~八重の重ねが病を消し去る~
鎌倉時代より宮中で秘匿相伝されてきた
宮中護持法「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」。
その水之巻・第9講として特別公開された
『聖伝八雲之法術』教伝会は、
参加者全員が「想像を超えた変化」を体感する相伝会となりました。
本DVDには、その全教伝内容・術理・実技・理合いが
余すところなく収録されています。
聖伝八雲之法術とは何か
聖伝八雲之法術とは、
心身の不調・病・限界を生み出す根本原因である
「生命機能の重なり(八重)」の外れを一瞬で整え、
機能連鎖そのものを本来の健全な状態へと回復させる
宮中護持法の中枢を成す秘伝法術です。
「八」とは多い・重なる・広がるを意味し、
同時に入力と出力が循環し続ける形象でもあります。
八雲とは、
幾重にも重なり合う雲、
そして終わりなく連鎖し続ける守護と加護の象徴。
この法術では、
人体に備わる八の形象=肋骨(八重垣)と背骨を基軸に、
生命機能の連動・同期・拡張を一瞬で起動させていきます。
教伝会で公開された核心
本教伝会では、
以下の聖伝八雲之法術の根幹理が明確に相伝されました。
- 終着(限界)の消滅
- 同期の継続の取得
- 力場(最適な活動領域)の拡張
- 同型同質による強度の瞬時同期
- 覆い隠し護る掩護(えんご)の構築
これらは観念論ではなく、
誰が見ても分かる明確な身体変化・反応として確認され、
- 押されても倒れなくなる
- 可動制限や痛みが瞬時に消失する
- 植物性神経(自律神経)の反応が整う
- 動作が止まらず自然に連続していく
といった現象が、会場内で次々と起こりました。
合掌・八の形・肋骨操作という「誰も気づかなかった真理」
今回の相伝では、
日本人が古来より無意識に行ってきた
・合掌
・八の形
・八重垣と言う守護構造
これらが法術として完成された瞬間でもありました。
特に、合掌に内在する「八の重ね」によって起こる
心身の不動・同期・安定は、
多くの参加者が衝撃を受けたポイントです。
「そんなところに作用が宿っていたのか」
「日常動作がそのまま治療になるとは思わなかった」
―― 多くの参加者が、
治療観・身体観そのものが書き換わったと語っています。
参加者の声が証明する”現実”
- 「膝の痛みがその場で軽減し、動きが一変した」
- 「一瞬の操作で首や体幹の制限が消えた」
- 「合掌だけでここまで変わるとは思わなかった」
- 「遠隔治療への応用イメージが一気に具体化した」
- 「重ねるだけで”質”が変わる事を体感した」
いずれも特別な体質や能力は不要。
理を知り、正しく重ねるだけで再現されています。
これは
エネルギー療法でも、気功でも、オカルトでもありません。
自然法則に基づく、極めてシンプルな法則技術です。
聖伝八雲之法術は「終わらない治療」を可能にする
八の世界とは、
終点を持たない循環と継続の世界。
限界を起こす治療から、
限界を消滅させる治療へ。
その扉を開くのが
聖伝八雲之法術です。
ぜひこのDVDで、
あなた自身の手で体感してください。