「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年6月22日

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秘伝会報告No5 会場提供秘伝会会員

千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
秘伝会会員の皆様

お世話になりました。

有り難いことに当院で開催して頂き、院にとっても人にとっても良い節目を頂きました。

たくさんの会員の方に来て頂き、良い空気と流れを作って 頂きました。

この好機に乗るか反るかは自分次第と思うので、これを機に能動性を高めていかせてもらいます。

皆々様、この度は誠に有難うございました。

参加報告をさせて頂きます。

最初に、一線を越えるとどうなるのか?

実際に目で見させて頂き、体感させて頂きました。

一線を越えると全てが無くなってしまうということが分かりました。

やはり、目で見て体験するとかなりの衝撃がありました。

衝撃的な相伝からスタートしました。

「骨格関節リラクゼーション」ということで有り得ない相伝を連発して頂きました。

・自分の手に水(龍神)に降臨して頂き、その水が治す(滅私の手)
・平面から立体へ
・2次元から3次元へ
・妙見ストレッチ
・どこに触れるか?の見極め方
・めまい、ふらつき、精神的ふらつきへの活
・妙見様と合う神と合わない神

などなど、秘伝の連発をして頂き、実際の臨床でもがらりと活の切れ味が変わりました。

この幸運な時に参加させて頂けたということは自分は運が良いなぁと思いました。

具体性をなくしてしまう言い方ですが、とにかく凄い、とにかく価値の高い相伝を頂戴しました。

この度は多岐にわたり、お心遣い、ご配慮を頂き誠に有難うございました。

今後とも、学びを深め患者さんのお役に立てるよう努めてまいります。

心より御礼申し上げます。

有難うございました。

秘伝会報告No6 関東地区 秘伝会会員

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長、スタッフ、会員の皆様

いつも大変お世話になっております。

6月17日に開催されました秘伝会の参加報告をさせて頂きます。

今回会場を提供してくださった会員の治療院は、昨年に続き二回目の会場ですが千葉司家のアドバイスにより外観がリニューアルされ以前よりも増して街並みに合っていて、治療室内も落ち着いた雰囲気の統一感のある素晴らしい治療院でした。

秘伝会では、北辰法道之活の秘、龍体之法を相伝して頂きました。

体の不具合の原因は、体内の水の滞りによって起こる。

滞っている水の移動を、水の神様である龍神様をつかって操る事が出来る法術が「龍体之法」です。

はじめ実技に入る前に、水の特性を「龍の杯」をつかって説明して頂き「水の集まり」「水の吸い込みと追い込み」について詳しく説明をして下さいました。

実技では水の移動を使った、関節リラクゼ-ションを教授して頂きました。

これは水の移動によるストレッチで妙見ストレッチとも言えます。

そして、今回の秘伝会では高次元の手、○○○○手を作って頂きました。

これは、妙見様と同じ周波数を持つ手になりますが、減私がとても重要となり我が入ってしまうことで波動が止まってしまいます。

この○○○○手を作って頂いた事で波動の遠隔治療が出来る様になります。

その他にも治療の時にどこを触れれば良いかなど教伝会よりも深く教えて頂き、柏手、合掌の立体化による現象、カルマ落としも見せて頂きました。

早速、月曜日より○○○○手をお借りして良い治療結果が出ましたので、臨床報告させて頂きます。

・38歳女性 ご紹介でお越しになりました。

22歳の時に助手席に乗っていたところ後方より追突され病院などで治療をしていたが中々良くならず治療を止めてしまい、その後、いろいろな治療をしたが良くならなかったそうです。

頚部左捻転と後屈時に痛みと可動域制限があり、常に頭痛も有るとの事でした。

まずは通常の治療をした後、座位にて左捻転をしてもらい、○○○○手で触れました。

一回目、可動域は広がったもののまだ痛みは強いとの事。

二回目に触れた時には、私の感覚ですが動きたそうな感覚があったので「ハイ、

そのまま動かしてみてください」と言った所、ス~と動き左捻転は痛みもなくなり動くようになりました。

後屈に関しては触れて2秒後位に勝手に動き出し痛み、可動域制限もなくなりました。

患者さんは何、何、何、と言いながら笑顔になり、来てよかったと言って下さいました。

千葉吉胤妙星司家、今回も奥の秘まで御教授をして頂き、参加者全員に手とり足とり教えて頂き、次の日から使える様に仕上げて頂き誠にありがとうございました。

前野功妙経会長、秘伝会の手配、撮影ありがとうございます。

そして、会場を提供してくださいました先生、おもてなしありがとうございました。

ハッピーちゃん、参加された会員の先生方とても楽しく有意義な時間を有り難うございました。

これからもよろしくお願い致します。

秘伝会報告No7 関東地区 秘伝会会員

正伝妙見活法協会の皆様いつもお世話になっております。

この度京都秘伝会会員の治療院におきまして秘伝会が開催されましたのでご報告させていただきます。

この度は冒頭より千葉司家よりある器を見せていただき、

そこから改めて一線引きの大事さを目で経験することができました。

特殊な器なのですが、・・・口伝秘伝・・・・

注いだ水が一線を超えた瞬間に全て流れてしまうのです

ホンノ一瞬で全てが台無しに。。

治療においても調子に乗ってあと少し残る症状に対して手を加えた時も

このように一瞬にして今迄のものが流れ去ってしまうのだと映像で確認することが出来ました。

しかしそれを逆手に取ると

悪いものを一瞬で流し去ることができるというお話でした

そんな瞬間的に体の水を操作できる術が「龍体之法」というものでした。

動きの悪い所をは水が足りないのでそこに水を集める操作をします

そうすると柔軟性が蘇り可動域が広がります。

一般的なストレッチとは筋肉はゴムのような組織だから。。と勝手に筋繊維のイメージを固定化して行っている

もので実際それで直ぐに柔軟性は生まれるものではありません。

むしろ余計に縮こまり作用がうまれ余計に硬くなることすらあります。

「龍体之法」で私は前後の開脚を術前に行いました。

人生まともにやったことが無く、今回もやはり予想通りの硬さでしたが

その動きに関与する場所に水を移動させてあげるとあれだけ硬くて攣りそうだった脚が

大幅に前後開脚できるようになりました。

内臓調法から、いかに体の「水」を操るというところに話が進んでおりますが

筋繊維にも当然水は入り込んでおり、その水をコントロールできるのがこの「龍体之法」でした。

また今回の秘伝会でのもう一つの神技は「妙見手」のご教示でした。

水は水でしか動かせないものというお話しで、患者さんの水は術者の「手」が治すのではなく「手の水」が治す

ということでその手の作り方の公開がありました。

その手を作ることで同時に「滅私」にもなり自我が入らない手になります。

そしてこれは何と遠隔治療も出来る手でもありました。

そこで何で遠隔治療が出来るのかのお話しにも言及していただきました。

確かにこの手の作り方は余計な予測が自然に出来ない環境になります。

特に内臓調法には今迄の作法に更にバージョンアップとなりまた質の高い高次元の手となります。

自分が介在していないので自然体で触れるので自然に起こる周波数の親和性で自然治癒へ向かう手になります。

これも基本的な操作法から、応用編とステップアップしていきました。

また参加会員からの縦振動の追突事故後遺症に対する治療法の質問があり

それに対しての対処法のご教示がありました。

このようなタイプの場合、患者さんの体にどこか外傷があることがその衝撃の抜けどころになっているのに

外傷がないばかりにその衝撃の抜けどころが無く体に残っている状態だというお話しでした。

これに対しての治療法はめまい・ふらつき・鬱的な精神疾患の方にも対応できる内容でした。

早速治療で使ってみておりますが「フワ~っと浮きあげる感じ」と感想をいただいております。

欲求不満の爆発エネルギーがまた相乗的に効果の後押しをしているのだと思います。

今回の秘伝会の相伝により、これからの治療がまたどのように変わっていくか楽しみです。

千葉吉胤妙星司家 この度も奥秘伝のご教示を賜りましてありがとうございました

前野功妙経会長 この度も貴重な映像を撮影から編集・DVD制作とありがとうございました

由利はるな初日司家秘書 この度もセミナーの様子の撮影をしていただきましてありがとうございました

会場提供いていただきました秘伝会会員 諸々のお手配・お心遣いいただきましてありがとうございました。

秘伝会報告No8 関東地区 秘伝会会員

前野会長何時も大変お世話に成っております。☆☆です。

6/17京都秘伝会に参加させて頂きありがとうございました。
参加報告をさせて頂きます。

例年の梅雨時の京都はムシムシしているのですが、爽やかで良い天気に恵まれました。
昨年の6月に続き2度目の開催で、看板がリニューアル
されていて、シンプルでおしゃれな文字に変わっていました。
外壁のグレーに浮き立った文字に呼び込まれる感じがしました。
院内も空気が良く、居心地の良い空間での開催となりました。

今回の秘伝会では
体は脳、骨格、筋肉、内蔵も水に浮いている、不具合の原因は
体内の水の滞りによる、龍神様が体に入り滞りを取り除く
「龍体之法」のご教授を頂きました。

相伝の前に龍神の器一線を越えると?
どうなるかの説明を頂き、体験させて頂きました。
下に穴の空いた不思議な器で一定までは、
水が下から出ませんが、一線を越えると下の穴から
すべての水が流れ出しました。
一線を越えるとすべてがおじゃんに成ると‥‥
こう言う事に成ることが分かりました。

今回は有り難い事に「☆☆☆☆手」を作って頂きました。
「水は水を呼び 水が水を追い出す」波動の☆☆☆☆手で
関節、骨格がゆるゆるになる、骨格関節リラクゼーションを
ご教授して頂きました。
前後の開脚には驚きです、今まで経験した事が無いほど
ほぼ床につく勢いで器械体操でも出来るんじゃ無いかと
思うくらいでした。

水が水を動かす、水は水でしか動かせない
自分の手の水が治すと言う事で、どこに触れるか
の見極め方も教えて頂きました。

この有り難い☆☆☆☆手を頂き早速お借りし
お役に立てる事が出来ました
私の91歳の母ですが、
・数日前から舌の痺れ
・手の甲を掻きすぎ被れ、痒み
どちらも一回で消失、びっくりしました
翌日も全く出ていませんでした。

正座からの足の痺れは一手で消失、痺れていた
従兄弟の娘さん目をまん丸くして「痺れ無い?」
と驚いていました。
お借りしてお役に立つ事が出来ました
有り難う御座いました。

千葉司家 前野会長 ハッピーさん
参加会員の皆様
この幸運な回りを頂けたこと感謝申し上げます
有り難う御座いました。

会場を提供して下さいました会員様
準備、後片付けをして頂き有り難う御座いました。

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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