正伝妙見活法協会の活法整体セミナーでは、一千年の歴史を有する「妙見活法」を唯一正統なる第24代継承者である千葉吉胤妙星 宗家がプロの治療家、セラピストに本物の整体術を伝授いたします。
公開日:2018年3月29日
最終更新日:2018年3月30日

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塩原寿之先生 東京都豊島区

千葉吉胤妙星司家

前野功妙経会長

由利はるな初日司家秘書

正伝妙見活法協会の皆様

いつも大変お世話になっております。

東京都大塚のしおしおこと、塩原寿之です。

3月24日奥伝会の参加報告を上げさせていただきます。

今回は十王之活の奥伝ということで、なぜ円筒を意識し、縦横に動かせば不具合が消失するのかの理論を説明して頂きました。

とにかく超絶すごいです!

奥伝のため詳しい理論は記述いたしませんが、これを理解しているのかしていないのかで確実に技の精度は変わると思いました。

確かに私達の住む地球は普段暮らしている時には気付きませんが、自転や公転という高速の回転をしております。また細胞レベルでは原子や電子は高速で回転しております。つまり回転運動の中で私達は生存が許されているのであり、全ての現象は回転がベースになっております。

そして十王之活の理論を用いた実技を教えて頂けました。

これは受けていて、自分の身体の痛みが抜けていくのが強く実感できました。

時間にしてほんの数秒です。

非常に不思議な感覚です。

またDVDには残せない実技も教えて頂け、今回は参加してラッキーでした!

縦横、法道、回転、螺旋、円筒、これらのものが全て繋がり十王之活の意味がより深く理解できました。

千葉司家、ここまでの術理を惜しみも無く教えて頂き誠にありがとうございます。

この理論の公開が悪用されないことを祈るばかりです。

前野会長、会の開催を後押し頂き誠にありがとうございます。

ハッピーさん、なぜ私が「良い人グループ」に入った事をいぶかしがられたのか分かりませんが、いつも会を盛り上げて頂き誠にありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。

東京都大塚 塩原寿之

山下建先生 東京都大田区 

前野功妙経 会長 千葉吉胤妙星 司家 由利はるな初日 司家秘書 スタッフの皆さま

会員の皆さま よろしくお願い致します

大田区大森の山下です。

3月24日奥伝会

妙見十王之活/

千葉司家より縄文時代は、螺旋が色濃く出ているとのお話がありました。

縄文は、
縄からして、螺旋が想起されます。

縄文時代の人々は、前時代の旧石器時代とは異なり、同じ所で生活できるように竪穴式住居を作りました。

旧石器時代は、マンモスなどを追い求め、
転々とした暮らしが常だったかと。

いわば、この家(拠点)は、地上に於いては仮初めの北極星でしょうか。

男は、拠点がありの狩をしに行ったり、働いたりと北斗七星の働き。

縄文時代は、土器が登場しました。

縄文土器/

天から降り立ち地の跳ねの螺旋模様を、
自然に寄り添う定住生活を送ることにより、

螺旋の認識、実感がより深まったのかなとも感じました。

実体験/

螺旋の運動体験でいうと、

中学生の頃、体育で走り高跳びをベリーロールで跳ぶのが得意でした。

上手く跳べると、空中に浮かんでいるような体感が得られます。

おそらく、螺旋の軌道に知らず知らずに沿っていたのでしょう。

周りの生徒や先生からも、「浮いている!浮いている!」

と言われ、走り高跳びの見本で駆り出され、
そこで調子に乗り、上手くやろうとの気持ちが出てから、徐々にドツボにʅ(◞‿◟)ʃ

(下ることを知っていれば、、。)

今から思えば、無心になれなくなり、直線的な動きに支配され、跳べなくなったことを思い出しました。

でもあの浮遊感は、トランスでした。

上手くジャンプできる時は、踏み切り前に分かります。

螺旋の軌道に沿っている、それが自然の法則なんですね。

ベリーロールや背面跳びも、螺旋運動が、其処彼処に散見されます。

治療報告/

背中の奥が鈍く痛むという患者さん(女性)

手を作り、背骨沿いに息吹きを掛けながら、
仙骨まで。

「いかがですか?」と聞いてみると、

「(痛み)ないです!」
痛みが呆気なく弾き出された様子です^ ^

千葉司家、秘伝のご教示をありがとうございます。患者さんに還元して参ります。

トム&スージー/

ぜひ、DVDをご購入していただき、ご覧になってください。

最高です(笑)

千葉司家、いつも貴重なお話、ご教示をありがとうございます。

前野会長、縁の下の力持ち役をいつもさりげなくしていただき、ありがとうございます。

ハッピーさん、スージー最高でした(๑>◡<๑)

会員の皆さま、ありがとうございます。

大田区大森 山下 建

 

久保田勝弘先生 東京都台東区

3月24日の奥伝会の参加報告をさせて頂きます。

今回の奥伝会では十王之活の更に奥をご教授して頂きました。

十王とは縦と横の世界の事で、
縦横は正方形と円を持っている
四角が回転する事で円となり

この世の全ては円筒形から始まり
草木などや宇宙も螺旋作用から成る

今回も分かりやすく道具にて十王之活を
ご説明をしてくださりました。

二つの物を合わせると三角形ができる道具、

教伝会にて四角から円形に変わる道具から
更に今回は円と円を重ね合わせて行と
六芒星の形が出来る事を見せて頂き
これにはビックリしました。

五芒星には黄金比の作用が、
今回の六芒星に秘められた
凄いパワーを教えて頂きました。

梅原二郎妙順先生 東京都府中市

前野功妙経会長
千葉吉胤妙星司家
ハッピーさん
正伝妙見活法協会の会員の皆さま

いつも大変お世話になっております。
東京都府中市の梅原二郎妙順です。

3月24日(土)に参加させていただいた奥伝会の報告です。

宇宙からの作用、地からのハネはすべて螺旋ということでした。

確かに、渦巻や排水溝の水の流れ、渦などすべて螺旋です。

ロケットもまっすぐ飛んでいるようですが、実際には螺旋状に飛んでいます。

なぜなら、地球自体が北極星と地球の中心を軸に自転していますし、
太陽を中心に好転しているからです。

そして、千葉司家から

「円筒形の中は何か?」

という問いかけがありました。

答えは、星の作用がはいっているとのことでした。

そのことを千葉司家は私たちに視覚でみせてくださいました。

二重らせんのリングが反転するとなんと一瞬で六亡星の形になるのです!

このリングを考えた人は凄いです。

このリングは宇宙の原理を体現させてしまうのですから!

この原理を使った触れで微振動を起こすと
その場で痛みが消え、可動域もユルユルになるという凄いやり方をご教授いただきま
した。

「螺旋の手による螺旋の微振動」であります。

本日、3か月以上前から左目の下の顔面神経痛で夜も眠れないほど痛みがある、
という患者さんがみえられたのですが、

螺旋の手による螺旋の微振動を3秒ほどし、
「痛みはどうですか?」と聞くと
「痛くありません」とのことでした(゜o゜)

「螺旋の手による螺旋の微振動」は凄すぎます。

乱れた神経細胞も瞬時で整えてしまいました。

その後、内臓調整、そして脊椎から仙骨までを「螺旋の手による螺旋の微振動」をお
借りしたところ
「すごくスッキリした」と笑顔になられました。

念のため、「ところで顔の痛みはどうですか?」と聞くと
「全然痛くないです」と嬉しそうな顔をされていました。

千葉司家、
二重螺旋に潜む六亡星の原理をわかりやすく教えていただき、
螺旋の作用を瞬時で起こし、神経細胞レベルまで瞬時に整えてしまう操法を
ご教授くださいまして誠にありがとうございました。

前野会長、
ご準備、始終撮影等私たちのためにご尽力いただきありがとうございます。
お陰さまです。

東京都 梅原二郎妙順

仲山竜一郎先生 京都市

千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様

お世話になっております。京都の仲山竜一郎です。

3/24に開催されました妙見十王之活奥伝会に参加させてもらうことができました。

ありがとうございました。

今回の奥伝会も、十王之活の理論や成り立ちを目で見て触って、非常に分かりやすく相伝して頂きました。

そして、修得させてもらうことができました。

ありがとうございました。

参加報告をさせてもらいます。

(十王の属性)
十王の属性は縦と横の世界で、そこには正方形や円の世界があり全ては円筒形の世界という事になります。

これは、整体という領域にとどまらず、自然の理にかなったものでした。

そして、その円筒形は全て螺旋構造をしており、地球の自転や公転、遺伝子の構造と一致しており

螺旋という事について深く相伝して頂きました。

円筒形の中の作用の相伝は、凄かったです。

細胞運動療法という、細胞レベルで質の転換が起こる相伝でした。

(揺らぎ)
自然界にはどんなものにでも揺らぎがあり、その自然界の揺らぎと共鳴しているということでした。

妙見活法の凄いところは、この自然界のありのままを受け入れその作用を活用するために理にかなった作法があるということです。

概念的なことで終わらずに、じゃあ具体的にどうしたら良いのか?

というところを相伝して頂けることは、本当に凄いことだと思います。

この揺らぎや螺旋という自然の作用を受けるためにはどうしたら良いか?

身体の不具合も螺旋で抜けていく。

などなど、今回の奥伝会も十王之活の自然法則を相伝して頂くことができました。

排水溝に水が流れる時に螺旋で水が吸い込まれていくということは、色んなところで教わることができますが

そんな日常のことから、その作用をお借りする法を相伝頂けるところは世界中探してもまず無いといえると思います。

今回も、法術の数々の相伝を頂戴しありがとうございました。

京都 仲山竜一郎

後藤周士先生(岐阜県各務原市)

前野功妙経会長
千葉吉胤妙星司家
由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様

こんにちは、

岐阜県各務原市の後藤周士です。

3月24日に開催されました奥伝会の参加報告をさせていただきます。

十王はたて・よこの世界。

総ては円筒形からなっている。

円筒形の焼物はろくろを回し螺旋状の回転で作られている。

山を登る時も螺旋状に登って行く。

ロケットも宇宙に向かう時には螺旋状の軌道で上がって行く。

地球も自転、公転しているので螺旋状の動きになっている。

地球上に存在しているものは、螺旋の振動を持っていないと存在できない。

円筒形の中は螺旋状に降りてくる星作用がある。

たて・よこ・ななめの六芒星の中には六角形ができ、その六角形を半分にすると台形が二つできる。
またその台形二つを合わせてたて・よこの十王の作用を加えるとピラミッドになる。

四角形は円を持っており、六芒星は二重の円を持っている。

とても不思議でしたが、実際に二重の円から六芒星ができることを見せていただきました。

光陰の十王は、たてが長いほど陰が横に伸びる。

陰を消すためには真上に光を当てる。

光は虚。陰は実。陰は実体にくっついていると考える。

振動を持っている世界は実。持っていない世界は虚。

ものが出入りする時は必ず螺旋状に出入りしている。

身体の不具合の出入りも同じで螺旋状に出入りしている。

十王の奥深と、螺旋がどうして必要なのか?どうして効果があるのか?が理論的に理解させていただくことができました。

岐阜県各務原市 後藤 周士

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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