「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年7月7日

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☆仲山竜一郎先生 京都市

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様お世話になっております。

京都の仲山竜一郎です。

7/1の北辰豊受之活教伝会に参加させて頂くことができました。

ありがとうございました。

今回、自然法則の真理から次元の世界を物理現象として

相伝して頂くことができました。

しかも!次の日から治療現場でバンバン結果を出すことができ

患者さんにも喜んで頂くことが出来ています。

ありがとうございました。

北辰豊受之活教伝会の参加報告をさせてもらいます。

(高次元)
人間の身体を扱う治療家として、

知っておくべき自然現象・物理現象を実際に目で見て、

触って分かりやすくご教授頂きました。

人間の身体は、立体であることから真逆のことが起こっている

という事実をはじめて知りました。

治療をして、かえって悪くなったり痛みがキツくなるのは、

こういうことだったのか!

ということが分かりました。

これだけでも、かなりの価値あるものでした。

さらに、0次元~高次元というものがどういう風に成り立ち、

それを活法としてお借りするには、どうしたらよいか?

かなり奥深い相伝を承ることができました。

(ベクトル)
身体の表面と中、

表と裏のベクトルは実は○のベクトルが働いているということも、

この目で、はっきりと確認させて頂くことができました。

これも、活としてお借りするにはどうしたらよいか?

さらには、妙見活法は○○に対する治療として教えがあるのではなく、

身体の真理の相伝して頂いているので、

どこにでも、どんな症状にも応用ができる。

だからこそ、

千葉司家は丁寧に丁寧に理論や理屈を教えてくださるのだと思います。

教えてもらったことだけしかできない。

そんな浅い相伝ではないと感じました。

(一門一統)
・リウマチの関節硬縮について
・しゃっくり
・位置エネルギー
・育児や教育方針について

などなど、一門一統でも日常に活かせる教えを頂戴しました。

表裏の妙連、治す道づくり。

今回の教伝会もかなり奥の深い、身

体の真理、自然の真理を相伝して頂くことができ、

またまた厚みと深みを増して頂きました。ありがとうございました。

京都 仲山竜一郎

☆後藤周士先生 岐阜県各務原市

前野会長、千葉司家、ハッピーさんいつもお世話になります。

岐阜県各務原市の後藤周士です。

今回の教伝会に参加させていただけたことにより、

立体的な治療について立体的に理解できた様に思います。

外と内、表と裏ではベクトルが逆になる。

授けと受けではベクトルが逆になる。

今までこの様な発想で人の体を観たことはありませんでしたし、

治療をすることもありませんでした。

以前、どこかでは「3次元的に治療しなければならない」

と言われてきた記憶はありますし、

その様に体を観なければいけないなと思い治療してきました。

しかし、今回ベクトルが逆になるところを実際に見させていただき、

体についての概念が大きく変わりました。

今まで3次元的にとしていた事は、

実はまだ2次元の中での事だった事がわかりました。

そして、表面的な結果に惑わされていた事にも気付かされました。

あるようで無い、無いようである治療が妙見活法の治療。

点だと思っていたものが本当は立体的なものだった。

体の動きを全体で観るという事を教えていただき、

その中でおかしな動きをしているところが治療ポイントとなり、

そのポイントを治療する事ですぐに体に何かしらの変化を起こす事を

学ばせていただきました。

本当の3次元で体を観なければならない事がよくわかりました。

いわば、0次元で触って、3次元の世界で治す。

しかし、その0次元と思っていたものは

3次元だったという治療だったのではないかと思いました。

妙見活法は科学的治療であると、改めて感じさせていただきました。

岐阜県各務原市  後藤 周士

☆杉山尚秋先生 静岡県静岡市

正伝妙見活法協会 前野功妙経会長いつもお世話になっております。

静岡の杉山尚秋です。

第26回教伝会「北辰豊受之活」に参加させて頂きましたので、

感想をお送りいたします。

北辰豊受は表裏妙連の術理であり、

表と裏の方向性の整合が取れているかが重要でした。

表側と裏側では、まったく逆方向の世界を示すことがあるということは

大きな気づきでありました。

治療の現場で目の前で見えていること、それが本当に正しいのか、

ただ可動域が改善した、体が柔らかくなったと満足していては、

それは糠喜びになり得るということです。

治療してその場で良くなったように見えても、

次のときには元にもどってしまうという経験は何度もありますが、

それは表裏が一致していなかったことも

要因のひとつだったのだろうと痛感いたしました。

教伝会では、この表裏のずれを道具を用いてご説明下さいましたので、

とてもわかり易かったです。

水を通して矢印を見ると全く逆方向になってしまうこと、

そして時計の針の表と裏の刺す時刻が予測と違うってしまうということ。

人体は水であるということから、

我々の体にも表面と内部におこる作用も違ってくるだろうし、

また私の予測はいかに当てにならないかということがよく理解できました。

表と裏の時計の針がどこを示すかは、

よくよく考えればわかることなのですが、

瞬間的にそれを解明することは難しく、

我々が認識している世界は多分に錯覚が含まれているものだと解りました。

表裏が妙連し、表裏のベクトルが一致したとき、

完全に治ったとい現象がおこるものと思います。

3次元のベクトルを合わすということは、

人の力では容易な事ではありません。

そこに自然界からの授けの作用をそのままに受けられたとき、

表裏のベクトルの安定が生まれるということ、

今回の術理を用いた作法も驚きの内容でした。

これからも修練を重ねて研鑽して参ります。

この度も大変奥深い教えを賜りました千葉先生、

準備や進行にご尽力くださいました前野会長、ハッピーさん、

そしてスタッフの方々、ありがとうございました。

静岡市清水区 杉山尚秋☆彡 尚秋.。.:*・☆

☆冨田恵司先生 愛知県豊橋市

前野功妙経会長 千葉吉胤妙星司家 ハッピー秘書

会員の皆様お世話になっております

愛知のトミーこと冨田恵司です

7/1 第26回教伝会 北辰豊受之活 参加報告を提出いたします

テーマ 「北辰の法 表裏妙連」

今回の驚きは認識が正に反転したことです。

物事の一面にとらわれるとなかなか真実にたどり着きません

実際に今まで手技において 勘違いを長い間していました。

支点 始点 視点を固定するのか しないのか。

使い分けができるか できないか。

ベクトルを理解しているのか。

固定観念を捨てて新たに入る真実を受け入れる作業は

まだまだ続くと思います。

立体化により大きな変換期に入っています。器の中の入れ替えです。

宇宙のエネルギーは個別の誰かにエコひいきすることなく万物に平等です。

しかしそれを受ける者の資質によって差が生まれます。

宇宙全体を豊受けできるか できないかは軸であり重要だと思います。

ベクトルと聞いてまず「方向」を思い浮かべますが、

「大きさ 勢い 方向量」の意味もあります。

授受を一般的に考えれば「授」から「受」への一方通行と思いがちですが

「受」にもベクトルがあり相互と認識しました。

受ける側は「受」「球」の認識があって授受還元になり

ベクトルが揃うと考えます。

表裏それぞれの視点をベクトルを踏まえて統合することが必要と思います

また妙見活法は単なる概念でなく現実的な現象として

具体的でシンプルに構築されているのがやはりすごいと思います。

五穀豊穣は

米、麦、粟、稗、豆、

ですが豊穣になるには自然界の

土、雨、太陽、風、火

があってこそです。

護国にも五体満足にもつながっていきます。

五をもっての全て受けは 自然のなす御技で

妙連し豊穣 満足を生むと考えます。

治療に活かしていきたいです。

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 ハッピー秘書

スタッフ様はじめ会員の皆様 誠にありがとうございました

冨田恵司

☆林典明先生 京都市

前野功妙経会長 千葉吉胤妙星司家 ハッピーさん

正伝妙見活法協会会員の皆様いつも大変お世話になっております。

京都の林です。
 
7月1日に行われました第26回正伝妙見活法教伝会「北辰豊受之活」

の参加報告をさせていただきます。


 
北辰豊受は授受なり
北辰豊受は還元なり
北辰豊受は表裏なり
 
外側から受ける者は豊受となる。
表と裏は方向ベクトルが逆になる。
 
腕の表面引っ張ると、内は縮めることになる。
北辰の豊受は授受還元、表と裏のベクトルの違い
この違いを、あるもので実際に見せていただきました。
驚愕とはこの事かと思うぐらい全員が「エ」ではありません
「エ・・・・・・・・・・・・・・・・」でした。
 
ベクトルが無い「点」の世界
和算では面になっている。
 
施術に関して、前回良くなったので今回も同じ方法で
しても良くならない事がある。
何故か?
前回と、今回ではベクトルが違っているから良くならない。
そのことを考慮して治療をしていかないといけない。
 
身体の温度(体温)は総合数で38°になっている。
体温は、脇で測ったり、口で測ったりしますが
内臓の温度は高く、皮膚表面は低い。
薄着にしていると体温が上がり。
厚着をしていると体温が下がる。
 
身体の表と裏、外と中をうまく合わせればよい。
自然界からの豊受により、体内が表裏妙連する。
 
橋の支柱は円筒形になっていて水の流れ抵抗前と後ろの違い。
地中は四角になっていて安定して支えている。
 
「リュウマチ」により関節が動かない、
体内の水を良くすると良くなる。
 
「しゃっくり」は、・・・・止めると良い。
 
一門一統は、実に真面目なお話で、楽しみにしていた
下がるお話は一切出てこず少し淋しく感じました。
今回は始めから天からのお声が随分聞こえたせいかなと?
 
「逆が真なり」「裏が真なり」「伸びるは縮む、縮むは伸びる」
 
今回の教伝会もアッと驚く為五郎(80年代ハナ肇のギャグ——古)の
連発でした。古い人間にいつも驚き、ありがとうございます。
 
京都市上桂 林典明

☆後藤ひろみ先生 東京都杉並区

前野会長 千葉司家 ハッピーさん正伝妙見活法協会会員の皆様

いつも大変お世話に成っております。
杉並区梅里の後藤ひろみです。

7/1開催されました教伝会に参加させて頂きありがとうございました。
参加報告をさせて頂きます。

「北辰豊受之活」
テーマ 北辰の法 表裏妙漣

人間は体表に宇宙からの作用を受けている
外側から受けることを豊受と言い
豊受は豊穣の神様と言う事です。

授ける方受ける方はベクトルが逆になると
言う事から矢印の紙を建てその前に
空のコップと水の入ったコップとでは
不思議なことに矢印の方向が逆転し驚きました。

身体は水で出来ているので外部と内部では
逆転すると言う事です。
水を透すとこのような事が起きる事を知りました。

外は良くなったのに治らないわけを
不思議な時計盤で体験させて頂きました
表が12峙で裏が3峙の時計盤を
表の時間をいろんな角度に合わせて回転させると
ある時間だけ一致する時刻が有りました
そこが治療する方向ベクトルが合った瞬間
一瞬治療が出来ると言う事を学びました。

「北辰豊受之活」は授受還元
受けたものはお返しする、代謝作用でした
受けるときは身体全体を受け方向ベクトルを
合わせ一瞬治療になる道作りの重要な相伝をして頂きました

千葉司家 前野会長 ハッピーさん
正伝妙見活法協会会員の皆様
今回も、「北辰豊受之活」
高次元エネルギー療法の深い学びを賜り有り難うございました。

杉並区梅里 後藤ひろみ

☆久保田勝弘先生 東京都台東区

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長 
由利はるな初日司家秘書、会員の皆様、
何時もお世話様です。

東京都 久保田勝弘より
7月1日、第26回教伝会スーパープレミアム
北辰豊受之活の参加報告をさせて頂きます。

北辰豊受は授受なり
北辰豊受は還元なり
北辰豊受は表裏なり

人の外から受ける物を豊受と
皮膚の表面を引っ張ると内側の中は縮み
皮膚の表面を縮めると内側の中は伸びる

表にて受け取り、裏では逆転している世界であり
授けと受け取るのは方向ベクトルが逆になる事から

治療でも表は良くなっているが中はイマイチな事もあり
表では反応がないが中には凄く変化が起きている事があるお話より

ハッピーさんが武道の稽古中に手を怪我された時のお話をお聞きし
千葉先生が軽く触れられ痛みが全く無くなり、腫れも良くなられた事
表面に少しの変化だけど逆転現象で
中は沢山作用が起きているのだと思いました。

今回もその場にて、
カップを使い逆転してしまう不思議な現象を見せて頂きました。

時間の不思議な小道具では
表と裏の時間の違い、表が12時が裏が3時、
表6時が裏9時となり法則があると勝手に思い込み予測して見ると、
ある時間になると表、裏が一緒になる事に
驚きました。
これが治療にて表裏が合う事で
治るという事を学ばせて頂きました。

北辰豊受之活では、
点、線、面、立体の大切さを一瞬で作り
治療に使う事を見て、聴いて、体感し抜ける感覚を掴めました。

千葉先生
今回も北辰豊受之活をご教授して頂きありがとうございました。
表裏、方向ベクトルの逆の世界を
患者さんの身体の動きを確認し
中心の手にて治療ポイントに触れ
北辰豊受の活をお借りしこれから多くの患者さんに使わせて頂き救済のお手伝いをしていきたいと思います。

前野会長
何時もメールの配信から管理、DVDの編集から発送をありがとうございます。
奥伝会のDVDを教伝会で頂ける事にいつも
有難く思っております。
教伝会のDVDが手元に届くのを楽しみにしております。

ハッピーさん
毎回、明るい素敵な笑顔の対応ありがとうございます。
今回の一門一統は何時もと違う感じで
天の声にて清らかな中で楽しく学べました。

参加された会員、お相手下さった皆様
ありがとうございました。

東京都台東区東上野 久保田勝弘

☆松野吉伸先生 愛知県碧南市

正伝妙見活法協会 総本部 前野功妙経会長

千葉吉胤妙星司家、由利はるな初日司家秘書

正伝妙見活法協会スタッフ会員の皆様

いつもお世話になり、ありがとうございます。

愛知県の松野です。

第26回正伝妙見活法協会教伝会「北辰 豊受之活」に参加しましたので、

感想をご報告します。

教伝会のテーマは「北辰の法 表裏妙連」でした。

全ての人に降りそそぐ、自然エネルギーは平等に与えられています。

「豊受」とは、外部より受け取ることです。

身体の表面で受け取るエネルギーは、内部では反対になること、

受取るものと、授けるものは方向ベクトルが全て逆になることを

「妙見活法は物理的に説明していきます」のお言葉通りに、

矢印とコップを使用してご教示いただきました。

そして不思議な時計を用いて、表裏が予想とは全く違った現象を

お見せくださいました。

治療における予想・予測は無意味だということが、ツールを使うことで

たいへん理解しやすかったです…が混乱もしています。

水の入った円筒形の身体では、流動力学においての空気の流れは、体表を

一周することにより螺旋を作りますので、方向ベクトルは逆になります。

治すには高次元エネルギーを使用しますので、3次元的に立体思考をする

必要性がありました。

表と裏のベクトルを一致しなければ、治すことは出来ないということで、

痛む場所(点)ではなく「治す道作り」をすることが「治す大事」と教示

いただきました。

第三螺旋に入り、だんだんと理解困難となりつつありますが、

天の声に導かれて、この先もしっかりと進んでいきたいと思います。

参加会員の皆様、今回も大変お世話になりありがとうございました。

次回も宜しくお願い致します。

愛知県碧南市 松野 吉伸

 

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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