「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年4月5日

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相伝  『妙見エネルギー療法の真実』  〜序章〜

テーマ  『妙見波動の操り』  〜存在エネルギーとの調和〜

妙見活法は、元々エネルギー療法。1000年の間の集大成が一触れの世界。

巷のエネルギー療法は、実体、根拠、データも持っていない為嘘。

石はエネルギーではなく鉱毒と言う毒を持っている。

エネルギーを取り入れることが出来るのは、お日様と食べ物の摂取。

身体は全体を分解したものしか吸収しない。

健康体の絶対条件とは病気にならないことと偏らないこと。

『キラリと光る治療は、裏付けのある作法から始まる』

裏付けのある作法は、何にでも通用する。痛いと思う事態が錯覚。

螺旋エネルギー=トルネード  

六角形は亀→玄武の世界  

二重丸は星の世界。

六角形の中で回っている。

二重の円は星を持っている。

形、位置、振動、熱はエネルギー。

例)道具を使ったデモンストレーション・・・振動エネルギー→振動により回転が起こる

人間の中はほとんど水分。不具合は磁力の問題で対応しなければいけない。

微弱なものには微弱で対応すると良い→相性の良さ

法は裏付けがあり力になる。波動は振動。

磁気を抜くと粒子になってしまいバラバラになる。

粒子が擦れると、熱と磁気が生じる。地球にあったものしか存在できない。

空気は移動して存在できる。

見えないけどある、あるけど見えない。+と一の世界=磁気エネルギーの世界十王は+とー。

不具合は外に出たい。外に捨てるときは内に入る。

中に入る三角と、外に出る三角がある ⇒ 六芒星

磁石が拮抗していても、近づいていくと回転してくっ付く。微振動が回転を生む。

線・・・自分の能力を倍に示すには、2倍にすれば良い。

面・・・自分の能力を倍に示すには、8倍にしないといけない。

立体・・・立体を倍に示すには、26倍にしないと立体になれない。

星の作用を使っていくのが妙見エネルギー療法。螺旋の中には六芒星が入っている。

吸収-求心  排泄-遠心  

痛み、不具合、苦しみ、悲しみは遠心性の世界で入る

下に向かう螺旋は排水溝、上に向かう螺旋は竜巻

自転と公転 → 螺旋・・・人間の身体は螺旋の構造体(例、DNA)雪の結晶も螺旋。

お酒の味、アルコール度数を変える→虚の手(−)により可能

台形が2つ重なるとピラミッドになる。不具合は見えない→虚

原因が分からないものは探らない。総ては組み合わせ。捨てる物は下に→外と下の世界。

例)道具を使ったデモンストレーション・・・下への振動で動く→振動により下に捨てるイメージ。

上げて捨てると被る→不具合の磁気を被る  

日常の現象は、エネルギーの塊。

虚の手とは日舞の手。治療も相手と一致していかないといけない→虚実が必要

予測、予知できない手→独立した手。

知識=ヨコの世界、ヨコ軸(面)  

知恵=タテの世界、タテ軸  

知識と知恵により円満具足になる。

磁気エネルギーは内臓、難病に有効。

外の世界→実体がある、中の世界→実体がない

動作では分かるが、原因が見えない。→ 両方できる

外的要因は実で、内的要因は虚で対応。

一門一統

Q 痛くてたまらない患者をなだめる方法

A 主導権を取られているから、どこから治したいか患者に言わせる。患者が選んだものは治る。

Q 往診の時、場の雰囲気を良くするには。

A 一つ褒め  家を褒められると、本人が褒められたように思う。

Q 錯覚を使っていると、自分が錯覚に陥るときは。

A 錯覚を善用するのだから、自分が理解していれば良い。

Q 腰痛に特化した活法は?

A 奥伝会、妙見会、武伝会に参加を。

実の時はあくまで実。虚は虚で終わる。

以上

平成30年 4月1日開催 第23回正伝妙見活法教伝会 総本部開催報告

記録 守矢博明 書記掛     総括   伊藤良太一玄  会長第二秘書

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正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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