「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年7月1日

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☆糸山礼子先生 神奈川県横浜市

千葉吉胤妙星司家

前野功妙経会長

由利はるな初日司家秘書

正伝妙見活法協会会員の皆様

横浜の糸山です。

6月24日の妙見会に参加させていただきましたので、

報告をさせていただきます。

体の60~70%は水で出来ているので、体の中の水の位置や流れに

異常が出ると、それが体の不具合や関節の硬さにつながるということです。

当日は、体の中の水の流れを整えるための、龍の道引きを教えていただきました。

また、「コイルが縮むときは距離が縮む」「コイルが伸びるときは距離が伸びる」という考え方が、人の体にも当てはまることを教えていただきました。

その考え方を応用した妙見式ストレッチを行うと、股関節の硬さ、大腿四頭筋の硬さ、五十肩、突き指などが、一瞬で改善してしまうという驚きの方法でした。

早速、臨床で肩に痛みのある方や五十肩の方に行わせていただきました。

短い時間で可動域が広がり、痛みも軽減しました。

また、水についての新しい考え方も教えていただきました。

見てる=見ず(水)の逆、

であるので、自分の目で見ていると思ったら、それは違うものであるというお話しでした。

自分の目で見ているつもりになっているが、実際は、水からの情報を見ているのだ、ということです。

水は、体の皮膚の中側だけでなく、体の外側にもあるということがわかりました。

また、空気中の水分を使えば、遠隔治療が出来ると仰っていました。

水のある地球に生かされていることの、凄さを感じました。

今回も深い教えをありがとうございました。

神奈川県横浜市

糸山礼子

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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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