活法整体セミナーで活法・妙見活法の技術向上

新着情報

第118回教伝会「生死一如之法術」開催予告!


令和8年丙午 3月8日(日)

第118回
正伝妙見活法協会主宰 教伝会

第10螺旋 第10講
律浄房日胤伝 北辰妙見法術

宮中護持法 水之巻
『生死一如之法術』
~対立の消滅が不調を消し去る~

  • このセミナーでは有り得ないような驚きの秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」の真髄を特別公開いたします。
  • 患者さんの不調・不具合の状態を、人体の「機能の対立」の消滅により「協調・調和・融和」の健全状態に瞬時に一転させていきます。
  • あなたの治療エネルギーが一気に時空間と同調して行きます。
  • アスリートのパフォーマンスアップもその場で瞬時に実現されます。
  • DVDでの妙見活法修得も対応します。
    また、会員サイトでの動画視聴による修得にも対応します。
    このDVDそして動画視聴で一気にあなたの治療は秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」による理想の整えの道に繋がります。
    (特別公開のため限定人数になる可能性もありますので御了承ください)
  • この秘法は集団治療・遠隔治療・メンタル治療への活用も無限に広がります。
  • 一子相伝の秘法とされて来た鎌倉時代からの宮中護持法のシステムを詳細に文書化した学理講座も併せて公開いたします。
    ただし、悪用を避けるために必要としている方だけへの許可提供になります。
  • 教伝会の後には、
    ・技術の応用展開を実現させる「奥伝会」
    ・技術の活殺同期を実現させる「武伝会」
    ・技術の拡大発展を実現させる「妙見会」
    が用意されています。
  • なお毎月、各地で開催される研鑽会への参加もお勧めいたします。
    ここでは相互向上を目的とするためかなりのレベルアップが実現されています。
  • 妙見活法は一瞬で絶大な効果を発現させますが、見様見真似の誤った利用には危険が伴う場合があります。
    特にコピーセミナー等での安易な盗用・悪用は固くお断りします。
  • 各教伝会に参加あるいはDVDにて修得された方、会員サイトで動画を視聴された方は宮中護持法を修得した証となる相伝証の発行の申し込みを受け付けます。
妙見活法整体セミナー案内ポスター表
妙見活法整体セミナー案内ポスター裏面

このセミナーは宇宙の中心システムとの結びになるものです

古来、仏教をはじめ神道あるいは瞑想あるいは禅に於いて、心身の乱れを整えるために長い修行が実践されてきた。
時には苦行を伴い、時には荒行を伴い……

何故、未だにそのような長期に渡る辛い修行が必要とされ続けているのか……
妙見活法の法術では心身のあらゆる乱れが瞬間に整えられる。
それは何故か……

●そこには穢れを滅した神聖な「道」が存在しているからである。
●そこには浅薄を滅した深遠な「理」が存在しているからである。
●そこには難解を滅した明解な「法」が存在しているからである。
●そこには複雑を滅した単純な「術」が存在しているからである。

なそこには一切の無駄が無い。
そこにはただ、正しき「道・理・法・術」の同期が存在するだけである。
だから苦行も荒行も全く必要としない。

生命力の発動……機能力の発現……
それは完全なる「協調・調和・融和」により対立が無い事が基軸となる。
生命力そして機能力に「対立」があってはならない。

そこにはフレキシブルである「一致」が求められる。
この「一致」は固定化された「一致」ではない。
動的な活力の「一致」が重要なのである。
これが「一如」の世界である。

それを実現させるものは細胞分裂による清らかな「新陳代謝」である。
その「一如」の外れによる根源的生命力発現の「軋轢・不和・葛藤・衝突」を「生死一如」による適正化により一瞬で消滅させるものが「生死一如之法術」である。

妙見活法整体セミナー開催のご挨拶

令和8年丙午 3月8日(日)
あなたはさらなるステージに向かいます
そのステージは、心身の不調・不具合の原因となる「機能の対立」を瞬時に消滅させる秘術を手に入れる事になります
これは、宮中護持法 「生死一如之法術」(ショウジイチニョ)の理による新たな「全一整体」の世界です

千葉吉胤妙星司家

正伝妙見活法協会会員の皆様、
そして、正伝妙見活法協会ホームページ等で、この御案内を御覧になっている手技治療家の先生へ……

正伝妙見活法協会 第24代司家
宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家の千葉吉胤妙星です。

●健康に関わっている先生へ……
●身体世界に興味を持っている方へ……
●自分自身の可能性をさらに高めたい方へ……
●どこにも無い確実な手技療法を求めている方へ……
●速やかに治せる即効手技療法を探している方へ……
●もっと楽しくもっと楽に治したいと願っている方へ……
●私のこのメッセージと御縁で結ばれた特別な方へ……

今回は、令和8年3月8日(日)に開催される妙見活法手技整体セミナー(教伝会)のご案内になります。

この教伝会は、一切の口外が許されなかった平安後期・鎌倉時代初期から継承される本物の宮中護持法の秘伝の特別公開になります。

令和8年3月8日(日)に開催される教伝会では宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「生死一如之法術」(ショウジイチニョ)を初公開いたします
これは中世から鎌倉時代より心・身・霊の乱れを機能の対立の消滅により瞬時に健全に好転させる宮中の特殊整体整心の法術です

正伝妙見活法協会のセミナーで特殊整体法を学ぶ参加者

令和8年3月8日(日)
正伝妙見活法協会は妙見活法による特殊な整体治療を一般治療家向けに公開相伝を始めて令和7年6月8日(日)の教伝会で目出たくも10年目の第10螺旋を迎え、令和8年3月8日(日)の教伝会は、その第10講に当たります。

第9螺旋では、妙見活法の奥義である宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 地之巻」が特別公開されましたが、令和7年6月からは第10螺旋として「水之巻」が1年間に渡り公開が予定されています。

当然ながら、この奥義は宮中の秘法のため一般手技治療家に公開された事は歴史上、今まで一度たりともありません。

各講を受講され、さらに奥伝会に参加された方は充分に納得されたかと思いますが、ひと触れで心身を自由自在に操るなんて想像をはるかに超えた現象だったかと思います。

生体電流の整えによる治癒、あるいは「正しい間」の再構築による根源治療、あるいは三角形と円による形霊を用いる「手印治療」など、有り得ないような難治性に対する即効性ある治療法もたくさんの会員が修得されました。

お陰様で有り難いことに、「これはエネルギー療法や気功どころの騒ぎではない!」と大絶賛を頂きました。

「こんな世界が本当にあったんだ!」……

しかし、まだまだ奥が存在しているのです。
宮中護持法……
これは、国体を護持するために一系相伝により一切の口外が厳禁され秘匿されて来た古伝の特殊療術です。

私の御先祖の宮中護持僧 律浄房日胤は密教の法力を観念世界から実践世界に大転換し進化させました
その秘法は平安末期から鎌倉時代より桓武天皇の末裔である坂東平氏千葉一族の中でも一系のみの継承として秘匿され続けて来ました

鎌倉時代より秘匿されてきた整体法

私の御先祖である律浄房日胤は桓武平氏千葉常胤の六男(七男の説もあり)で天台宗の阿闍梨として天皇家で後白河院の第三皇子高倉宮以仁王の護持僧を務めました。

護持僧とは宮家の方々の心身の不調や不具合あるいは霊的な乱れを治す医療顧問のような立場です。
宮中の護持とは、そのまま国体の護持を意味します。

また、律浄房日胤は鎌倉幕府の源頼朝公より厚い信頼を得て専属の御祈祷師として特殊な能力を発揮しました。
鎌倉幕府開府にあたり、千葉常胤は武力として、そして律浄房日胤は霊力として貢献したのです。

日胤は、1200年以上の歴史を有する近江国(滋賀県大津)の天台寺門宗総本山園城寺(三井寺)の高僧として「北辰妙見法術」を体系化されました。

私が「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家」(数えでは36代)を頂いておりますので、この特別公開が可能になっております。
もちろん一般公開は歴史上初めての事ですから、私も少しばかり緊張しています。
(現実的には妙見に関わる寺社には法会として定期的に一部のみ教伝しています)

第9螺旋からの「律浄伝」は日胤の仏号である「律浄房」からのものですが、古くからの資料では音に合わせているため、日胤の仏号の表記文字に少し違いが見られます。

鎌倉幕府の正式資料である吾妻鏡では「律静房日胤」になっています。
また、平安時代末期から鎌倉時代にかけて執筆された、日本の公家九条兼実の日記 玉葉(ギョクヨウ)では「律上房日胤」と表記されています。
さらに平家物語では「律成房日胤」と記されています。

いずれにしても音は「リツジョウボウ」です。
千葉家に正式に伝承されているのが「律浄房日胤」の表記です。

天皇家そして公家を護持して来た宮中護持法「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」……
正当な歴史資料がそれを証明しています。
それが今、特別公開されているのです。

鎌倉時代以降、初の試みです。

正伝妙見活法協会では令和6年6月より鎌倉時代の宮中護持法が公開されています

鎌倉時代より伝承されてきた特殊整体法を学べる妙見活法整体セミナー

正伝妙見活法協会では、この歴史上一切公開されていないとんでもない整体法術のさらなる秘法が、令和7年6月から1年間に渡り「宮中護持法 水之巻」として公開されます。

令和8年3月8日(日)に開催される教伝会は、第10螺旋(水之巻)の第10講になります。
この特別教伝会の幸運な機会を絶対に逃さないようにしてください。
治療家として本当に大損をしてしまいます。
何しろ、全ての現象が一瞬で変わってしまうのですから……

私自身、この内容は今まで治療家には誰にもただ一人たりとも伝えておりません。
絶大な効力のため、本当に伝えるべき人以外には絶対に伝えてはならないからです。

そのため内心、あまり広く公開したくないとも思っています。
悪用されるのを防ぐためです。

したがって大々的な広報はいたしません。
本当に御縁の有る方のみ、信頼のできる人のみ、人助けをしたい人のみへの少人数による限定公開にさせて頂きます。

いずれにしても、令和7年6月から始まっている宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 水之巻の教伝会に参加される方は、またまた歴史上初の相伝を受けることになります。

惜しくも第10螺旋の各特別公開を逃してしまった方は、再度の公開は不可能ですのでDVDでの修得を強くお勧めいたします。

「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」のDVDは特殊な宮中護持法の初公開のため期間限定になる可能性がありますので、早めに取得しておいてください。

特に「奥伝会」の公開DVDは本当にお宝ですので今のうちに取得しておいてください。
詳しくはHPでご確認ください。

妙見法術「生死一如之法術」とは何でしょう?①

「生死一如之法術」……?

ちょっと変わった名称ですね。
「生死一如之法術」は、小難しいことを抜きに表現すれば生命力の「協調・調和・融和」を一瞬で実現させる法術です。
ここでは「生命力・機能力」に於ける「対立」を速やかに消滅させるための理順治療となります。
すなわち「対立」から「摩擦の無い世界」への大転換です。

律浄房日胤は、「生命力・機能力」を「一如」と捉えました。
そこには「表裏一体」があるというのです。
確かに様々な働きは互いの協調や融和により成立しています。
そこから総合力が生まれるわけです。

妙見法術「生死一如之法術」とは何でしょう?②

律浄房日胤が伝える「生死一如之法術」の「生死一如」とは何でしょう……?

「生死一如」(ショウジイチニョ)とは、生と死は別々のものではなく、表裏一体の切り離せない一つの命の姿であるという教えです。

死は生を失うことではなく、生の中に死があり、死があるからこそ今を懸命に生きられる、という「死を受け入れて生きる姿勢」を指します。

生死一如の仏教的な意味を以下にお伝えします。

●生と死は表裏一体
紙の裏と表のように、生まれること(生)と死ぬこと(死)は常にセットであり、一つの流れとして存在しています。
死を拒否することは、生を否定することにつながります。

●死があるからこそ今が輝く
死を「確実に来る未来」として認識することで、限られた時間の中で精一杯生きようとする姿勢が生まれます。

●死を怖がらない
「死」を恐れる対象ではなく、生と不可分のものとして受け入れることで、死にゆく瞬間まで力強く生きるという教えです。

●「死」に生かされている
死を拒絶するのではなく、死があるからこそ「今」という命を「いただきもの」として認識して感謝して生きる姿勢を教えています。

関連する思想としては以下のようになります。

●生死(ショウジ)
仏教では、生と死を明確に分けず、この世のありようを「生死」という一つの言葉で表現します。

●心身一如(シンシンイチニョ)
心(精神)と身体(肉体)は切り離せない一つであるという、似た構造を持つ仏教の考え方です。
この言葉は、生と死を分断して死を過度に恐れるのではなく、命ある限り今を精一杯生きることの大切さを伝えています。

妙見法術「生死一如之法術」とは何でしょう?③

律浄房日胤が伝える「生死一如之法術」の「生死一如」をもう少し考えてみましょう。

生死は一つの如し……
生きるということはいつか死ぬ、死ぬということはそれまで生きている、生と死は切り離すことはできない……
よって生と死は一つである、という意味です。

表裏一体ということばにも似ていますが、生と死を使っているところに、もう少し深い意味があります。

生と死……
もしどちらか片方だけだったとしたらどうなるのでしょうか?
もし「生」が無かったら……
死のみが残りますが、これは考えても仕方ありませんね。
そもそも生まれていないのですから。

では反対に「死」というものが無かったら……誰もが一度は夢見る不死の世界……
歴史上の権力者は、不老不死を求めることが多々ありました。

「死」がない世界……
つまり人生が無限となったとき、どんなことが起こるのでしょう?
まず、人間が生きてゆく上で必要とされる衣食住は、重要ではなくなってきます。

着なくても食べなくても家がなくても、死ぬことはないからです。
衣食住が必要ないなら、お金もそんなに必要ありません。
そうなると働くこともやめてしまいます。
働く人がいなくなると、物を作る人がいないのでいろんなものが不足していきます。

物が無くなれば、やることも無くなります。ただボ~っと1日1日が過ぎていきます。
そんな生活の中で、もし不治の病に冒されたとしても心配ありません。
治らないけど死ぬことはありません。

あるいは災害や事故で大ケガをしても、痛みや苦しみが継続するだけで死ぬことはありません。
苦しいですが死ぬことはありません。
いや、死ぬことはできません。

こう考えると死の無い世界は、まるで楽園のように考えてしまいがちですが、実はただ時間だけがいたずらに過ぎる、ある意味「生き地獄」となるでしょう。

死は怖いものです。
誰もが死にたくないと思います。
しかし死があるからこそ、私たちは楽しみながら懸命に生きようと努力できるのです。

死は遅かれ早かれ100%確実にくる未来です。
ならば死を見つめ、死を考え、そして死の準備をすべきでしょう。
準備していれば、思いっきり生を楽しみ活かすことができるはずです。
「死」に「生かされている」自分に気づき、死を受け入れ一生懸命生きる……
これが律浄房日胤が伝える生死一如に隠された意味なのです。

妙見法術「生死一如之法術」とは何でしょう?④

律浄房日胤が伝える「生死一如之法術」の「生死一如」をさらに考えてみましょう。

私たちは通常、生と死を全く異なるものと考えがちです。
生は喜びに満ちたもの、死は悲しみに満ちたもの……
しかし、仏教では「生と死」は同じ存在の両面であり、その本質は変わらないと説かれています。

生死一如の教えは、特に禅宗に於いて重視されてきました。
禅宗では、生と死の対立を超えた境地こそが悟りであると考えられています。
この教えは、中国の禅僧である臨済義玄の言葉「生も死もない……」に端的に表れているように、禅宗の根本的な教えの一つと言えるでしょう。

ただし、生死一如の思想自体は禅宗以前から存在しており、古くは「般若心経」などの大乗仏教の経典にその萌芽が見られます。
禅宗は、こうした伝統的な教えを継承しつつ、独自の視点から生死一如の境地を追求してきたのでしょう。

では、なぜ生と死は本質的に同じであるとされるのでしょうか?
それは、仏教の根本的な教えである「無常」と「空」の思想に基づいています。

この世界に存在するすべてのものは常に変化しており、固定的な実体を持たない、生も死も、この無常と空の法則の中で生じている現象に過ぎないのです。

また、「縁起」の思想も生死一如の理解に重要な役割を果たしています。
縁起とは、すべてのものは原因と条件の組み合わせによって生じており、独立した存在ではないという教えです。
生と死も、様々な縁によって生じた、ただの現象であり、その本質に違いはないとされるのです。

身体に於ける生死一如とは?

細胞の新陳代謝を促す整体法

ここが最も重要な部分になります。
私たちの体内では、常に「生死一如」が実践されているのです。

それが細胞の「新陳代謝」です。
細胞の新陳代謝について以下に簡単にお伝えします。

身体の新陳代謝とは、古くなった細胞が新しい細胞に次々と入れ替わり、組織が若返る生命維持に不可欠な働きです。

皮膚のターンオーバー、髪・爪の生え変わり、傷の治癒などが代表例で、細胞が老廃物を排出し、血液から栄養を取り込んで活性化する「生死」の一連のプロセスです。

●新陳代謝の仕組みと役割
・細胞の入れ替わり⇒
古い細胞を排出(デトックス)し、新しい細胞を生成するサイクルです。(生死)

・全身の細胞で行われる⇒
皮膚(約28日)、胃腸(3〜7日)、骨(約2年)、筋肉・肝臓(約2ヶ月)など、部位によって入れ替わりの周期が異なります。(生死)

・重要性⇒
新陳代謝が活発だと肌や髪が美しく保たれ、病気や怪我からの回復が早まります。(生死一如)

●「新陳代謝」と「基礎代謝」の違い
これは、よく混同されやすいのですが、指す内容が異なります。

・新陳代謝⇒
古い細胞が新しい細胞に生まれ変わる「サイクル」そのものを意味します。
要するに「生死のサイクル」です。

・基礎代謝⇒
生きていくために最低限必要なエネルギー消費(呼吸、心臓、体温維持など)を意味します。

●新陳代謝が悪化・低下すると……
肌のくすみ、シミ、乾燥、ニキビ(ターンオーバーの乱れ)や、冷え性、むくみ、髪のハリ・コシ低下、抜け毛が増えます。
最も重要なことは、傷や病気の治りが遅くなる ことです。
(生死の不一致)

律浄房日胤は、これらの細胞の新陳代謝こそが「生死一如」を具現化していると見抜いたのです。

これらは全て生命力の基本となっているのです。
死滅と再生……
常に生まれ変わる……
常に転換している……
生死一如……

生死一如之法術に於けるバランスとは

一般的な手技治療に於いては、人体のバランスを、主に重心的あるいは骨格的シンメトリーに求めています。
現代医学では血液検査に見られるように健康バランスを主に血液のデータに求める傾向があります。

「生死一如之法術」では細胞の「新陳代謝」としての特性を重視し、「死滅と再生の一致」による反射・反応がスムーズに成立している状態をバランスの主たる働きの一つとして重要視します。
これを「生死一如之法術」では「協調力・調和力・融和力」と捉えています。

この「一致」こそが理想的な生命力の原動力になっているのです。

律浄房日胤は、人体の均衡(バランス)に直接そして即座に働き掛けるものは「対立の消滅」(生死一如)であると看破しました。

「協調・調和・融和」のズレは、生体リズムの外れそのものであり、人体動作に於いては個々の「動き」や全体の「体勢」に大きな悪影響を与えています。
それこそ治るものも治らないのです。
「生死」(新陳代謝)が一致していなければ再生できないのですから……

人体の反射・反応の基本は「対立の消滅」にあります。

妙見法術「生死一如之法術」は途切れてしまった新陳代謝を一瞬の操りにより適正化し整えて行きます
だからその場で今までとは全く違う理想的健康が実現されるのです

正伝妙見活法協会整体セミナーで学ぶ参加者

私達の体調を狂わす機能の低下……
調子の狂い……
快気への阻害……
これは「回帰」への阻害そのものになります。

全ては生死一如……
すなわち細胞の新陳代謝の途切れがその原因になります。
律浄房日胤は、ここに気づきを得たのです。

「ならば生死の対立を除けば良い!」
「ならば生死一如を適正化させれば良い!」と……

これを、先程お伝えした「細胞の新陳代謝」として捉えると分かりやすくなるでしょう。

「細胞の新陳代謝」は、死ぬことで再生されるのです。

令和8年3月8日(日) ……
この不思議な秘法をあなたに相伝いたします。
あなたの治療道がさらに高まって行きます。

宮中護持法「生死一如之法術」は、あなたの治療の効率化を一瞬で大きく高めて行きます

治療を効率化させる妙見活法整体

この日、またまた複雑な不具合を一瞬で大転換させてしまう新たな妙見活法の秘法を初公開相伝いたしますので、どうぞ楽しみにしていて下さい。

これは人為的な半端な手技療法ではなく本物の妙見の「法術」です。

「法術」なんて言うと何となくスピリチュアルやオカルトのように思う方もおられるかも知れませんが、律浄房日胤の「法術」は「法則性のある技術」のことですので、ヘンテコな修行などは一切必要としていません。

何十年もの修行が必要とされているものが、本当にその場で簡単にマスターできてしまうのです。

律浄房日胤伝 北辰妙見法術は根本的なシステムが解明されていますので誰にでも簡単に修得できるものです。

これは、現代の病理学あるいは解剖学を基軸とする治療法とは大きく異なる普遍的人間自然医学と言えるでしょう。
また、意味不明なナントカエネルギー療法等と称するものや「気」などとは全く異質な、誰にでも再現可能な物理システムが、ここに存在します。

心身の乱れ・心身の不調は、「ただの生死一如の途切れ」から……
その「途切れ」を一瞬で「適正化」(一致)させ、理想的健康状態に一転させる……

それは、律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「生死一如之法術」が実現していきます。
その秘法のシステムを全て詳細に初公開いたします。

妙見法術 「生死一如之法術」の公開は想像をはるかに超える世界になります

そのシステムの初公開は、確かに想像を越えた世界が展開されて行くことになりますが、あくまでスピリチュアルやオカルトあるいは「エネルギー」や「気」などの誤魔化しではなく、きちんと自然界の物理法則に従った至ってシンプルなものです。

すなわち「いつでも・どこでも・何にでも」当てはまる普遍性と汎用性が満ち満ちた物理的世界ですから必然的に「いつでも・どこでも・誰にでも」容易に活用が可能になります。

汎用性とは、ひとつの用途ではなく様々なことに利用・応用可能な性質を言います。
要するに大きく全体に広がる世界です。
そこには必然的に全体性・連動性による「一瞬の世界」が待ち受けています。

だから「解説」が可能なのです。
だから「計算」が可能なのです。
だから「再現」が可能なのです。
だから「応用」が可能なのです。
だから「発展」が可能なのです。

だから私の伝える妙見活法は、どなたにでも簡単にその場でマスターできてしまうのです。

治せるのか治せないのかそれが総てである……

対人間なのか対自然界なのか……
強制なのか自然なのか……
流れるのか留めるのか……
偏りを高めるのか消滅させるのか……
対立するのか協調させるのか……
そこに意味は有るのか無いのか……

これが宮中護持法 北辰妙見法術です。
妙見法術は道法自然の普遍性を旨としています。

妙見活法はどなたにでも簡単に修得出来ます

シンプルで修得しやすい妙見活法整体

妙見活法は至ってシンプルな世界です。
正確に言えば究極的にシンプル化された世界なのです。

だから、その場にいるだけで能力が自然にコピーされてしまいます。
今は、不思議かも知れませんが本当に納得がいく面白い世界が展開されます。

当日には、その不思議さは勝手に確定に変換されるでしょう。

●きちんとニーズに応えたい……
●集団治療を実践したい……
●遠隔治療を修得したい……
●即効性あるメンタル治療をしたい……
●現代医療の完璧な補完をしたい……
●高度な技術を認知させたい……
●収益性をもっと高めたい……

第10螺旋 第10講となる令和8年3月8日(日)は、このような先生にはピッタリの特別な妙見活法手技整体セミナーになります。
何と言っても「妙見活法」の基軸となる「法術の理」を一瞬で再構築させてしまうマル秘の「生死一如之法術」のシステムを解明し公開してしまうのですから……

当月の奥伝会や妙見会では、いつものように「ここまで進化させてしまう?」と言われるぐらいに、どんどん広げて深めて高めて行きますので、楽しみにしていてください。

令和8年3月8日(日)
宮中護持法「生死一如之法術」によるマル秘の治療法を初公開いたします

マル秘の治療法を学べる妙見活法整体

令和8年3月8日(日)
あなたはさらなる神業整体師になるのです。
いや、ならなければならないのです。
これは社会的(空間軸)そして時代的(時間軸)使命なのです。
これを融合するものが外的要因世界と内的要因世界、すなわち宇宙のシステムとの正しき同期になります。

今、徹底的な差別化を求めている先生には妙見活法が一番手っ取り早い選択肢になるでしょう。
集団治療も遠隔治療もメンタル治療も得意となるのですから……
実際にきちんと結果を出せるのですから……

各部位にではなく「全」にです。

会員の中には出張依頼による何十人もの集団治療を定期的に行っている方もいます。
遠隔治療をして大好評を得ている方もいます。
技術の評判の高さによりホームページの検索数で日本でトップを実現している会員もいます。

もう、人数だけではなく地域性さえはるかに越えていますし対象者の拡大も半端ではありません。
本当に有難い事です。

こんな不思議な手技療法は世界中探しても妙見活法以外にはありませんから、これも当然の帰結と言えるでしょう。
だから、治療が本当に楽しくなっているのです。

本物の道を進めばきちんと結果が返って来ます。
実力を「出せば」要望が「入って」来るのです。
実力を「出せば」利益が「入って」来るのです。
勝手に動き出すのです。
楽な治療はとても楽しいのです。
これが「妙見活法」の世界です。

今回も観て聴いて修得できるDVDでの、また会員サイトでの動画お申し込みにも対応いたします。
今後のニーズにきちんと応えられるようにしておきましょう。

妙見活法は整体の概念を根底から変えて行きます

整体の概念が根底から変わる妙見活法整体

「他所の治療院に何年も通って来たのに全く改善されなかった……
なのに、妙見活法では何故こんなに一瞬で良くなってしまうのですか……?」

「絶望していたのがウソのようです……」
「今までの辛さはいったい何だったのでしょう……」
「もっと早く来れば良かった……」

患者さんから、こんな嬉しい言葉を頂く事がとても多くなっていますね。
これは会員の皆さんからの臨床報告で多数確認できます。

妙見活法はどんな難治性だって御構い無しでその場で好転させてしまうのですからこれも必然と言えば必然ですね。
有り得ない事を有り得る事実にしてしまうのですから……

妙見活法の道を歩んでいる皆さんは、今ではこのように思われているようです。
「一瞬で結果を出せる驚きよりも、今では一瞬で結果を出せない方が驚く!」

この感性こそが他の手技治療との大きな違いと言えるでしょう。

妙見活法の「一手・一瞬」の不思議なシステム……
これは新たに生み出された人工的なテクニックではありません。
自然界の「いつでも・どこでも・誰にでも」共通する、ただの日常の原理の活用法に過ぎないのです。

「こんな原理があったとは……!」
いやいや、
「とうの昔から」あったのです。

ただ、残念ながら「妙見活法」は一子相伝を頑なに守って来た家伝の秘技でしたので今までは一般公開できなかったのです。

特に宮中護持法は一切外部に知られる事を強力に避けて来ました。

とにかく秘術は、その術理を根本的に解明しながら修得しなければなりません。
秘術は秘する事よりも秘されている道理を解明し活用(善用)できるようにする事が大事なのです。
見えなくしているのは、ただの視野の狭さと強い固定観念なのです。

妙見活法には、全て物理法則と計算軸が伴っています。
だからこそ、誰にでもできるのです。
結果がきちんと見えるのです。
それは正しき理があるからです。

あなたの能力を抑制してしまう知らず知らずに構築されてしまった一如の途切れを「対立の消滅」で適正化して行きましょう
皆様のご参加をお待ちしています

令和8年3月8日(日)
あなたには、さらなる高いステージに進んで頂きます。
そのステージはさらなる「瞬間治癒」を実現する世界です。
その基本は「スムーズに協調・調和・融和する自由な世界」の実現になります。

道理無くして術理無し……
学理無くして法理無し……
理合無くして合理無し……

そのためにも今回も大切な「学理講座」も妙見活法のスペシャルテキストとして提供して行きますので併せてお申込みください。
これは、秘密扱いされている本物の宮中護持法の初の詳細な解説書となるものですのでとても価値のあるものです。

久しぶりにご参加になる先生も初めての先生も、これから治療家を目指す方も、御家族の健康に役立ちたいと真剣に願っている方もどうぞお気軽にご参加ください。

他の手技療法や鍼灸師の先生も、きちんと真理の道を求めているならば、この出会いは必ず成功の道と自然に通じて結び付くはずです。

トレーナーさんやセラピスト、理学療法士の先生なんか、まさしく妙見活法はそのままピッタリはまるものになります。

現在、治療に関わっていない方もご遠慮無く参加申し込みください。
必ず大きな収穫を得られるはずです。

令和8年3月8日(日)……
妙見活法の一瞬治療システムの秘密が新たに確認できるでしょう。

患者さんの喜びを無上の喜びとする治療家意識の高い、成功の道に進む素晴らしい先生方との出会いを心より楽しみにしています。

全ての願いは自然界が求めている世界で通じて行きます。
自然界の求めと作用が一致するのです。
正伝妙見活法協会では、すでに成功者が続出しています。

鎌倉時代からの宮中護持法……
自然界の作用との一致が善良なる効率的エネルギーを生み出す……
妙見の法術・道術の根本です。

この日、自然界からの新たな神業が提供されます。
ぜひとも参加申し込みをお勧めします。

さぁ、最高の「法術治療」との巡り合わせによる新たな一手一瞬治療の世界へ……
共に進んで行きましょう!

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       •*¨*•.¸¸☆* 妙星          MYOSEI  CHIBA

この日、あなたは必ずや「妙見活法整体療法」のプロフェッショナルになれるでしょう。
そう……
さらなる神業治療家への道に進むのです。

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(注)
●本セミナーは、高額セミナーを開催している方の模倣悪用のための申し込みは固く御断りしています。
●本セミナーの内容の模倣による盗用および悪用は法的処理が発生する場合があります。
●本セミナーは、不具合を持つクライアントの救済のための技術公開です。
●現在、参加人数を限定していますので、お申し込みを受付できない場合もありますのでご了承下さい。
●妙見活法は名称登録により法的保護がされています。
HP及び広告等で名称使用する場合は必ず許可申し込みをしてください。
所定の期間、教伝会での指導を受けていない場合はアップデートされていないため無断使用として扱われますのでご注意下さい。
●インターネット上で妙見活法の名称を詐称した無関係な違法DVD等が出回っていますのでご注意下さい。
●相伝証の発行も可能ですのでお問い合わせください。

                                          正伝妙見活法協会
                                                    第24代 司家 
                         律浄房日胤伝 北辰妙見法術 
                                            第18代 法統師家

                                                 千葉吉胤妙星

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