「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年8月14日

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☆松本英司先生 静岡県浜松市☆

正伝妙見活法協会 前野功妙経会長

いつもお世話になっております。
第 26回妙見学理講座

「北辰豊受之活」理論編のレポートを送らせて頂きます。

この度も、大変ご多忙の中、

貴重な秘伝書の内容を
会員の為に分かりやすく解読して頂き、
ご開講、ご配信を頂き誠に有難うございます。

第3螺旋に入り、より高次元の治療に近づいた事を実感しております。

経営についても立体的に考えられるようになってきました。

この学理講座でさらに学ばせて頂きます。

「北辰豊受之活」
テーマは『北辰の法 表裏の妙連』でした。

《コップの中の水を通して見た矢印の不思議》

教伝会では、透明なコップの中の水を通して見た矢印が、コップの水を通さない矢印と正反対の向きを示していました。

とても不思議で面白い現象を見させて頂きました。

「こうであろう」というのは、ただの勝手な予測や思い込みで作った方向ベクトルで、実際には目に見えない作用が働き、ベクトルの向きが変わります。

日常生活でも、相手に良かれと思ってしたことが、逆に迷惑だったりする事もあります。

子供が幼い頃、早く帰って子供の顔を見たいし面倒を見てあげようと帰宅すると、

寝かしつけようとしていたのにー (`Д´)プンプン とよく妻に怒られました。

しばらく、私の方向ベクトルは家と反対に…(^_^;)

今回のご相伝で主観的な固定観念は意味を成さないと改めて認識致しました。

治療においても、表と裏、中と外では方向ベクトルが一致していないというのは、

治療の観念を変える大きな転換になりました。

コップの中の水を通して見た矢印の不思議、

調べると、光(波)の屈折によるものであることが分かりました。

もしかしたら重要な事が秘められているのではないかと思い、もう少し掘り下げてみたいと思います。

まず、物が見えるのは、なぜでしょう?

それは、光があるからで、暗闇では見えません。

物が見える見えないは光が有るか無いかに関係します。

太陽の光や電球の光のように光を放つ物を「光源」と言い、

自ら光を発しているので見ることが出来ます。

物が見えるというのは「光源」から出た光を目が受け取っているからで、

月も太陽の光の反射により見ることが出来ます。

暗闇だけでは光がなく、物が反射することもないので見えません。

光には反射と屈折があり、このコップの水の場合、光が屈折することによって実際の矢印の向きが違って見えました。

光の屈折に「スネルの法則」と呼ばれているものがあります。

「光(波)が屈折する」とは、光(波)がある物質から別の物質へ入る時、その境界のところで 進行方向を変える現象を言います。

光(波)が通るそれぞれが異なる物質の場合、光(波)が中を通るスピードが異なるので進行方向が変化します。

水が入ったガラスのコップにストローを差すと水面にストローがずれて見えるのはこの理由です。

《表裏のベクトル時計》

教伝会でもう一つ興味深い道具を見せて下さいました。
時計をひっくり返すと予側と違う針の位置に混乱してしまいました。

予測とは別世界…

この針の表裏のベクトルが一致したところが治療の重要なポイントだと教えて下さいました。

この針の方向ベクトルを一致させるにはどの様にすれば良いか、

水が入ったガラスのコップにストローを差すとストローがずれて見えるのと関係性があるのではないかと思います。

また後ほど考察していきたいと思います。

《九曜と曼荼羅》

曼荼羅を描いたものを妙見会で見たとき、千葉家後裔の家系の紋である九曜紋が思い浮かびました。

九曜を調べると、

九曜とは、インド天文学やインド占星術が扱う9つの天体とそれらを神格化した神であり、

日本においては、

土曜(聖観音)、水曜(弥勒)、木曜(薬師)、火曜(虚空蔵)、金曜(阿弥陀)、月曜(勢至)、日曜(千手観音)、計都(釈迦)、羅睺(不動明王)の9つの星を「九曜曼荼羅」として信仰した。とありました。

妙見会で公開して下さった妙見曼荼羅を現わした道具は球体、楕円、壺型、円筒形など、よく目にする平面的な曼荼羅ではなく、立体的に変化していきました。

立体と平面、3次元と2次元の妙連はとても重要な相伝だったと思います。

その道具を壺型にして逆さまにした時の3次元は2次元の上に成り立つという認識で治療をすると触れただけでも体の緊張が解消していきます。

3次元の球体だけでは転がってしまいますが、

2次元の面があることにより安定します。

そして0次元へ…

人が安定して立っていられるのも、足の裏の着いている地面の陰の支えがあるからです。

自分が立っているのではなく、立たせてもらっているというお陰様を忘れてはいけないと思いました。

6月7日にご配信された「妙見天地之活」の阪野会員のレポートに、

「9」についての記述がありました。

少し引用させて頂きます。

ニコラ・テスラの法則で、数式は省きますが、

1~9の数字のうち
3・6・9の数字は高次元の数字を意味しており
三次元から四次元へ繋がる目に見えない力がある。

また、1、2、4、5、7、8の数字は物質世界を表しているとされています。

さらに、数式により、3と6の数字は9に支配されています。

9を含まない数字を全て足していくと、

1+2+3+4+5+6+7+8=36
3+6=9

よって、9は全ての数字を含むことがわかります。

一方で9は何も含まないという意味もあります。

1+9=10、1+0=1
2+9=11、1+1=2
3+9=12、1+2=3
4+9=13、1+3=4
5+9=14、1+4=5
6+9=15、1+5=6
7+9=16、1+6=7
8+9=17、1+7=8

つまり、9は0でもあることがわかります。

9は全てを含み、無でもある。

とありました。

9は「球」でもあり3次元の立体であるようですが、
真空を作り、無い世界の「空」でもあります。

《自然界は方向ベクトルの逆転》

螺旋のねじれの交差による質の逆転現象であると分かりました。

そして、妙見天地之活で中心にあるねじれの一点を治療すると質が転換し不具合が消失するのを体験致しました。

また、北辰豊受之活にて、表裏の方向ベクトルを利用した治療を学ばせて頂きました。

キーワードとして書いてあった言葉

「中が良くなれば仲が良くなる」

これは、妙見活法をお借りする上で、とても大切なところなのだと思いました。

「中」は範囲全体にわたる中庸を意味します。
また、線の両端から等距離にある点です。

中庸であり点である0次元で、空でもあると考えました。

「仲」は人々の関係、人と人との間、グループの関係に関する地位を意味します。

お互い様を構築して、相手を立てて3次元の立体化にすることが出来ます。

《光のベクトルのまとめ》

これまでに述べたことから導き出すと、

コップの中の水を通した矢印の意味
表裏のベクトル時計の意味
自然界と方向ベクトルの意味が少しだけ分かってきた様な気がします。

治療において、患者様と治療家が異質なもの同士だと、
波動に屈折が起こり、表裏のベクトル時計のように表と裏がズレた状態になります。

表裏を一致するためには、患者様と治療家は同質にならなくてはいけません。

だからといって患者様と同化することは難しく、

有名な小梅太夫の様にどうかなってしまうのもいけません。

それならば、滅私により相手を立てて3次元化して自らは次元を低くしていき、妙見曼荼羅のようになれば、

自らは空となり、波動はすり抜け患者様に作用して質の転換が成されるのだと思います。

それが、「中が良くなれば仲が良くなる」という事に繋がるのだと思います。

■妙見縁日祈願

毎月7日に正伝妙見活法協会会員や家族、縁者の為に
御祈念して頂き有難うございます。

初めてその事を知った時、とても驚きました。
私たちが誰も知らないところで…。

いつもお陰様です。

■学理講座の価値

この度も、約30000文字もの価値ある講座学理講座
お忙しい合間を縫って作成して下さいました。

有難くも1000年の門外不出の秘伝書の内容も公開して頂いております。

その内容を読み取れるのか、読み取れないのか
それだけでも、その価値は変わってくると思います。

価値あるものとする為に、熟読し、
会員の皆様のレポートを拝読して理解を深めたいと思います。

■正伝妙見活法協会だけの学理講座

はじめ、活法を学ぶにあたり、
学術的なものがあることに驚きました。

手技治療の理論は、
解剖学、生理学に基づいて取って付けたような理論で、
実は根拠のない印象をもっています。

対して、妙見活法は、宇宙の原理原則に基づいていて、
歴史や科学が証明する確かな理論だと言えると思います。

■正伝妙見活法協会

本当に歴史ある素晴らしい協会だと思います。
「技術の確立」「経営の安定」「救済の実践」…
まだまだ底知れぬ可能性があります。

「正伝妙見活法協会」の名付け親である頭山満翁は本当に私心の無い人物だったようです。

よく知る周りの人々も口をそろえて私心の無い人物であったというのですから、相当な方だったのだと思います。

そして、昭和天皇の教育係の杉浦重剛が「無私」手本として昭和天皇に示したとのことでした。

その昭和天皇のエピソードで、このようなお話がありました。

昭和天皇が留守中に、お住まいの庭の草を刈った侍従の入江相政に天皇は尋ねられた。

「どうして草を刈ったのかね?」

入江は、褒められると思って、

「雑草が生い茂って参りましたので、一部お刈りしました。」
と答えた。

すると天皇は、

「雑草という草はない。どんな植物でもみな名前があって、それぞれ自分の好きな場所で生を営んでいる。人間の一方的な考え方で、これを雑草として決め付けてしまうのはいけない。注意するように。」と諭されました。
              

昭和天皇は物事を自らの視点だけで見るのは思い込みのズレた世界であると当たり前にご認識されていたのだと思います。

また、日本敗戦直後の昭和 20 年 9 月 27 日、

昭和天皇が敗戦国の代表として、戦勝国のマッカーサ元帥を訪ねたとき、

天皇は長時間待たされた挙句、やっと現れたマッカーサーは、当初、足を組みながら、天皇に対応しました。

マッカーサーは天皇が命乞いに来ると思っていたそうです。

ところが、天皇は命乞いどころか、戦争の開戦から終戦に至る一切の責任は自分にあり、自分の身は、連合国の判断にゆだねると述べ、一言の弁解もしませんでした。

そして、さらに天皇は、「罪なき8,000万の国民が、住むに家なく、着るに衣なく、食べるに食なき姿において、まさに深憂に堪えないものがあります。温かき閣下のご高配を賜りますように」と願われたのです。

マッカーサーは天皇の一切の私心無き言葉に感動し、帰りには玄関まで見送りました。

マッカーサーにとって、最大の好意の表れでした。

後にマッカーサー回顧録で、

「私は、昭和天皇と接した瞬間、電気が体を通り抜けるように私の前にいる天皇が、日本の最高の紳士であることを感じ取った。」と述べました。

昭和天皇も正に私心の無いお人でした。

歴史に名を残す方は皆、私心が無いと言っても良いのではないでしょうか。

■私の父

千葉司家のお父様は、内蔵の瞬間治療を得意とされていたとお聞き致しました。

内臓治療をスーパー奥伝会でご相伝頂きました。

貴重なご相伝を誠に有り難うございました。

もし許されるのでしたら、さらに自信を持って内臓治療にあたり、
身近にもいるガンなどで苦しんでいる方々のお役に立たせて頂きたいと思います。

どうかよろしくお願い致します。m(_ _)m

■父の商法と教え

表裏の妙連のベクトルは本当に面白いと思いました。

治療には一条之活で学んだ様に患者様との示しを合わせる事により、ベクトルが向かい治療が成立します。

全て自然界の当たり前の事象であることが理解できました。

この当たり前の自然界の事象は商売にも通じます。

毎回、父の商法の項目では、商売のヒントを教えて下さります。

今年1月の妙見光陰之活の学理講座では、
「小さな利益を倍に倍に増やしていく、これこそが小倍の筋道なんだ…
まずは筋を見つける事だ。」と学びました。

実は以前に、この妙見活法の理合いを自ら実感した驚きの出来事がございましたので、会員の皆様にシェアさせて頂きます。

今年の4月に静岡県浜松市で開催された妙見活法星伝会の翌日、

千葉司家と本部役員の皆様と、ホテルの階にある日本料理のお店でランチをご一緒させて頂きました。

外の景色も良くゆったりとした個室の部屋で、皆様良い部屋だねーと言いながら寛いでいると、

その部屋の担当の仲居さんが入ってこられ、浜松についていろいろと気さくにお話をして下さいました。

とても感じの良い方で、お話しも上手で関心してしまいました。

食事の配膳の際も、料理の質問にも的確に答えられ、皆で気持ちよくお食事を頂いておりました。

すると、司家が仲居さんとの会話の中で、

「今回私が浜松に来たのはこちらの松本先生の整体の講義を受ける為で、全国からも沢山集まったんです。とても腕の良い有名な先生ですよ。」と仰いました。

えっ!?…(゚_゚;) それはあり得ない…きっとバレバレですよ司家…(汗)
と思い、正直焦りましたが、

仲居さんは、「そうなんですか!私腰が悪いんです。お願いしたいです。」
と予測に反した言葉が返ってきました。

私はその時は社交辞令かなと思っていました。

しばらくして、仲居さんが部屋を出た際、

司家が「名刺持ってる?」と言って下さいましたが、名刺をその時は持ち合わせていなかったという失態を犯してしまいました。

代わりにコースターに院名と住所、携帯の電話番号、一言添えて、私の名前を書きました。

ちなみに司家はいつも名刺を2種類持たれていて、

1枚は桓武月辰流の名刺で、もう1枚はプライベート仕様の携帯番号とアドレスが記載されているだけのシンプルですが格好いい名刺です。これを渡されたら特別感があって嬉しいと思います。

そして、さらに司家は私に「後で名刺とこれも渡しな」と1万円の入ったポチ袋を下さいました。

以前、司家がお食事に行ったときにお店の方が誕生日などのお祝いの際やお礼にお渡ししていて、いつも持ち歩いていると仰っていたご祝儀袋です。

またまたこのような展開になるとはビックリでした。

正直、逆に引くかなぁ?と内心思いましたが、

仲居さんが廊下に出たタイミングを見計らって渡しに行きました。

「仲居さんのお陰で楽しくお食事会をすることが出来ました。皆さん喜んでおります少しばかりですがお受け取り下さい。」とポチ袋と名刺代わりのコースターをお渡ししました。

ポチ袋をはじめはご遠慮されておりましたが、
「必ず伺わせていただきます!」と気持ちよく受け取って下さいました。

司家は「あの方は必ず来るよ、そしていろいろな方にご紹介するから。そういう方だよ。」

と仰っておりました。

私は今までこのような事をしたことがなかったので、本当に目から鱗でした。

これが商売の基本、小倍というものか…と感動したのを覚えております。

しかし、本当に来るのだろうかと思っておりましたが、

その仲居さんが、一ヶ月も経たないうちにご予約のお電話を下さりご来院されました。

お話をお聞ききすると、20年仲居をしていて、仲居の仕事がとても好きとのことでした。

「皆さんに喜んでいただき本当に嬉しかったです。」
と仰っておりました。

翌月もご来院され、繁忙期も腰が楽だったと喜んで下さり、その後も月に1回程度お越しになっております。

さらに、仲居さんの友人の友人という方が娘さんを2人連れてお越し下さり、

治療をさせて頂きました。

またさらに、その娘さんのご紹介で同じ職場の方が来られております。

司家の仰る通りでした。何で分かったのだろうと思いましたが、

何も無かったところから、表裏の自在の操りの妙連で高次元になりました。

今回、小倍を実際に体験することが出来ました。

本当に貴重な体験だったと思います。

千葉司家、その節は誠に有り難うございました。m(_ _)m

■妙見学理講座

1000年に渡る秘術の公開、誠に有難うございます。
妙見学理講座公開の経緯を読みますと。

前野会長の私心が無かったからこそ実現したのだと分かります。
心があって言葉と行動が生まれます。

会員の為にいつも有り難うございます。

■質の転換の妙見問答

今回も妙見問答に参加させて頂きたいと思います。

お父様
「表裏とは…?」


「見える物と見えない物です」

お父様
「見える物と見えない物とは何か…?」


「出ている物と隠れているものです。」

お父様
「では、出ている物と隠れているものとは…?」


「凹と凸です。」

お父様
「凹と凸とは何か…?」


「相手を満たし合うことでしょう。」

お父様
「相手を満たすとは何か…」


「嬉しい、楽しい、気持ちいいを満たすことです。」

となりました。

幼少期の千葉司家の意味奥深い問答、
解読は難しいですが、

錯覚に惑わされずに正しい目を養う大切さもあるのだろうと思います。
正と反のベクトルを心得なくては間違いが起きるのだと思います。

■方向ベクトルは逆をいく

この法則はどのような場面でも当てはまり、身近に実感出来ます。
いろいろと考えてみたいと思います。

■徳

論語の五条
「仁」「義」「礼」「智」「信」

を実践することで徳を得られる…

日常生活にも商売においてもとても大切な事だと思います。

徳が無ければ恵もありません。

自立するまでは、親の徳で生かされていたはずです。

親に感謝する事も大切だと思いました。

親も「お互い様ベクトル」を積み重ねて徳を積んで生きてきました。

親から子へ子から孫へと徳は移り変わります。

自分の為に徳を積むのではなく子の為、子孫の為でもあります。

妙見活法の教えは、徳積みの教えでもあると思います。

世の為、人の為、まず近くの相手と「お互い様ベクトル」を積んで行く。

平面的に机上で理解するのではなく立体的に行動して活かさなくてはならないと思いました。

■妙見豊受之活秘伝書

秘伝書を私なりに解読致します。

豊受之活は妙見門に踏み入れることが許されるか許されないかのところの初めの一歩です。

許されれば一歩ずつ奥に入って行くことが出来ます。

進も戻るも自由です。授けを受ければ北斗七星の作用に満たされるでしょう。

淀んだ心を祓いましょう。北には澄んだ空により行き先が示されます。

二次元的な発想や作法では「裏」方向のベクトルを認識することは出来ない。

表裏の妙連を理解すれば、互い違いのベクトルがお互い様ベクトルになり一つに統合されます。すると「受け取り」「承り」「受け流し」となり、
0次元へ誘われ不具合は消滅する。

最後に一句

本当は 嫌なの?良いのどっちなの??
外の嫌よも好きの内!
本音の建前 裏表

お粗末様でした。

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様
いつも有難うございます。

静岡県浜松市 松本英司

この記事の著者

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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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