「妙見活法」は宇宙(自然)の法則に整合した究極の自然療法です。正伝妙見活法協会では一千年の歴史を有する唯一正統なる「妙見活法」を第24代継承者である千葉吉胤妙星 司家が責任を持って本物の整体術を直接相伝いたします。正伝妙見活法協会には本物ゆえの長い歴史と正しい伝統があります。
公開日:2018年4月19日
最終更新日:2018年7月3日

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Subject: 最近の臨床報告
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こんにちは前野会長、いつもお世話になります。

最近の臨床報告ですが、今までにないぐらい良い結果が出ました。

☆44歳の男性(元競輪選手)

実はこの元競輪選手は、
私の高校の後輩になります。

しかし、当院が私の経営している
整骨院だと知らずに来院しました。

私が整骨院を経営していることは、
以前聞いたことがあったようですが、

今回は、たまたま当院にある
治療器を目当てに娘さんと
来院されました。

25年ぶりぐらいに会ったので、
私も最近の本人のことは知りませんでした。

5年前に落車して、
ハングマン骨折(軸椎関節突起骨折)と
脱臼し競輪選手を引退していました。

この骨折で、10ヶ月間内固定していたようです。
そして現在、頚椎は前後屈、左右側屈、
左右回旋はほぼ全く動かせず、

左手と左足に痺れがあり、
足首の背屈や第1足趾の背屈があまり
出来ず、力があまり入らない状態で、
たまに躓くとのことです。

頚椎の動きを良くして、
手足の痺れを何とかしたいということでした。

座位で頚部の回旋を良くする為に、
戸大之活をお借りし、
全く動かせなかった頚部が動きました。

これはいけると思い、
次は妙見光陰之活をお借りしました。

するとスーッと全方向に動かすことが
出来ました。

5年ぶりに動かせ、第一声が「気持ち悪い」と
言われたので、
「どうかした、大丈夫⁈」って聞くと、
「大丈夫です!まさかこんなに動くとは
思わないし、今まで動かなかったのが
ほぼ普通に動いたので、あまりにも不思議で、
気持ち悪かったです。」ということでした。

正直私もこんなに動くとは思ってもいませんでした。

また、手足の痺れも一緒に取れていました。

仰向けで寝た状態で、左足の挙がりが
悪かったので、妙見一条之活をお借りした
ところ軽くなり足首の動きが良くなり
力も入るようになりました。

最後に座位で妙見十王之活をお借りし、
脳脊髄液の調整をした結果、

さらに身体が軽くなり、動きが良くなりました。

本当にいい治療が出来ました。

まだまだ困っている人はたくさんいると
思います。

その方たちをもっと救済し、
「嬉しい、楽しい、気持ちいい」と
なるようにこれからも頑張ります。

妙見大菩薩様、千葉吉胤妙星司家、
前野会長、いつもありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

この記事の著者

正伝妙見活法協会
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一千年の歴史を有する正統なる古伝活法『正伝妙見活法』を第24代継承者である千葉吉胤妙星師が直接教伝いたします。
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