第47回妙見学理講座 天帝真空之活 理論編 考察レポート総括補足 千葉司家 – 活法・合気の整体セミナー・整体スクールなら「正伝妙見活法協会」

2020.5.15

第47回妙見学理講座 天帝真空之活 理論編 考察レポート総括補足 千葉司家

最新整体セミナー詳細御案内はこちらをご参照ください。
お申込みはこちらからどうぞ。

※6/7のセミナーは通常通り開催いたします。

新型コロナウイルスの影響で、ご心配の方には事前DVD申し込みができます。

事前にお申込みの方に限り、特例的に参加費用と同額でご提供いたしております。

最新整体セミナーDVDはこちらからお申込みできます。

 

【整体セミナー活法1】

 

正伝妙見活法協会の皆様、
司家 千葉吉胤妙星です。

「天帝真空之活」~北極星との完全調和~ 学理講座考察レポートが受講された特別な会員の先生方より提出されました。
全てのレポートを拝読し精査いたしました。
今回提出されたレポートも、いつにも増して半端無く凄いレポートのオンパレードです。

前回も少しお伝えしましたが「学理講座考察レポートノミネート発表」は今回も止める事にしました。
凄い考察のレポートばかりなのです。
言い換えれば、全員のレポートが最優秀レポートだと言う事です。

この貴重な妙見学理講座を受講していない方も、妙見学理講座を受講された皆さんからのレベルの高い考察レポートをお読みになって是非とも妙見活法のシステムの知識の向上に御活用ください。

妙見学理講座は、観念的ではない本物の「法」の世界を詳細に、そして明快に解説する唯一無二のものですので、本当に一瞬で無接触でも治せる治療家になるためには、受講しないと勿体無いですよ。

それでは、学理講座の考察レポートの総括をしていきます。
捕捉説明もしますよ (^_^)v

 

【整体セミナー活法2】

■素晴らしいレポートばかりでした
…………………………

今回の「妙見学理講座」の考察レポートも本当に素晴らしいものばかりでした。

特に、世間をパニックに陥れている中国からのヘンテコリンなウイルスの騒ぎに関して、会員の皆さんがメディアウイルスにかかっていない事が分かり、何より嬉しかったです。

さすがに妙見学理講座を受講されている治療のプロフェッショナルですねぇ。
自分で考え自分で行動し自分で責任を持つ事をきちんとわきまえています。
緑のおばはんやWHOバカにも少しは見習ってもらいたいものです (^_^)v

繰り返しますが、世間の大騒ぎと違って、皆さんが冷静な判断をしている事でとても安心しました。
特にテレビのワイドショーが毒ですね。
専門家の意見を聞くだけならまだしも、全く無関係な素人の芸能人なんかに、
「怖いですねぇ~。絶対に不要不急な外出は控えましょう。」

しまいには東京都の税金で緑のおばはんのピーアール……
さらにはユーチューバーとやらまで動員しての洗脳ショー……
8割オジサンなんて訳の分からない者まで登場しました。
もうマンガの世界です。
全く偏った的外れな世相です (;´д`)

妙見会や奥伝会でも述べましたし、学理講座でも書きましたが、毎年のインフルエンザでの感染者の数にしろ亡くなった人の数にしろ、今回の中国から発生したヘンテコ新型コロナウイルスなんか比べようも無い多さなんです。
これは、私の勝手な私見ではなく、きちんとした科学的なデータなのです。

【整体セミナー活法3】

■中国はウイルスの宝庫
…………………………

中国からの貨物に紛れ込んだネズミから拡大した中世ヨーロッパのパンデミック事件……
感染病拡大の歴史の中でも、その細菌感染である黒死病 (ペスト) はおそらく最も悪名高いものでしょう。
これは中国との交易からの疫病でした。

日本の奈良時代には天然痘が大流行しています。
これは中国に渡った遣唐使から広がってしまいました。
100万人以上が命を落としたと言う推計があります。
これにより聖武天皇が収束祈願のために東大寺の大仏を造立させて各国に国分寺を造らせたわけです。

現在のグローバル化なんて言うものには当然ながら感染症は宿命的に付いてくるものですね。

それにしても、今回の中国から発生したヘンテコな新型コロナウイルスの扱いは異常過ぎますね。
感染者にしろ死亡者にしろ死亡率にしろインフルエンザの比ではないのです。
何故、インフルエンザでは非常事態宣言なんてものを出さないのでしょうか?
おかしいですよね。

【整体セミナー活法4】

■アジアは新型コロナウイルスに強い?
…………………………

ちょっと不思議な事に、東アジアは新型コロナウイルスにめちゃ強いのは、データからみても明らかです。

欧米にとっては恐怖のウイルスでも、アジアにとってはインフルエンザ以下だと言う事が分かります。
フィリピンもニューヨークに負けず劣らずのスラム街がマニラにあり、病院にいけない貧困層がやまほどいるのですが、それでもまだ約400人です。

アジア圏だけがコロナに耐性がある理由がはっきり分からないので、BCGだとか過去の結核の蔓延のせいだと言われているようですが、そんなことはどうでもよくて(よくないですけど)、とにかくアジア圏はコロナには強い事が判明しています。
欧米のウイルスはL形だとかアジアはS形だとか言われていますが、洋服のサイズじゃあるまいし……(;´д`)

いずれにしても、2月から3月の時点では学者や専門家は収束まで数年は掛かるとか、日本で40万人が死ぬとか大騒ぎをしていましたが、その時点で私は間違いなく5月に入ったら収束されると教伝会でも妙見会でも奥伝会でもお伝えしました。
そして、学理講座やメルマガでも発表しました。

案の定、5月に入ったら新たな感染者はいきなり減りましたね。
妙見様は「紫外線」をとても大切に使うのです。

御存知かと思いますが、会員の皆さんにお渡ししている「妙見御額」は、もともと疫病除けの護符ですので「紫外線」の紫色になっているのです。
治療院には、様々な方が来られますので細菌から護るためには、もってこいの護符なのです。

【整体セミナー活法5】

■新型コロナウイルスのパンデミックは的外れなアホ達から作られました
…………………………

学理講座でも書きましたが、この中国からの新型コロナウイルスなんてヘンテコリンな日本国内の大騒ぎは「自分さえ良ければそれで良い」と言う困った中国独裁共産党と、緑の毒裁東京都知事による政治材料に利用された虚構なのです。
そして中国共産党の犬と化した悪名高いWHOばかの的外れな組織からもたらさせた人災としての混乱なのです。

ついでにWHOばかの話をしましょう。

2014年3月25日、ギニア政府はWHOにエボラ出血熱の集団発生を報告し、同じ時期、国際NGOである「国境なき医師団」(MSF)も「こんなひどい地理的な広がりは前例がない」とWHOへ強い警告を発しました。

しかし、WHOはまったく聞く耳を持たず動きませんでした。
5月にジュネーブで行われたWHO総会では注意喚起をも行わず、翌月、危機感を強めた国境なき医師団が「もはや制御できない」とさらなる警鐘を鳴らしましたが、それでも動きませんでした。
だから、WHOばかのアホは今に始まった事では無いのです。

WHOが国際社会へ向けてPHEIC(=国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態)を宣言したのはいつだと思いますか?
なんとギニア政府の報告から5カ月後の8月になってからだったのです。
WHOは、いち早く解体消滅させなければなりませんね 。
何の役にも立っていないどころか感染拡大に寄与しているのですから…… (;´д`)

事のついでに、もう少しお話しましょう。

ところで、こんなミスを繰り返すWHOはエボラ出血熱の教訓をまったく生かさなかったのです。
それどころかWHOは国境なき医師団に対し「初期の事例を報告しなかった」と逆に批判をする始末……。

国境なき医師団から「2014年3月半ばに確認が取れた段階で、あらゆる資材を投入し、大規模な支援を開始するべきだった」「にもかかわらずWHOは翌日、国境なき医師団が誇張していると発表した」と声明を出されているのです。

今回は台湾からの初期の報告を無視した上に「そんな報告は受けていない」と突っぱねました。
アホな事に台湾から送信された電子メールの証拠を出されてしまいダンマリを決め込んでしまいました。
それで許されてしまうのですから困ったものです。

さらに言えば
「このウイルスが人から人へ感染する事実は確認されない……」
「パンデミックには至らない……」
「各国が中国からの人の移動を遮断するのは全く意味が無く愚の骨頂である……」

こんな事を正式発表していたのは中国犬のWHOばかなのですが、
「各国がWHOの勧告を無視したからパンデミックが引き起こされた!」と嘘八百の発表をする始末……

自分の非は絶対に認めず全てを他人のせいにする……
顔はエチオピアで精神は漢民族そのものですね。

しかし現在、安倍首相を含む世界各国のリーダーは、WHOの指針に従って対策を決めていかざるを得ないのが国際ルールの現状なのです (;´д`)

【整体セミナー活法6】

■的外れの的外れによる的外れのための空騒ぎ
…………………………

さて、この中国からのヘンテコリンなウイルスの空騒ぎの日本での完全収束宣言はいつになると思いますか?
5月に入りましたので、私の予測の通り、すでに実際には収束しているのですが……

私は預言者ではありませんが、この件も予測しています。
東京都知事選は六月十八日に告示、七月五日に投開票されます。

私自身、柏市議会選挙、柏市長選挙、千葉県議会選挙、衆議院選挙などの参謀のひとりとして、あるいは選挙ポスターのデザインなどを担当していた経験がありますので、選挙の仕掛けは、ある程度熟知しています。

選挙と言うものは「水物」と言われるように一瞬で風向きが変わります。
緑のおばはんとしては、それが何よりの気掛かりなのです。

さて、一番大切なタイミングは2週間から1週間前の風向きなのです。
さらに強いのが3日前です。
東京都知事選挙のような大きな選挙の場合はメディアの扱い次第になります。
緑のおばはんは、テレビのキャスター上がりですから、その辺りはきちんと心得ています。

さて投票日の2週間から1週間前です。
このタイミングで東京都の新型コロナウイルスによる特別事態宣言からの自粛を解除します。
そのために、今現在の新規感染者がいくら少なくなっても、まだまだ安心出来ませんと言って不安から逃しません。
すなわち、先延ばしにします。

これにより他候補は、それまで選挙集会も開く事が出来ません。
緑のおばはんはテレビで堂々とアピールし放題です。
さて、いよいよ投票日の2週間から1週間前です。

「これから、東京都知事が緊急記者会見により重大発表を行います!」

さて、緑のおばはんマスク姿で登場……

「東京都は……東京都は、ウイルスに勝つことが出来ました!」

「みなさんお一人お一人のお力が東京都の勝利を生み出しました!」

「さあ、東京都は、今、見事に復活するのです!」

「今、ここに新たな東京都の始まりを宣言します!」

「東京都はウイルスに勝ったのです!」

その瞬間に「ユリコマスク」をおもむろに外します……

もう、選挙の勝利宣言と同じでしょ……
(;´д`)

まるで宇宙人UFO軍団と戦って勝利した地球防衛軍の「ウイルスミス」みたいですね。
まぁ、ウイルスをミスリードさせたわけですから「ウイルスミス」でもいいけれど……(;´д`)

ただし、その日までメディアが緑のおばはん側にいればの話ですが……

ひとつ問題なのが、大阪府知事が大阪方式とやらをぶちあげてますので、メディアがそちらを食い扶持にしてしまったら、この緑のおばはんショーは実現出来なくなってしまいます。

その方がいいですけどねっ……(^_^)v

【整体セミナー活法7】

■世の中が逆転しています
…………………………

このインチキコロナウイルス騒ぎで世の中が大逆転しています。
飲食店を一例に考察してみても、それは明らかです。
まずは、今まで大繁盛していた都内の一等地から営業が成立しなくなりました。
その時点では、ベッドタウンあるいは東京近隣と言われる場所の飲食店は、まだまだお客さんも入っていたのです。

東京都知事の緑のおばはんが二度目のインチキ会見で「命を守りますか? 経済を守りますか?」と言うトンデモ洗脳をしてしまいました。
その結果、東京近隣の繁華街の飲食店では、お客さんがゼロになってしまいました。

しかし、その時点でも住宅街で地味に商売していた飲食店は通常通りにお客さんが入っていたのです。
すなわち、一等地から二等地にさらに三等地の順に商売が成立しなくなってしまったのです。
これは大逆転ですよね。

良い場所が悪くなり悪い場所が良くなってしまったのです。この事象をさらに分析すると、きちんとした仕事を提供していた飲食店はテイクアウトなどに活路を見いだしていますが、人通りだけをあてにしていたいい加減な飲食店は撤退を余儀なくされているのです。
銀座のクラブなんて全て倒産ですから……

 

【整体セミナー活法8】

■偏った政策によるしわ寄せ
…………………………

「しわ寄せ」なんて堪ったものではありませんね (;´д`)
「しあわせ」なら大歓迎なのですが……

とにかく、きちんとやるべき事をやらない政府の「しわ寄せ」が一般市民に被せられているのです。
総理大臣のアベちゃんなんて、アベノマスクなんて言われていても、あれでもまだまだ精神が安定している方なんですよ。
政治家としては、かなりしっかりしているのですが、メディア側の洗脳に加担しないためにポンコツのイメージにされているだけなのです。

問題は国会議員より権力を持っている東京都知事の緑のおばはんなんです。
非常事態宣言を出された後の決済は、何と総理大臣ではなく、各都道府県の知事なのです。
だからインチキパフォーマンスが好き放題に出来てしまうのです。

もう、いい加減にしてほしいものですね。

【整体セミナー活法9】

■学理講座考察レポート
…………………………

さて、冒頭にも触れましたが、今回の学理講座考察レポートは、素晴らしいレポートばかりでした。

毎回の事ですが、愛知県の阪野ユースケサンタマリア先生のレポートは、今回もまさしく参考書のレベルです。
そして、東京都の坂下武幸先生のレポートは、真空とフェイクの世界を掘り下げたかなり高度なものでした。
皆さんに是非とも参考にして頂ければと思います。

そして、熊本県の寺ちゃんは、天帝真空之活のテーマである「北極星との完全調和」の意味を見抜きました。
「北極星」は「ポラリス」と名付けられているのですが、この「ポラリス」とはラテン語では「調和」を意味しているのです。

神奈川県の糸山礼子先生は「十字の筒」による「拡大・縮小」の意義を看破しました。
「北極星」は実際に「拡大・縮小」している星なのです。
良く調べました。

知識が「拡大」して作法はシンプルに「縮小」されましたね。

【整体セミナー活法10】

■十字の筒による拡大・縮小
…………………………

そして、長崎県大村市自然堂整骨院の松本敬大先生の素晴らしいレポートで「十字の筒」による「拡大・縮小」の作法が何故、無接触治療を実現出来るのかと言う部分で、まだ少し理解しにくいとの感想がありました。
ここは、皆さん共通の部分なのかなと思いますので少し捕捉説明しましょう。

皆さんは、私の学理講座をただ受け取るだけではなく、様々な角度から分析したり、新たに調べ上げたりもしています。
さらに、そこからその本質を導き出すために最大公約数的に考察したり、作用の根元を探し出す努力をしています。

これって、まさしく「拡大・縮小」の世界じゃありませんか?

それにより、今まで自分とは関わりの薄いような遠くの世界だったものが、とても身近なものに変化していませんか?

これって、まさしく「距離」の変化じゃありませんか?

さらに日常の作法で少し考えてみましょう。
どうでも良いようなくだらない小さな事を大きく捉えてエネルギーロスを起こしていませんか?
とても重要な大切な大きな意味のところを、小さく捉えてしまって見逃していませんか?
恩義や礼儀を大きく捉えていますか?

これって、まさしく「拡大・縮小」のミスじゃありませんか。
すなわち「拡大・縮小」が出来れば「距離」の操作がコントロール出来るわけです。
「距離」の操作コントロールが出来れば、必然的に離れた「無接触治療」だって出来てしまうわけなんです。

長崎県の松本敬大先生、良い感想をありがとう (^_^)v

【整体セミナー活法11】

■学理講座考察レポート
…………………………

さて、冒頭にも触れましたが、今回の学理講座考察レポートは、私の立場からしても「よくも見抜けたなぁ!」とか「こう言う角度からも確かに言えるなぁ」あるいは「上手く捕捉してくれたなぁ」と感激する考察ばかりなのです。

そして「真空」とは、何もオカルト掛かったものでもスピリチュアルに頼ったものでもない事が再確認されたと思います。
要するに物理的な自然現象なんですね。

そちらの世界が好きな方には、少しガッカリかも知れませんが、妙見の法力療法は、実際はそんな世界よりもさらに凄い事が、奥伝会で立証されました。
何と言っても「無接触療法」なんです。
今流行り?の「三密」を避けるにもピッタリの治療術でした (^_^)v

「ひと触れ」もせずに治してしまう「一瞬無接触療法」……
これは「不具合が存在出来ない」ための「真空エネルギー療法」の相伝だったわけです。
極力、エネルギーロスを無くす……

「手」による「十字照準」は「北極星」と「術者」の「中庸の律」になります。
「拡大・縮小」は「距離」のコントロール法になるのです。

だから「無接触」……
だから「無手活」……

オカルト以上……
スピリチュアルなんて目じゃない!
観念的な世界ではなく、現実に実行される再現世界が妙見活法の奥義なのです。

皆さんが、目前であるいはDVD映像で展開される無接触療法の不思議な世界に、唖然とされたのも想像出来ます (^_^)

だいたい手技治療と言うものは、身体の全体のバランスや機能をまとめる事が目的になるわけです。
「身体の全体」……
これって少し離れていないと見えないと思いませんか?

だから「無接触」が有利になるのです。

「真空」が生み出す奇跡の「無接触療法」……

この奇跡の治療法……
DVDで修得出来るようになっていますので、入手されていない方は絶対に手に入れて活用してください。

【整体セミナー活法12】

■ヘンテコな中国からのウイルス
…………………………

今回の学理講座でも、時節に合わせて中国からのヘンテコウイルスに関しての私の所見を述べました。

繰り返しますが、皆さんもかなり色々と考えていてとても安心しました。
最後に、この中国からのヘンテココロナウイルスの感染拡大の収束について述べておきましょう。

さて、大阪方式だとか政府の収束条件だとか色々と騒いでいます。
では、感染者がゼロになれば収束なのでしょうか。
これは「増えているか減っているか」の二元の世界なのです。

要するに「増える」と「減る」が相対的に戦っているわけです。
これでは、まだまだ減っていないから収束出来ないとなるわけです。
さらには、まだ増えるかも知れないなんて言い出すわけですね。

では、妙見の「三元の律」による「三和連動法」では、このウイルス感染の収束をどのように捉えるのでしょうか?

では、その答えを言いましょう。

感染者の「増えかたが減ってきた」……

これが妙見の収束なのです。(^_^)v

 

【整体セミナー活法13】

■6月から通常セミナーに戻ります
…………………………

今、お伝えしたように、今回の中国からのヘンテココロナウイルスの騒ぎは「増え方が極端に減った」ので、もう心配は要りません。
私の予想した通り5月で収束なのです。
これは妙見様が大切にしている紫外線の力です。

そんな状況ですので、6月の教伝会及び奥伝会そして妙見会は、通常通りの直接参加のライブでのセミナーに復活いたします。
ただし、心配な方は遠慮なくDVDでの対応にしていただいても結構です。

なお、武伝会のみ7月から通常の形に戻しますので、よろしくお願いいたします。

さて、最近、バックナンバーの問い合わせを多数頂いておりますが、教伝会も奥伝会も妙見会のDVDも対応しておりますのでご利用ください。
学理講座のバックナンバーも可能です。
手技治療家にとって、凄い神業の宝庫ですよ (^_^)v

そして、レポート提出についてですが、必ず最初に○○県○○市 治療院名 氏名を記入してください。
治療院を開業されてない方は院名は記入しなくて結構です。
再考察レポートも、普段のメルマガ投稿も、それに準じてください。

それでは、この後に配信される学理講座を受講された皆様からの「天帝真空之活 ~北極星との完全調和~」の優秀な考察レポートをお楽しみください。

なお、HP公開優秀レポートとして、東京都の坂下武幸先生が選出されました。
真空とフェイクの世界を明確に理を整然と分析したまとまりのある素晴らしいレポートです。
文書力もとても優れていますし、かなり勉強されています。

現在、学理講座を受講していない方は、ぜひとも受講をお勧めします。

次回の学理講座は「天帝五輪法」の学理初公開ですから絶対にお見逃し無く……
完全な法力の世界初の理論大公開です。

\(^o^)/

•*¨*•.¸¸☆* 妙星

お問い合わせ

歴史ある正伝妙見活法協会、定期的に開催する整体セミナーについて、
ご興味がございましたら、まずはお気軽にお問い合せ下さい。