「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年8月1日

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☆後藤ひろみ先生 東京都杉並区

千葉司家 前野会長 ハッピーさん
正伝妙見活法教会会員の皆様
何時も大変お世話になっております。

杉並区梅里の後藤ひろみです。

7/22開催されました妙見会に参加
させて頂きありがとうございました。
参加報告をさせて頂きます。

今回の妙見会は
妙見法術の重要なポイントになると言う
「曼陀羅」の世界について学ばせて頂きました。

「曼陀羅」は仏教界の組織図を表していて
意味は十方三世を表しているそうです。
そしてその曼陀羅の仏の作用を現実に
使ってしまう曼陀羅之活の相伝でした。

今回も司家が曼陀羅の小道具をお持ち下さり
実際に見て、触れて、感じさせて頂きました。
その曼陀羅は何処かを立てれば何処かが寝る
立体化の条件は何処かが二次元になっている事
何処かに面を作らなければ安定しません
面を安定するには次元を下げる必要が有りました。

高次元エネルギー療法はどれだけ低次元のもので
支えるかが高次元療法と言う事です
・立体化にするには何処かが面であること
・立体化している中での不具合は
次元を下げる事で安定する
教伝会で教わった手の形の意味が分かりました。

人間の身体はちょっとで変化します
各細胞の形が揃っていれば不具合は出ない
正しい細胞にするには同調しなけるば
全部が動かない妙連して細胞を整える

実技も二次元から三次元に立体化させて
不具合が解消されて行きました
そして司家が会員の側弯症を曼陀羅で
一瞬に整えられた事に驚きました

千葉司家 前野会長 ハッピーさん
曼陀羅の仏の作用による凄い相伝を頂き
誠に有り難うございました。

参加された会員の皆様
一緒に学ばせて頂き、お相手して頂き
有り難うございました。

杉並区梅里 後藤ひろみ

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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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