

■ネジレを解き放つ精神療法
…………………………

心因性の患者さんのこころは「ネジレ」ています。

それを、無理やり引き抜こうとして反って悪化させてしまっているのが、過去の指導的立場の者の間違った「ストレスプレッシャーの解放」による被害者達です。

私は、若い頃に精神療法に没頭していた時期がありました。

その関係で様々な精神療法を身に付けました。

だから、カウンセリングをはじめ、認知療法から行動療法に至る様々な精神療法の利点も弱点も知り尽くしているつもりです。

その結果として、
正伝妙見活法協会の「妙見整心之術」が如何に安全で使いやすいかが確認出来ているのです。

「とても使いやすい!」

「10分以内で解決出来る!」

「患者さんの笑顔が凄い!」

これが本物の「プレッシャー&ストレス介法の真実」なのです。

私が直接に相伝するのですから、
何十万円も何百万円も払わなくても大丈夫ですよ。

私が責任をもってマスターさせていただきます。

ところで、
心の「ネジレ」を解き放つキーワードとは……?

心の「クセ」を完全に除去するキーワードとは……?

心の「三欲」を破壊・再構築するキーワードとは……?

精神世界のさらなる神秘を最終章として公開いたします。

必ずや、
あなたの手にしてほしい妙見からの授けなり……。

治療家であれば、
幾百の無理を乗り越え相伝を受けるべし……。

                             本物の
「プレッシャー&ストレスの介法の真実」

                 ~最終章  浜松にて~

☆ ☆☆☆☆☆☆☆

再び 前野からご案内いたします

お申込みにあたりましては、

以下の条項をご理解の上お申込みいただきます

■星伝会の当日受付後は携帯電話及び電子機器は電源をお切りいただきます
通話及びメールの配信及び写真、動画撮影はできません
  
■DVDの撮影をしますので公開しても可であることをご承知ください

■星伝会参加費のご入金後の返金はできません

■欠席される場合は必ずご連絡ください

■星伝会DVDは参加者もしくは会員の方のみに販売するものです
複製、ネット上での流布・転売・譲渡・貸与等は一切できない事を承諾済みとします
なお、上記に反した場合は違約に対する措置が発生する場合があります

それでは、
以下にご案内いたします。

スーパープレミアム
第3回正伝妙見活法星伝会
【プレッシャー&ストレス介法の真実】 

■日時
平成30年4月15日(日)

■時間
第1部「第3回星伝会」午後12時~午後4時まで
第2部「妙見の作用線に入る」準備でき次第 2時間の予定
懇親会 成り行きでナイトシークレットセミナーの可能性有り
会員どうしの懇親を深め、また治療技術の話に花を咲かせたいと思います。質疑応答の場にもなるでしょう。

■会場
静岡県浜松市 「割烹 みその 千とせ店 大宴会場」 

■参加資格
7/16第1回星伝会参加会員  11/19第2回星伝会参加会員

■参加費用 ¥47800- (消費税 懇親会込み)

※会場費として懇親会費込みの価格になります
第2部ご参加になれない方も同額となりますので予めご承知おきください

※正伝妙見活法協会 運営会社 株式会社妙経指定口座のご入金になります。
御申し込み頂き、参加者審査の上、参加可となりました後に詳細お知らせいたします。

2018年正伝妙見活法協会 年間登録まだの方はプラス¥21600-要

■DVDは参加会員のみに特別ご案内いたします


入会等のお問い合わせはこちらからお願いします。
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