「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年11月20日

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久保田勝弘先生 東京都台東区

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長  
由利はるな初日司家秘書、会員の皆様、
何時もお世話様です。

東京都 久保田勝弘より
11月18日の妙見会の参加報告をさせて
頂きます。

今回の妙見会は、
妙見信仰の大切な部分について
神仏との同化についてのお話と
信仰とは何かについてご教授して
頂きました。

治療院経営についても
問題点から
目的としての大切な
収益の増加、技術の確立、労働の効率に
ついてや

経営面に対しこれから何をするべきかに
ついて、治療院の経営に大切な事をご指導して頂きました。

千葉先生
集団治療に大切な作法をご指導して頂き
ありがとうございました。
今、治療院の経営で大切な事を教えて頂き、
一瞬治療、集団治療を極めて行き
名を上げて行きたいと思います。

前野会長
何時もメールの配信から管理、DVDの撮影から編集をありがとうございます。
DVDにて再度内容を確認が出来る事に
毎回有り難いと思っております。
ありがとうございます。

ハッピーさん
明るい素敵な笑顔にてお声がけを
ありがとうございます。

参加された会員の皆様
ありがとうございました。

東京都台東区 久保田勝弘

阪野祐介先生 愛知県大府市

正伝妙見活法協会 総本部
前野功妙経会長、千葉吉胤妙星司家
正伝妙見活法協会会員の皆様

こんにちは。
お世話になります、西日本センターの阪野です。

11/18に開催されました妙見会に
参加させていただきましたので
感想を送らせていただきます。

前野会長、千葉司家、

この度は妙見会に参加させていただき、
誠にありがとうございます。

今回も妙見の教えから本質を学びました。

妙見会に参加させていただいた際に感じることは、

広い視点から包括的に妙見の教えを
妙見問答を交えて深い部分まで認識できる
ということです。

能動的に疑問点を質問したり発言したり
とても雰囲気の良い環境でした。

少人数で行われますので
教伝会とはまた雰囲気の異なる環境で
妙見医道を学ぶことができる魅力があります。

今回の内容で「信仰」について
深い部分までご教授いただきました。

法術の世界に入っておりますので
詳細に記載できないことを
予めご了承ください。

妙見活法のバックボーンには
「妙見信仰」があります。

「信仰」といえば
・太陽信仰
・月信仰
・星信仰
の他にも様々な信仰があります。

が、そもそも「信仰ってなに?」
という妙見問答がありました。

・帰依するもの
・自分が信じるもの
・付加価値のあるもの

などなど様々な意見が飛び交い合いました。

妙見問答の答えは
思いつかいない回答でした。

言われてみれば「なるほど!」
と納得できます。

日常的に最大公約数で考える機会の少なさを感じました。

意識を捨ててときどき思い出す…

これが新陳代謝に繋がり
北斗七星の作用に繋がりました。

「北斗七声」の内容に連なっていました。

巨石文明などにも触れられ
信仰とはどのようなものか深堀してくださいました。

個人的に驚いたことが
夢に向かって努力することの意義についてです。

新陳代謝について考え直す必要があると思いました。

今回は経営面についても
深く踏み込まれた内容となっていました。

核心をついたお言葉に
胸に突き刺さるものがありました。

自分の思考と行動次第…

これら総てにおいて大前提となるのが
確実に治せることです。

治せないと何もはじまりません。

どのように治療院をブランド化していくのか
一つの道を示してくださいました。

その道に沿うことが妙見活法を学んでいく上で
大事なことであることは前々からお伝えくださっていました。

質を高め、修練を重ね、厚みを増して売り上げを伸ばす。

ブランドになるのか、大衆品になるのか、

しっかりと技術を高め経営ノウハウも向上させて
両輪の歯車が噛み合うように精進してまいります。

実技においては遠隔治療の原型を教導くださいました。

総ては張力にポイントがあり
張力を自在に駆使できるようになったとき
集団治療も簡単に行うことができることがわかりました。

どうやって結んでいくのか
試行錯誤しながら考え、行動してまいります。

千葉司家、

深い学びを教導していただき
ありがとうございました。

前野会長、

妙見会に参加させていただき
ありがとうございました。

ご参加された会員の皆様、

一緒に学ばせていただき
ありがとうございました。

これからも妙見医道をしっかり学んでまいります。

今後とも宜しくお願い致します。

愛知県大府市共和町
•*¨*•.¸¸☆*ヽ(´▽`)/ 阪野祐介*¨*•.¸¸♪

久保田信一先生 静岡県静岡市

前野功妙経会長
千葉吉胤妙星司家
由利はるな初日秘書

お世話になります
静岡の久保田信一です。

11月妙見会の参加報告を投稿します。

日本では神仏に対する信仰とは
「新陳代謝」の属性をもちます。

新陳代謝とは捨てることが大事で
捨てることにより得るものがあります

夢を実現することも経営も手技も同じです

収益増加においては、一人で1日にこなせる
人数に限りがある以上
真の時短高単価の実現が欠かせません。

長時間低価格では、喜ぶ患者さんはいるでしょうが
治療家は苦しくなってしまう一方です。

皆が得をしなければいけません。

治療院におけるブランド化の話は
もっともだと思いました。

収益があがることで目に見えるもの
目に見えないものが充実し
患者さんに還元することが出来ます。

その逆は大衆化または特売品、薄利多売です。

どちらを選ぶか、何を捨てるかは本人次第ですが
現状を変えずに良い所取りをするのは足し算となり

新陳代謝の属性とは異なるので廃れるか
飽きられることになります。

残念ながら神仏と繋がることにはなりません。

ブランド化を目指すために秘技の公開も
加速されるかもしれません。

ブランド化を手に入れるためには、
あらゆる諸事情を捨てて足を伸ばせばいいだけです。

座学により思いが交錯してしまいました。
DVDを見直して復習させていただきます。

参加させていただき、ありがとうございます。

静岡市駿河区 久保田信一

後藤周士先生 岐阜県各務原市

前野功妙経会長
千葉吉胤妙星司家
由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様

お世話になります。

岐阜県各務原市の後藤周士です。

11月18日に開催されました妙見会の参加報告をさせていただきます。

神仏との同化、妙蓮についてお話しをいただきました。

治療に於いて、患者さんと患者さん。複数で来られた方、単独で来られた方同士をどう繋げるか。

今良くなった患者さんと、次に治療に入る患者さんにどう治った残気を繋げるのかを教えていただきました。

神仏とは、思い出しては消え、思い出しては消えの繰り返し。

あるようで無い、無いようである世界。

捨てては入る繰り返しの新陳代謝司るのが神仏。

しかし、神仏となるものが自然界ではなく人物になってしまうと存在が分かり易くなり過ぎてしまい新陳代謝することができずに腐ってしまう。

これがカルトを生んでしまう。

夢の実現のためにただ真っ直ぐ進むだけでは夢に近づくことはできない。

夢の実現のために何かを捨てなければ新陳代謝を得られない。

これは、治療院に於いても同じことで、新陳代謝をしていかなければ古くなるだけ。腐っていくとのことでした。

治療院のブランド化についても興味深いお話しをいただきました。

千葉司家、これから私達が進めていかなければならない、経営的なことについても踏み込んで教導いただき、ありがとうございました。

岐阜県各務原市 後藤 周士

佐々木真吾先生 静岡県静岡市

正伝妙見活法協会
前野功妙経会長

いつも御世話になります。

北辰太一之活妙見会に参加をさせていただきましたので参加報告をさせていただきます。

・・・・・・・

テーマは“神仏と同化する”

これは世間ではオカルト的な捉え方をしがちですが、
千葉司家のご教導は
自然科学としての物事のとらえ方を
より現実的に御説明していただきました。

この度はパチンコ屋を喩えに
捨てることの大切さを
ご教導していただきました。
全然カルトでないですね!

この度の大きな要点は
“人を教祖とするメシア信仰になると
皆カルト色が強くなる。”
ということがとても印象的な妙見会でした。

地面から燃える水が出てくるきな臭い地域の宗教は
独自解釈により同宗派も迫害するし他宗は邪教扱い。

猶○教は一見個人を崇拝する事はせず
カ○ラにそって生きることを良しとしてますが、
そのカ○ラの解釈は人それぞれに委ねられるので
とんでもない気違いが出たり、天才物理学者が輩出されたり、
人権派も出れば守銭奴も、と多種多様ですね。

その人そのものが“独立した教祖様”となっている事が見えて参ります。

元の神様辿れば同じだろ?と前々から思ってました、
聖書の中にも『アモンとアメンは同一だ。』
って書いてあるのに同族相争うのは腐りきってるからですね。
とても納得しました。

日本においても同じ宗派から更にバラバラになりお互いが大本だとか正しいとか。
煎餅屋さんの元祖と本家の争いみたいになってますね。
一歩間違えれば i am IKIGAMISAMA 状態ですね…。

これでは心を入れ替えても変わりませんね、
発想が最初から間違っている。
何百年何千年前に遡って教祖様に聞いてみたいものです。
日本で新興宗教登録を国に申請している数は三万を越えると聞いたことがあります。

世界の宗教を見ればどこもおなじように分派してますね。

教祖様、ホントのところはどう解きたかったのか?を…。

自然の法則性を称えるのではなく人神様を崇拝し始めてしまうから大変なことになってしまっているというのは大変勉強になりました。

“人を尊敬してはならない“
初めから説かれていることがここでも示されておりました。

自然の法則を歪めてでも自己を主張する人の我は凄いですね。
しかし、それでも良し!
それに寄り添えるか寄り添えないか、が仁でありましょう。

うん、君たちの気持ちわかるよぅ~。
というくらいの許容を示せるように
察知力と謙虚さが絶対条件であるように思えます。

相手の気持ちが分からなければ複製も代謝も出来ませんものネッ。

身勝手な解釈が事実を歪める、
滅私の大切さと経営の正しいあり方の
深い学びを賜った妙見会でした。

以上で妙見会参加報告とさせていただきます。
有り難う御座いました。

静岡市 佐々木真吾

小林努先生 神奈川県相模原市

前野功妙経会長
いつも大変お世話になっております。

神奈川県相模原市の小林努です。

11月18日に開催された妙見会に運良く参加する事が出来ましたので、そのご報告です。

今回は今後急速に縮小方向に転じるであろう治療業界の中で生き残るための術を「妙見の理」に添って具体的にご教授頂きました。

先ず始めに

「神仏との同化とは?」

「信仰とは?」

という問い掛けから始まりました。

そしてその答えは治療院経営の進むべき道と密接に結びついておりました。

以前から、街角にあるパチンコ屋の殆どが潰れず生き残っている事を不思議に感じていましたが、

その理由はパチンコ業界自体がこの世の真理に添ったシステムを採用し、

その地域のパチンコファンと常に張り合った経営をしており、

またパチンコ台で次から次へと弾き出されるパチンコ玉の動きも常に◯◯◯◯する宇宙の流れと同化しているからであると分かり納得しました。

今回千葉司家が提案して下さった経営法は、巷に溢れるマーケッターが提案する方向とは全く真逆に進む心身がピーンと引き締まる方法ですが、

冷静に考えると実に理に適った方法であると感じました。

今回妙見会に参加させて頂く事で、自分が将来進むのべき道のビジョンが見えてきましたので、

この治療業界の流れと張り合った生き残る為のレシピを実行できるよう、

足しげく柏に通い「一瞬で治せる」圧倒的な技術を身に付け、

縁ある苦しんでいる人を瞬時に治し、他とは違う妙見の道と同化した「活路」を歩んで行きたいと思います。

千葉司家
前野会長
ハッピーさん
参加会員の皆様

この度も様々な気付きをありがとうございました。

また次回もよろしくお願い致します。
お陰様です。

神奈川県相模原市 小林努

松井孝之先生 大阪府大阪市

千葉司家 前野会長 ハッピーさん 会員の皆様

いつもお世話になります。

大阪の松井です。

11月18日の妙見会に参加させていただいたので参加報告をさせていただきます。

今回の妙見会で感じたことは、自分の常識の範囲内の治療家ではいられないということです。

第3螺旋に入り、特に一活引きの活を教えていただいてからは臨床での結果が格段に上昇したことです。

正に法力の世界です。

大衆治療院とブランド治療院

正伝妙見活法協会に所属させて頂いている以上、治療技術はもちろんのこと、治療院もブランド治療院を目指していかないといけないと強く思いました。

千葉司家が1日500人の治療、単価18000円、これをスゲー!!と思っているだけでなく、実現できることを教えて頂いているので、それを目指さずにどうするの?という感じです。

もちろんセミナーに参加しているだけで自動的にそうなるわけではありません。

自分で努力し工夫して、自分自身の殻をやぶる、ちっちゃい固定観念からでていくことが重要になります。

実際、触れば触るほど悪くなると千葉司家が以前おっしゃっていたのですが、思い切って治療時間を短くした方がその場の結果も経過も明らかにいいです。

まだまだ一触れでは終われていませんが、もっともっと練習して一触れで結果がだせるようになれば、一瞬で治療を結ぶことができます。

長くやってという人を相手にするより、治りたい人を相手に商売をしていきお役に立っていきたいです。

理想形に到達するには何度も自分の殻を割っていくことになると思いますが、この先のことを思うと楽しみで仕方がないです。

「新しいことを得ようと思うなら必ず捨てなければならない」

変化が怖い、何かに依存する、固執する、今までと同じ様にいたい、、、

人は変化を嫌う生き物です。

治療院が変化なくずっと一緒は、患者さんの不具合と一緒。

というかそもそも今までの変化が起こる前の状況は、変化の後に起こる状況を捨ててまで固執する環境なのかと考えると、圧倒的に変化後の自分になりたいです。今は踏ん張りどころ。

変化を恐れず過去の自分はドンドン捨てていき、常に新しい自分に新人代謝していけるようにパワフルに行動していきます。

この新人代謝が自然界との一致により質の転換が自分にも起こるのだと思います。

今回も貴重な学びをありがとうございました。

ブランド化を目指して今から行動し、結果を作っていきます。

大阪  松井 孝之

 

この記事の著者

正伝妙見活法協会
正伝妙見活法協会
一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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