正伝妙見活法協会の活法整体セミナーでは、一千年の歴史を有する「妙見活法」を唯一正統なる第24代継承者である千葉吉胤妙星 宗家がプロの治療家、セラピストに本物の整体術を伝授いたします。
公開日:2019年1月17日

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山下建先生 東京都大田区 

千葉司家、前野会長、ハッピーさん、会員の皆さま、いつも大変、お世話になっております。よろしくお願い致します。

大田区大森の山下です。

新年明けて、初の奥伝会に参加してきました!!

いやー、昨年末から会がとても待ちどおしかったです!

今回は、北辰光陰之活のラストの奥伝会ですよねっ。

裏、陰にずっと生息してしまうとOFFの特性が染み付いてしまう。

睡眠時はOFFでないと困るけど、活動する際には日が当たるとこで勝負せなと改めて感じました。

前に出て、光を浴びれるからこそ、恥さらしにもなれるし、真の影響力が発揮される。

院があるその地域によって色合いがあるので、それを活かす。

新しい院の場所は「柿の木台」いう地名なので、柿の色合いだと橙色、緑色かなと。

くっ付く手/
奥伝会ですので、詳細な情報は伏せさせていただきますが、
光陰と羽衣の関連性などは、なるほどーという面白さです。是非DVDでご覧くださいませ。
完全なる法力です。

会に参加でき、仕事、生活全般に妙連の好循環が生まれるなぁーと改めて感じました。有り難うございます。

皆さま、よろしくお願い致します。

嶺努先生 北海道札幌市 

千葉吉胤妙星司家さま
前野功妙経会長さま
由利はるな初日司家秘書さま
正伝妙見活法協会会員の皆さま

お世話になっております。札幌の嶺です。

1月12日奥伝会に初参加させて頂き、「光陰之活」のさらに深いところまで、まさしく奥まで学ばせて頂きました。

昔の戦の時代に、馬から落ちた時の負傷を直すのに、兜や鎧を脱がせて「光」に当てたのが「光陰之活」の始まりだと聞き、すごい!とびっくりしました。

千葉吉胤妙星司家さまから実際に私の指の痛いところに光の治療をして頂き、私は「痛くない!」とさらにビックリしました。

現在の痛い闇(病み)から新しい闇(陰)に移してあげると、質の転換が起こりました。

プラズマの発生機に触れさせて頂き、プラズマのイメージがとてもわかりやすくつかむことができました。有難うございます。

光の治療、闇(陰)のとらえ方、プラズマの理があることによる「くっつく手」などを千葉吉胤妙星司家さまは詳しく教えて頂きました。質問にもわかりやすく答えて頂き、有難うございました!お陰様で学びがとてもすすみました!学んだことをどんどん研鑽していきたいと思います!

前野功妙経会長さま、細部までのビデオ撮りを有難うございました。お陰様です。

明日13日の教伝会も皆さまどうぞ宜しくお願い致します。

札幌  嶺 努

松井孝之会員 大阪市

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日司家秘書 会員の皆様いつもお世話になります。

大阪の松井です。

北辰光陰之活の奥伝会其の弐に参加させていただいたので参加報告をさせていただきます。

今回は現代医学でもひかり免疫療法というものがあり、実際に光を当てて治るということを科学的にも証明された話をお聞きしました。

妙見活法は治療学とおっしゃっていますが、なぜ治るのかはわからないが現象が起こる。科学が発達してあとから理論がついてくるのだな~、ほんとにスゴイなと改めて思いました。

表にでてくる人は端から端まで光が当たるので恥じさらしになる。

つまり光にさらされることで責任ができ、悪いことをしたら即わかります。

人もどれだけ早く多くの量の恥をかくかが人間的な成長につながるとのことでした。

逆に自分は恥をかかずに陰にばかり隠れている人は無責任、口だけだして光の後ろに隠れるような人は成長しないとのことでした。

陰にいても陰徳がしっかり詰める人間になりたいですね。

院も光を当てると活性化するというお話から、具体的に光を当てる方法や松本会員の院で千葉司家がデザインした外観を見させていただきました。

それぞれのデザインしてもらった会員の方々のお話も聞き、地域の色に合わせていること、デザインにも地域に合わせてされていました。

やはり全てに理論があり意味があるのだなと思いました。

あとは光は三次元、陰は二次元の意味を実際の現象でわかりやすく教えていただきました。

たしかに光は筒状になり三次元の形に変化します。

逆に陰は形を作れないので二次元にしかなれないということだったんですね。

実技はいつも凄すぎますが、今回のも本当に使いやすく、毎回光を入れるようにします。

あと今回また大きく勉強になったことは、エスキモーの話から【時と場合と人】に合わせる極意です。

先祖代々の生き方がDNAに刻まれている事、季節の関係、地域など、自分ではどうしようもできない自然現象。まず第一優先でこれに従い治療の選択をすること。

他にも仕事や痛くなる姿勢や動作でどこに光や陰を入れるか、他の活の選択など考えの幅が一気に広がりました。

今回も濃い内容が盛りだくさんで頭がパンパンになりました。ありがとうございました。

以上奥伝会の報告です。

大阪  松井 孝之

三輪哲朗先生 京都市

正伝妙見活法協会 前野 功妙経会長 千葉 吉胤妙星司家 由利 はるな初日司家秘書

会員の皆様いつもお世話になっております。今年もよろしくお願いします。

1/12奥伝会の参加の許可をいただき、参加の感想を投稿します。

よろしくお願いいたします。

奥伝会が開始前に週刊文春で光免疫療法により将来ガンが改善することを教えていただきました。光陰之活と同じの原理ということでした。

北辰光陰之活 脳から電気信号を光ケーブルにて各組織に伝達しているが、ショートすると不具合となります。光と陰を用いて調整するのが治療となります。

北辰光陰之活の発祥は平将門の戦の中で生まれたと秘伝書に記載されています。落馬した兵士を兜や鎧を外して治療したことがきっかけだそうです。

作法自体は光を当てることになります。遠赤外線、近赤外線などでもOK

光は治療以外にも経営に対して関係する。商売は光らせること 光を反射させること。

日陰にあたるのは、避けて小さな灯でもよい。

鏡の設置や窓を磨いて通行人などの写っている姿を見てもらう。治療風景の写真を張り付けるのは、鏡となる。

施術は光を当てることで痛みを改善する作法をご教授いただきました。患部に触れすぎると陰になり闇となり、痛みが生じる。よって治療は光を入れていくことになる。

以前にご教授いただいた、コンデンサーの役割でもある手はプラズマを吸い付ける。引っ付く手となるが、この手を持って治療をしなければならない。

今回の奥伝会での相伝は、さらに患者さんへのひと触れが変わります。患者さんへの治療が楽しみです。

千葉司家 早々の奥伝会でのご教授ありがとうございました。前野会長、いつもメルマガ配信から、DVD撮影、作成などありがとうございます。

今年もご指導よろしくお願いします。

京都市 四条大宮 三輪 哲朗

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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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