「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年6月1日

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☆山本幸洋先生 高知県香南市

Subject: スーパー奥伝会「妙見内臓調法」不整脈治療後経過報告
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千葉吉胤妙星司家
前野功妙経会長
由利はるな初日司家秘書
正伝妙見活法協会会員の皆様

大変お世話になっております。

高知県 山本幸洋です。

先日のスーパー奥伝会にて、千葉司家に不整脈の治療をして頂いてからの
経過報告をいたします。

症状:昨年10月くらいだったと思います。
その頃、仕事と私生活のストレスがマックス状態でした。
そんな中、会議で発言しようとして話そうとしたら、喉に何かがツカエる感じがして
上手く声がでなくなり
それ以降、いつも咳払いしてから話さないと違和感がある状態で
高い声などを出す時に、左喉に痛みとツッパリ感がありました。
喉の症状と同じくして、不整脈の自覚症状がではじめる。

医者の診断:喉は大学病院と診療所の2箇所へ行くが何も悪くないと診断。
不整脈は循環器科を受診。
24時間心電図をとり、心室性の期外収縮との診断で
気にしなくても大丈夫ですとの診断で薬などは無し。
※気にならないなら受診しません・・・

もう医者では治らないと諦めかけていました。
もう千葉先生しか相談できる方は居ないと、ずっと思っておりました。

この度、スーパー奥伝会 妙見内臓調法を受講する許可を頂き
千葉先生にお会いするチャンスを頂きました。

そこで、最後のチャンスと、最後の質問タイムで思い切って質問しました。
幸運な事に、「不整脈あるの?そんなの治してやるよ!」と
その場で施術をして頂きました。

ほんの10秒程度で一瞬でした。
不整脈は、10分に1~2回くらいで、その場ではよく分からなかったのですが
懇親会でのんでいても、何か少ないなぁ・・・とは思っていました。

その日を境に、どんどん不整脈の自覚症状が小さく少なくなっていきました。

また、セミナーの日の数週間前から、胃の張りがあり
空腹感が少なくなり、ずっと違和感がある状態でしたが
その症状が、翌日から無くなっていきました。

その後、千葉先生にお礼のメールをさせて頂きました。
驚いた事に、千葉先生からの返事には

・胃に小さなキレツがありました、本当に小さなキレツです。
そこから出血していました。
実は、これも不整脈とそっくりな症状になります。
どんどん良くなると思いますよ。

とのお返事が来てビックリしました。
不整脈=心臓では無く、胃も関係していたとは・・・
更には、その不具合箇所と症状を、あの一瞬で見抜いていたなんて
察知なのか透視なのか、凄すぎて言葉もありません。

そして、本日で施術後9日目
先生の言われた通り、どんどん回復して本日に至っては
不整脈回数2回・喉の違和感消失・胃の違和感消失(酒と食事が美味い)
日に日に良くなっているのが体感できています。

今回の体調不良で、西洋医学の限界を知り
妙見活法の無限の可能性を実感しました。

取分け、最近の西洋医学は、機械頼りの薬便りでしかなく
もう数年後には、機会が手術してAIが診察になるんじゃないか?と感じます。
そんなの医道じゃないと思います。

千葉先生、本当にありがとうございました。
簡単ではございますが、お礼と報告とさせて頂きます。

☆吉田晃先生 愛知県稲沢市

Subject: 5/19開催 第3回スーパー奥伝会 参加報告
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千葉吉胤妙星司家 前野功妙経会長いつも、お世話になっております。

愛知県の吉田 晃です。

遅くなりましたが、5/19開催 第3回スーパー奥伝会~北斗の腹活祭 妙見内臓調法~の参加報告をさせていただきます。

はじめにこのたびの妙見内臓調法の開催に、ご尽力いただきました梅原スーパー奥伝会局長、玉川会員はじめスタッフの皆様に厚く御礼申し上げます。

さて、今回の妙見内臓調法は私の内臓に対する理解を、根底から覆す内容のものでした。

冒頭、内臓は水に浮いていると教えていただきました。

骨格も、筋肉も、細胞も、神経もすべて水に浮いている。

柔整、鍼灸の学生時代に私が学んだ解剖学での理解は何だったのでしょうか?

解剖学的な内臓は死んでいる状態だとの事。

すべての司令塔は、水。

水は、すべて振動で動く。

人間の身体は、太鼓と同じ。

例えば、任脈が硬いのではなく水が硬い(水の粘度が高い)。

内臓調整では、・・・・・がコツ。

中を動かしたければ、・・・・・けない。

内臓調整は、立位または座位で行うのがベスト。

もし、うつ伏せで治療するのであれば、・・・・・いい。

最後の仕上げは、・・・・・・大切。

その時、術者が患者より・・・・・ようにする。

位置エネルギーは、・・・・・があるとより高まる。

今回のメインイベントは☆☆☆☆手水鉢による波動水に参加者全員が手をいれ、言葉では現せないほどのすごい波動を体感できたことです。

手を入れた時の、手の響きは今でも忘れることはできません。

いや、一生忘れることはありません。

今回、千葉吉胤妙星司家の特別の計らいにより、実現したものです。

本当に心より感謝いたします。

我々も過去に、一杯いろいろな波動が入っている。

例えば、過去あの先生に○○と言われたことが心に響いている。

    ○○に感動した(震えた)

    涙(あふれた体液)            など

内臓は治しても、また何年かすると悪くなることがある。

悪くならないようにするためには、食生活を改善しなければいけない。

細胞外液は、〇〇〇〇液

細胞内液は、☆☆☆☆☆液

・・・・・・・・を摂取するようにしなければいけない。

内臓治療と同時に欠かせないのが、栄養摂取。

  ・〇〇〇〇はおすすめ

  ・〇〇〇〇〇を朝夕、そして食後などに行うこと

また、楽しい懇親会の席上、千葉吉胤妙星司家より内臓治療は患者さんに行うだけでなく自己治療としても使えることを教えていただきました。

今回はすばらしい治療方法を教えていただきありがとうございました。

患者さんの治療および自己治療としても研鑽を積んでいきたいと思います。

以上、簡単ではございますが参加報告とさせていただきます。

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正伝妙見活法協会
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