「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年5月22日

 この記事は約 18 分で読めます。

☆山本幸洋先生 高知県香南市

千葉吉胤妙星司家様
前野功妙経会長様
ハッピーさん
正伝妙見活法協会会員の皆様

いつも大変お世話になっております。
高知県 山本幸洋です。

梅原二郎妙順様
この度のスーパー奥伝会開催実現の為、ご尽力頂き
心より感謝いたします。

第1回・第2回スーパー奥伝会、アキレス腱断裂からの即時回復
肩こりの瞬間完治方 どれも現代医学の常識を覆す恐ろしく凄い内容の相伝でありました
がしかし、この度の
第3回スーパー奥伝会!スーパーを超えた内容
妙見内臓調整法 北斗の腹活祭 の相伝でした。

正直、参加の許可を頂いたものの、宗家直伝会 七星之活から
全く参加していない私は、馴染めるのか・・・とかなりドキドキで参加しました。
しかし、嬉しい意味で裏切られました(笑)
会場入りするなる、「山本さ~ん!元気だったかぁ?」と大きな声が!
まさかまさかの玉川さん!
直伝会で二言くらいしか話したことがなかったのに
覚えていてくれて感謝感激!一気に緊張が緩みました。
ありがとうございました。

その後、千葉先生や、前野会長、ハッピーさん、梅原さん、阪野さん、橋本さん
ともお話をしていただきました。
また、初めての方も、ずっとDVDで拝見する方ばかりで
知り合いみたいな感じで、うっかり慣れなれしく話してしまいました。
皆さんありがとうございました。

それでは感想です。
内臓は外部から調整・治療できるのか?

内臓とは?内部にあるから内臓であり、外部からはアクセスできない
機械でもそうであるように、内臓部品の交換修理は
一度分解してから修理交換が必要であり、分解解体しなくては不可能。
では人は?分解?解体?現代医療では、体を切り、内部を表の世界と結合させてからの治療となり
100%元の状態に戻すのは不可能、多大なリスクの中での治療となります。

本来、なぜ内臓は「虚」である内部に内臓されているか?
実の世界にさらせない、それだけ繊細なものであるからだと考えます。
繊細がゆえに、オペ室は、最大限清潔な状態に保たれます
これは、体内と同じ状態、人が考えた出来る限りの体内状態に近づける為だと考えます。

そんなリスクと莫大なお金の必要な現代医学を
根底から覆す相伝が、この度のスーパー奥伝会でなされました。
こんな凄く・素晴らしい相伝を受けることができた皆様は
本当に運がいいと思います。
私も、ずっと教伝会に参加したい・・・したい・・・と思っておりました。
やっと参加できた教伝会が、スーパー奥伝会で
本当に運がよかった!ありがとうございました。

それでは感想を書かせて頂きます。
内容は、秘伝中の秘伝であり、詳しくは書けませんのでご了承ください。

まず、内臓の置かれている状態について
あるアイテムを使ってご説明くださいました。
外部と内部が、完全に切り離されたアイテムでした。
実際に触らせて頂きましたが、ずっと見てると酔ってしまいそうでした(笑)
物理的外圧は、一切関与できない世界に内臓があると理解しました。
これで感じ取った内臓の私のイメージは、伸縮の少ないゴム袋の中に
粘度のある液体を入れて、その中に更に伸縮性のある小さな水の入った風船がある感じです。

イメージしてみてください。
いくら指などにより、内部の風船を押さえようとしても
押さえようとする外圧から、縦横無尽に風船は逃げまわり、固定することは出来ません。
これが内臓のイメージととらえました。
ようするに、外部からの、押す・揉むといった圧で
内部の位置を調整する事は不可能という事です。

見えないものを調整?
ここの肝臓を調整?この膵臓を調整?
見えないのに調整?どこに調整?
人は十人十色、人の内臓の位置も十人十色
それに対して調整?これ自体が我であると感じます。
自分で勝手に自分の良い位置へ戻って治まる
これが全てだと思います。
それが出来るのは、妙見活法だけだとあらためて思いました。

腹部の圧痛とは、
内臓が硬いわけではないという事を教えて頂きました。
今まで、肝臓が固いですね・・・といった感じで按腹していましたが
これもまた間違いでありました。
硬いのは内部の〇〇であり、内臓ではない。これは目から鱗でした。

千葉先生は、末期癌患者の治療もされるようです。
以前から、私は疑問に思っている事がありました。
「膝が悪くて水が溜まるから、しょっちゅう抜いてもらっている」
なんて言われる方が居ます。
これってどうなんでしょう?もともと自分の中の必要な水分を
その部分に集めているのだから、抜くのはどうか?必要だから溜めてるのではないか?
と考えていました。

そんな中、千葉先生の腹水が溜まる末期癌の方の話から
やはり、必要なものだから、安易に抜いてしまうのは危険だと答えを頂きました。

実技については、控えさせて頂きますが
今年に入ってのエネルギーの相伝内容が、絶対的に必要な内容でした。
また、実技で感じたのは、どれだけロスなく伝えるか?が重要だと感じました。

スーパー奥伝会最後に、スペシャルな体験をさせて頂きました。
妙見様からの波動を、参加者全員に与えて頂きました。
これにより、妙見様の周波数と皆さんが同調する事ができ、この体験のあと
実技を行うと、術の効果が異常に向上しておりました。
また、この波動を頂いたあと、梅原会員が、千葉先生のように波動を起こす事ができるようになっておりビックリしました。
私もやってみたかったです!
全ては物理現象ですので、自分も探して練習してみようと思っています。

やっぱり練習できるって素晴らしいですね!
梅原さん、練習のお相手をしていただき感謝いたします。
普段、あーでもない・・・こーでもない・・・わからん・・・で終わっていました。
梅原さんの鋭い洞察力と感覚のお蔭で、私の間違いやダメな部分を
瞬時に指摘修正していただく事で、モヤモヤのまま終わることがありませんでした。
感謝してもしきれません。
ありがとうございました。

夜の懇親会!これがまた最高でした。
ダンディー林さんが、ずっと私と話しをしてくれました。
その話のなかで、私が気付いたのは、やはり、まだ分からない結果(これだけ変化するはずだ)を、自分で決めて
そこに向けての治療はダメで、少しでも事の起こりを作ることが大事なのに
それが出来ていないという事だとわかりました。
色々と気づかされました。ありがとうございました。
本当に楽しかったです。また飲みましょう!

帰り際、千葉先生から息吹きの感覚についてご教示頂きました。
これが難しい・・・全くできませんでした。
あまりに下手な私の練習を、ハッピーさんが右手を貸して下さり
ずっと練習させてくれました。
多分、肩がバキバキだったことだと思います。すみません。
最終的に、周りからはブーイングで、ハッピーさんの手を握る怪しいおっさんになってました。
あんな美人さんの手を触る事は滅多にないので、大目にみてください。

最後に、参加された皆様にシェアしたい事が
私は幸運にも、最後の質問にて、不整脈の治療をしていただく事ができました。
半年ほど前から、時折、心臓が「グリッ」と動く感じで、病院では心室期外収縮と言われ治療方法は無いとの事でした。

この不整脈治療、千葉先生に一手数秒でした。
その時から、今日(2日後)に至るまで、完治はしていませんが、体に感じる症状が小さくなり、回数が減ってきています。
また、胃の調子がイマイチよくなかったのが、翌日から徐々に良くなり、今日は快調でした。
不思議なのが、内臓調整の練習と、不整脈治療のあと
ホテルで腹痛が急にあり、下痢をしました。

不思議な事に、下痢をして、さらに2時間の睡眠なのに
翌朝、異常に調子がよく、不整脈もかなり少なくなっていました。
不整脈の酷い時は、決まって疲れている時、食事後の満腹時・便秘によるお腹の張がある時などでしたので
これは、悪い何かが出たのか?と感じました。

シェアしたい事は、治療の際の圧です。
受けたもので無いと、なかなか伝わらないので書かせて頂きます。
・圧はかなり強いです
・圧が掛かった時、胸郭が動かせないくらいの圧でした。
・さらに、最後に振動を入れる際は、そこからさらに圧が一瞬入りました。
※肺活の様に、残気が出た感じです。

お役にたてば幸いです。

最後に、千葉先生、この度は秘中の秘の公開、本当にありがとうございました。
また治療までしていただき、感謝いたします。
またみんなと飲みたいです!本当に楽しかったです。
ありがとうございました。

長くなりましたが、感想とお礼とさせて頂きます。

☆川上哲寛妙真先生 大阪市天満

前野会長

いつも御陰様です。
大阪天満の川上哲寛妙真です。

土曜日に開催されたスーパー奥伝会「内臓調法」の参加報告を
させていただきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

梅原会員・玉川会員のお声掛け、
そして千葉司家、前野会長、ハッピーさんの総本部のご英断、
会員さんの熱意、
これらの妙連により、
千葉家1000年秘伝とされてきた内臓調法が、
第3回のスーパー奥伝会で公開されました。

内臓調法は、本来ならば、
妙見活法の最終課程にて相伝される科目だそうです。

しかし、
理論背景として、
「妙見エネルギー療法」「妙見天地之活」を踏まえ、
術理として、
各種グッズのご紹介もあって、
学術ともにとても理解しやすい形で相伝していただきました。

【水に浮く内臓】
内臓をはじめ、各器官、
体を支えているとされる骨格筋でさえも、
水に浮いているということでした。

各内臓の硬さは、その内臓そのもののものというより、
内臓の周りの水の★★によるもの、ということでした。

内臓自体を上から圧を加えても、
なかなか変化するものではありません。
そもそも、内臓は「内に蔵す器官」だけに、
外からの圧力を好みません。

内臓周囲の水を通じて、
内部にある刺激を入れることが、
内臓調法の要諦になります。

【外枠と内部実質の扱い】
2周目のテーマの一つとして、
内部浸透が挙げれられます。

それには、
内臓そのものが、
実質性、中空性であろうと
外枠と内部の取り扱いを、如何にするか?
この命題に応えなければなりません。

それには、この度、
ある球状の物体を内臓と見立てることで、
上記命題への取り組みがより明確になりました。

その命題とは、
「外枠(フレーム)の止めと内部浸透」
です。

ここに、「法道之活」の要諦が入っていることが、
分かります。

「妙見エネルギー療法」学理講座の、梅原会員のレポート内で、
「表面張力」や、中国武術の発勁を絡めた考察がありました。
この辺りも、今回の内臓調法の命題に応えるために、
大いに参考になるものと思われます。

また、先日の教伝会の司家の講義にも触れられていました、
体操選手の着地時における身体操作も大いに参考になるでしょう。

【「内部浸透の手」養成の鉢】
内部浸透の手を養成するにあたり、
千葉家伝来の鉢をご紹介いただきました。

司家のある操法により、
この鉢から水が弾け出て、
波動水の様を呈します。

その水に触れると、
手のひらに振動が伝わってきます。

このときの感覚が、
体内の水に内部浸透している様子と同等になる、
ということでした。

「波動」というと、神秘的な対象として捉えがちになります。
しかし、日常的に「波動」は飛び交っているので、
普通なものとして扱うことが大切になります。

【食養生】
内臓疾患は、治療をして「ハイ、終わり」ではありません。

患者さんの食養生が、
その後の症状の行方に大きく関わるということでした。

これに関しての記載は控えさせていただきます。

以上、
この度の「内臓調法」の一部を報告させていただきました。

千葉司家
この度は、1000年来、千葉家外には、公開されたことが無い、
「内臓調法」を相伝してくださりまして、誠にありがとうございました。

この度の相伝は、
先端が丸い鍼をお腹に振動を与える「打鍼術」のヒントにもなりました。

そして、今回の相伝により、
3周目の「法道之活」「豊受之活」の公開が、
より楽しみになりました。

6月以降も、引き続き、
ご指導のほど、宜しくお願い致します。

前野会長 ハッピーさん司家秘書
梅原スーパー奥伝会局長 スタッフ並びに会員の皆様
大変、貴重な機会に同席させていただき、
誠にありがとうございました。

3周り目も、皆様と一緒に妙見道を歩めることを楽しみにしております。

大阪天満 川上哲寛妙真拝

☆久保田信一先生 静岡県静岡市

千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長 由利はるな初日秘書
会員の皆さま 静岡の久保田信一です。

スーパー奥伝会「妙見内臓調法~北斗の腹活祭」の
参加報告をいたします。

一番印象に残ったのは「すべての司令塔は水」と
いうことばです。

内臓も骨格も脳も細胞すべてが水に浮いている。

たとえれば人の身体は太鼓と同じ。

ただ空気の代わりに水が情報を伝達することで
はじめて機能する

うまく機能していないのは、サラサラな水が
★★をもって固くなってしまっただけ。

水の波形が止まってしまっている状態なのでしょう。

人体という水袋に内蔵されている内臓を揺らすには
外側をとめれば良い。
そのことを作法とする妙見内臓調法でした。

外側の動きをとめるのは難しかったですが
妙見さまと同じ波長の手にしていただきましたので
出来るように研鑽します。

活かすも殺すも自分次第です

体質改善も実行していきます。

まだまだ奥がある内臓調法のさわりを相伝していただき
ありがとうございました。

また次の段階の相伝も楽しめるように修練いたします。

静岡市駿河区 久保田信一

☆山下建先生 東京都大田区

5月19日に開催されましたスーパー奥伝会の感想レポートになります

千葉司家、今回は、貴重なる秘伝の公開をしていただき、有り難うございます。

前野会長、縁の下の力持ちをいつも有り難うございます。

ハッピーさん、円滑なるご配慮をいつも有り難うございます。

スーパー奥伝会統括局長 梅原会員、開催に漕ぎ着けていただきありがとうございます。

スタッフの皆さま、ありがとうございます。会員の皆さまよろしくお願い致します大田区大森の山下です。

死んだ身体を検体とした学問の解剖学的な身体と、
このいま、生きている身体とはまるで違い、

妙見活法は、生身(生水)の身体を相手にしている。

死に水/

死に水を取るという言い方がありますが、
これは臨終の際にお水をあげることだけではなく、
相手を死ぬまで看取るという意味があるそうです。

看取る、引き取る。

昔の人は、水(生体液)が引き揚げる際に、
ご臨終となることを体験的に知っていた。

水の手繰り/

★★★★手水鉢

千葉司家、一族に伝わる貴重なる相伝を公開していただき、ありがとうございます。

★★★★手水鉢の中に手を入れさせていただきまして、このような水の微振動を感じれたのは始めてでした。

これが、人間の体内の生体水の働きということでした。

内臓、骨格も浮いている

全ての司令塔は、水。

水>脳

人は、羊水の中で生命が育まれる。

この身体の状態を表す道具として、

中身がプラネタリウムが描かれている皮膜のある球体。

リズムが早すぎても遅すぎても中身が上手く回転しませんでした。

丁度良い加減がある。

皮膜と中身のリズムと止めを、

ウチの奥さんのお胸で研鑽を積んで参ります。
(そこまでお水が入ってないでやすが( ´∀`))

そして、蝶々が入っていた容器。

後ろの座席で見ていたら、生きている蝶々にしか見えなかったです。

あとで、じっくり中身を見たら、
細めのワイヤーの単純な作りでしたが、
まるで生きているようにしか見えない蝶々、

これはスゴい、ほんとスゴいです。

絶妙なる位置取り、手繰りがあると感じました。
デジタルな機器より、
ああゆうアナログなものはとても深い味わいがありますね。

微振動により、様々に変化し、生命体を感じました。
蝶々は、腸チョで、適切な刺激を入れると反応する。

内臓は、生活習慣により下降していく/

当院に来院される患者さんで、
アトピーの方がいらっしゃいますが、
以前よりは状態は大分良くなったのですが、

皮膚の痒みが全く出ないという決定的にクルリと回復しないのは毎晩、ラーメンを食べているのが、どうしてもあるのだなーと。

夜の仕事で、終わるのが深夜になり、
どうしてもラーメンを食べてしまうそうです。

自分も引き続き研鑽を積んで、来院された時は、なるたけクルリと質的転換の状態になるよう努めて参りますが、

☆☆☆☆ジュースと★★のうがいも勧めてみます。

自分も、この方ほどは遅くはなりませんが、
23時あたりまで仕事してると興奮してくるのか、
その後、◯◯◯してエキス放出で寝てます。

そんな生活習慣ですと、
精髄バッテリーが目減りしていくのか、
芯から体温が奪われるーって感じで冷えます。

これからは、☆☆☆☆ジュースと★★のうがいを実践し、
毎日、二回転くらいは放出しても大丈夫なようにしていきます。
ご伝授ありがとうございます。

懇親会も、濃い内容でとても面白かったです!

大脇会員と富田会員は、雰囲気あるバーがとても似合います。
このワッキー&トミーの妙見活法に出逢うまでの変遷をお聴きし、ご縁巡り合わせがあるのだと感じずにはいられませんでした。

京都のダンディ林会員は、今まで体験してきていないことを、これから、やりたいと目がキラギラと輝いていました。(オ◯◯ちゃんととか)

自分も、常にフレッシュマインドでいたいと
心新たになりました。本日は、私、髪を切ったことにより、
見た目が、

板前さんor 3日前に出所して来ましたぜ(=´∀`)
という出で立ちになりましたが、

以降お見知り置きをよろしくお願い申し上げます^_^

大田区大森 山下 建
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

☆松野吉伸先生 愛知県碧南市

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長、由利はるな司家秘書

梅原二郎妙順スーパー奥伝会局長、会員の皆様

いつもお世話になり、ありがとうございます。

愛知県の松野です。

第3回スーパー奥伝会 【妙見内臓調法】 ~北斗の腹活祭~

に参加しましたので、感想を送ります。

全国から今までにない、多くの妙見会員が集結しましたので、柏本部では収まりきれず

急遽、開催場所が貸会議室スカイルームに変更されました。

それだけ内臓調整は、治療家にとって非常に興味をそそられる術技になります。

最初に妙見的な身体の捉え方を、「水」の特性でご教示いただきました。

全ての体液は海と同じ成分で構成されていて、

「骨格も浮いている」「全ての細胞が浮いている」というのが妙見的見方でした。

司令塔は「水」であり、脳へそして全体に響くと仰せでした。

不具合は、水の水圧、粘度性が高くなっているので、波動を使用して全体的に撹拌させること。

そして外部を固定して内部のみを動かす、アイテムを使用しての学びは本当にイメージしやすく、

毎回、お作法に特化した器具を探して紹介されます司家の察知力にも、感心してしまいます。

実技においては、位置エネルギーを利用して内部のみの振動伝達方法を行い、

術技終了時の「不安定」を演出する、治め方の大事も教わりました。

その後の身体維持におけます、生活習慣、食事の大切さも詳しくご説明していただきました。

「★★★★手水鉢(ちょうずばち)」

スゴイ! 凄い、すごい、とても凄かったです。感動しました。

鉢の取っ手を擦ると、まるで龍が目を覚ました様に水面を揺らしながら、水が踊りだしました。

擦り合わせの音と共に見ていますと、もっともっと水が跳ね、妙見大菩薩様が玄武様におのりになり、

いまにも立ち昇ぼられて出現されるのではないかと、錯覚するほどの圧巻な光景でした。

そしてこの波動水の中に、各会員が手を入れて微細な振動を体感していきました。

「これこそが内臓を掴んだことと同じであり、この意味が理解できなければ内臓治療はできません」と

とても貴重な伝授を受けることができ、たいへん興奮してしまいました。

このビリビリ、ジンジンした感覚を忘れず今後の臨床に役立て、そして地域の皆様に喜んでいただけるように

研鑽してまいります。

玉川会員の一声が根源となり、スーパー奥伝会統括局長 梅原二郎妙順、前野会長、栴檀会員、各会員

へと波紋して司家まで響き、スーパー奥伝会が開催されて大変有意義な学びをすることができました。

千葉吉胤妙星司家、前野功妙経会長、由利はるな司家秘書

梅原二郎妙順スーパー奥伝会局長、会員の皆様、

心より御礼申し上げます。

愛知県碧南市 松野吉伸

☆塩山次郎先生 大阪市天王寺

前野会長、千葉司家、ハッピーさん、この度の開催にご尽力頂いた梅原会員、玉川会員、久保田会員、スタッフの皆様、嘆願書を書いて頂いた会員の皆様
この度は一生の宝ともなる貴重な奥伝会に参加させて頂き、心より感謝致します。そして、その後に学理講座までご配信頂き、御礼の表現ができません。

☆を用いてご説明頂き、内臓の体内における保管されている状況、と外的な刺激に対する内臓の反応のイメージ、が鮮明になりました。このイメージによって、内臓を普通のモノを扱うが如くに、直接押したり、揺らしたりしても何の変化も起こらない、ということがはっきりと頭と体で整理できました。前回のスーパー奥伝会では、肩凝りの「こびりつき」の状態を小物でイメージさせて頂き、今回の☆も、イメージを捉える上で、非常に分かりやすかったです。
操作は、一見複雑ではないように見えるものの、・・・・・・・高度な課題が出て、とても深く、非常に難しいと感じたましたが、波動聖水に手を浸からせて頂いた後に操作すると、高い効果が見てとれて、理論を超えた神秘性をも強く感じました。
学理にて「波動の二手」がどれほど意味のあるものか、そして、あの波動聖水に手を浸からせて頂いたことの意味がさらによくわかりました。目的に合った波動の由来の継承を頂いた、ということですね。もったいなく、誠にありがたいことです。自分は、理解を助ける為に毎回ご用意頂いている小物、を幾つか手に入れましたが、この手水鉢については、目的の合わない使い方のなされた中古品を手に入れることの恐さがわかりました
。以前にパワーストーンのお話をお聞きしたとき以上に恐さを感じます。

この内臓の調整は波動聖水に手を入れさせて頂き、継承を受けさせて頂いた人間が、明確なイメージを持って内臓を動かすことによって初めて効果を出すことができるのであると、解釈しております。

今回ご相伝頂いた内容は、値段のつけられないほどに恐ろしいものであると感じます。仮にあと10年以上この会で勉強させて頂いて初めて、その「一端」を教えて頂ける程であろうものを、こんなにも早くその「全容」を教えて頂けることに、言葉にできない程の幸せを感じております。そしてありがたい波動聖水に触れさせて頂き、もう御礼の言葉もありません。本当に幸せ者です。

理解不足の私を助けるかの如く、千葉司家に絶妙な質問を
発信して下さるスタッフの皆様の存在も本当に頼もしく、ありがたい、と感じました。

それに加えて、★★、☆☆☆☆、〇〇〇のお話など、具体的な健康管理に関するアドバイスも頂きました。早速実行しております。自分をまずは健康にします。患者さんにも必ずお伝えします。

今回のスーパー奥伝会にはひたすら感謝感謝の念を強くもちました。誠にありがとうございました。地域の人々のためにも、しっかりと研鑽してからおかりして、このご恩をお返し致します。

私事ですが、治療院はそのまま天王寺でやらせて頂きますが、複雑な家庭事情で、住居が正式に兵庫の遠隔過疎地の村落となり、村役をこなしながら仕事をしなければならないので、今後はこの会の行事や講習を時々欠席したり早退することもありますが、その場合はDVDなどを利用しながらでも勉強を続けさせて頂きたいと思います。この状況をご容赦お願い申し上げます。今後ともよろしくご指導の程お願い致します。この度も誠にありがとうございました。塩山次郎

この記事の著者

正伝妙見活法協会
正伝妙見活法協会
一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
記事一覧

著者一覧

正伝妙見活法協会
正伝妙見活法協会

一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。

error: Content is protected !!