「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年11月1日

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松野吉伸先生 愛知県碧南市

千葉吉胤妙星司家、

前野功妙経会長、

由利はるな初日司家秘書

正伝妙見活法協会会員の皆様

いつもお世話になり、

ありがとうございます。

愛知県の松野です。

10月28日、妙見会「北辰一条之活」の

参加報告をさせていただきます。

星や太陽などに何故、神や仏を感じる

のか、の問い掛けから始まりました。

1.手が届かないもの
2.光輝いているから
3.無限に広がっているから
4.生命を育むから
5.永遠なものだから
6.秩序を構築するものだから

様々な回答が出ましたが、これらは

神の計りごとではあるが違いました。

最大公約数にまとめた、原理原則を利用

した、一点に集約させる実技を致しました。

この作用だけでもトランスに入ります。

滅私、謙虚、公平にすることが、神仏に

繋がり後ろ楯になるとは、夢にも思いません

でした。

そして無言の声などは、想像すら出来ません。

本当に「日常生活の中に極意がある」と

いわれることが、よく理解できました。

さり気無く、各お作法をおかりできる

ように研鑽していきます。

千葉吉胤妙星司家、
前野功妙経会長、
由利はるな初日司家秘書、
参加会員の皆様、
お世話になりました。
心より御礼申し上げます。

次回もよろしくお願いいたします。

愛知県碧南市 松野吉伸

後藤ひろみ先生 東京都杉並区

千葉司家 前野会長 ハッピーさん
正伝妙見活法協会の会員の皆様
いつも大変お世話になっております。

杉並区梅里の後藤ひろみです。

10/28開催されました妙見会に参加させて頂き
ありがとうございました
参加報告をさせて頂きます。

今回の妙見会は妙見信仰について
「人は何故星を神・仏と感じるのか?」と
問いかけられ、会員の皆様からは沢山の
意見が出ましたが、全て正しいですが
それを集約すると……?

千葉司家の仰った言葉が妙見活法の作法
そのものでした。
妙見活法は作法で自分を小さくする
滅私の作法が大切かを改めて認識しました。

人間は自分を大きく見せようとするけど
それは神の道から外れてしまいます。

実技に於いても中心を取る
この作法にすべてが入っていました。
公平であり、偉大であり、後押し
手の届かない存在、

そして話す言語だけでも治せる
妙見活法は自然治療です
小さな宇宙をここで作ると言う事。

千葉司家が常に仰っている
いかに作法が大切か!
大変貴重な教えを賜りました。
誠にありがとう御座いました。

力まず、挑ます、逆らわずしっかりと
作法に乗っ取って精度を高めていきます。

千葉司家 前野会長 ハッピーさん
参加された会員の皆様
大変お世話に成りありがとう御座いました。

杉並区梅里  後藤ひろみ

松井孝之先生 大阪市

前野会長

いつもお世話になります。

10月28日妙見会の参加報告をさせていただきます。

いつもDVDで勉強させていただいてたのですが、今回初めて妙見会に実際に参加させていただきました。

やはり実際に参加させてもらうというのはすごく価値があると改めて思いました。

自分の家の状況、院の状況もあるので周りの人と相談しながら、極力参加できるようにしていきたいと思います。

今回妙見会では

「なぜ星を見た時に神を感じるか」

ということを千葉司家が質問されてみんなで考えました。

言葉の意味も捉え方も人それぞれ違います。

それを突き詰めて集約するとどういうことが見えてくるのか、これは日常でも色んな事柄に対して考えていくべきです。

私は全く見当外れの答えしかでてきませんでした。(日頃考える訓練をしていない結果です)

答えは書けませんが、なぜ謙虚であるべきなのかの意味がまた深くなりました。

また実技では2人にお互い引っ張り合ってもらって、触れ方一つで片方の人を強くする、弱くすることが一瞬でできて驚きました。

また今回妙見会に参加して1番の気付きは、自分の認識の大切さと親和性の大切さです。

神も自分が認識したり理解した意味があり、それと自分の所作を一致させるだけでこんなに効果が変わるのかという驚きがありました。

千葉司家、今回も重要な学びをありがとうございました。

大阪  松井 孝之

林典明先生 京都市

10月28日(日)月辰妙見会「北辰一条之活」を
受講させていただいた感想を送らせていただきます。
 
前野功妙経会長 千葉吉胤妙星司家
ハッピーさん 正伝妙見活法協会の 
会員の皆様 いつも大変お世話になっております。
京都の林です。
 
妙見会を、この度初めて受講させていただきました。
運よく受講できました事、誠にありがとうございます。
 
千葉司家の第一声は初心に戻るお話をされました。
何故、月、星、宇宙を神として感じているのか。
皆さんはどの様に思うか?
 
色々な意見が出てきましたが、ピタリとする回答が
なかなか出てきません。
私は、頭(脳)を回転させているのですが一向に
答えが出てきませんでした。
 
千葉司家の回答にあ~そう なんだと 答えは
DVDを見てのお楽しみです。
 
実技にてその答えを感じる計らいをして頂けました。
3人1組にての実技にて、妙見様の後押しによる
作用を見事までにも体験いたしました。
引き合って強く動けていたのが動けなくなり
後押しを変えると反対の人が動けなくなる
違う後押しをすると2人とも動けなくなる
この様に、見事な変化を感じることが出来ました。
 
この現象は作法が無ければ成せることが出来ない
事を、まざまざとお見せいただきました。
 
この度の妙見会での受講とてもハッピーでありました。
このハッピーな気持ちを患者さまにも味わっていただけるように
研鑽いたしたいと思います。
 
お相手頂きました皆様ありがとうございました。
 
京都市上桂 林典明

小林努先生 神奈川県相模原市

千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様

いつも大変お世話になっております。
神奈川の小林努です。

10月28日開催の北辰一条之活妙見会への参加報告させて頂きます。

「人はなぜ…、星に神を感じるのか?」

という問い掛けから今回の妙見会は始まりました。

誰に教わったというわけでもないのに古今東西を問わず人は潜在的にこの感覚を持ち習慣化されています。

その答えとして

・手が届かないから
・光っているから
・無限だから
・計り知れないから
・全てを作り出すものだから
・永遠なるものだから
・勝てないから
……、

などの意見が出ました。

さらに千葉司家はこれら全てを集約するとどんな言葉になるか?

と問われ、頭をひねって色々考えましたが正しい答えは出ませんでした。

そして千葉司家からその答えを教えて頂いた瞬間、「なるほど…確かに…!」と心底納得することが出来ました。

お星様や宇宙のスケールは「大きさ」「高さ」「光」「時間」「距離」「質量」など…、全てに於いて人の想像を遥かに超えています。

地上でも巨石文明や縄文杉、三種の神器など太古の昔から存在するものに人は神々しさを感じます。

修行僧は、人里を離れ「座禅」や「断食」「滝行」や「歩行禅」…、などの荒行を繰り返し自分を苛め抜き悟りを開きますが、

妙見の法力をお借りする為の修行としてそのような荒行は全く必要ない事がよく分かりました。

また治療中「俺は凄いやろ!」と自分の存在を大きく見せようとする人がいますが、そうすればするほど神の存在は薄まり縁遠くなり、

「神業」をお借りするには「謙虚さ」「正直さ」を磨くことが大切であり、

そうする事で一瞬で質の転換を起こし不具合を無くす道が出来る事が分かりました。

また、妙見信仰は星信仰であり、妙見活法は星の作用をお借りした治療術ですが、

自らの欲を滅する事がなぜ大切なのか⁈その本来の意味がよく分かりました。

無であり無限でもある妙見様の作用をダイレクトにお借り出来るようにこの世の真理と合致した作法を磨いていきたいと思います。

千葉吉胤妙星司家
この度は、「妙見の法力」をお借りするものとしての深い学びをありがとうございました。

今回参加させて頂き、星と神との繋がり、人との関係性など普段の生活では全く知る事が出来ないこの世の理をまた一つ知ることが出来ました。

前野功妙経会長
この度も私達会員の為に様々な業務をこなして頂きありがとうございました。

由利はるな初日司家秘書
この度も場の整えとステキな笑顔をありがとうございました。

ご一緒お相手して下さった会員の皆様
この度も様々な角度からの気づきをありがとうございました。

また次回もよろしくお願い致します。
お陰様です。

神奈川県相模原市 小林努

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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