令和8年丙午 9月6日(日)
第124回
正伝妙見活法協会主宰 教伝会
第11螺旋 第4講
律浄房日胤伝 北辰妙見法術
宮中護持法 火之巻
理共生之法術
~陽は月を助け 月は陽を助く~
- このセミナーでは有り得ないような驚きの秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」の真髄を特別公開いたします。
- 患者さんの不調・不具合の状態を、人体の「相互の理」により「好調・快調・協調」の健全状態に瞬時に反転させていきます。
- あなたの治療エネルギーが一気に時空間と同調して行きます。
- アスリートのパフォーマンスアップもその場で瞬時に実現されます。
- DVDでの妙見活法修得も対応します。
また、会員サイトでの動画視聴による修得にも対応します。
このDVDそして動画視聴で一気にあなたの治療は秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」による理想の整えの道に繋がります。
(特別公開のため限定人数になる可能性もありますのでお早めにお申し込みください) - この秘法は集団治療・遠隔治療・メンタル治療への活用も無限に広がります。
- 一子相伝の秘法とされて来た鎌倉時代からの宮中護持法のシステムを詳細に文書化した学理講座も併せて公開いたします。
ただし、悪用を避けるために必要としている方だけへの許可提供になります。 - 教伝会の後には、
・技術の応用展開を実現させる「奥伝会」
・技術の活殺同期を実現させる「武伝会」
・技術の拡大発展を実現させる「妙見会」
が用意されています。 - なお毎月、各地で開催される研鑽会への参加もお勧めいたします。
ここでは相互向上を目的とするためかなりのレベルアップが実現されています。 - 妙見活法は一瞬で絶大な効果を発現させますが、見よう見まねの誤った利用には危険が伴う場合があります。
特にコピーセミナー等での安易な盗用・悪用は固くお断りします。 - 各教伝会に参加あるいはDVDにて修得された方、会員サイトで動画を視聴された方は宮中護持法を修得した証となる相伝証の発行の申し込みを受け付けます。


このセミナーは宇宙の中心システムとの結びになるものです
古来、仏教をはじめ神道あるいは瞑想あるいは禅に於いて、心身の乱れを整えるために長い修行が実践されてきた。
時には苦行を伴い、時には荒行を伴い……
何故、未だにそのような長期に渡る辛い修行が必要とされ続けているのか……
妙見活法の法術では心身のあらゆる乱れが瞬間に整えられる。
それは何故か……
●そこには穢れを滅した神聖な「道」が存在しているからである。
●そこには浅薄を滅した深遠な「理」が存在しているからである。
●そこには難解を滅した明解な「法」が存在しているからである。
●そこには複雑を滅した単純な「術」が存在しているからである。
そこには一切の無駄が無い。
そこにはただ、正しき「道・理・法・術」の同期が存在するだけである。
だから苦行も荒行も全く必要としない。
生命力の発動……機能力の発現……
それは完全なる「好調・快調・順調」へと反転させる「道理」の成立である。
「道理」とは、物事の正しい筋道であり当然の理屈であり守るべき経路である。
すなわち「道の理」とは、誰でもが納得できる自然の法則あるいは規範である。
要するに「正しい道理」とは「大道」である。
この「正しい道理」による相互の理が瞬時に協調力を生み出すことが「相理共生之法術」の基軸となる。
生命力そして機能力の大道に「競い合い・争い合い」の非協力あるいは非協調があってはならない。
大道にはフレキシブルである「共生活力」が求められる。
この「共生活力」は、「社会性・文化性・循環性」の三要素から生じる。
あらゆる不調からの解放……
それは、「競争・闘争」からの解放……
それが、「共生・協調」への導きとなる。
これが「相理共生之法術」の世界である。
それを実現させるものは「共通・共感・分担」による正しい「相互の理」の定義である。
妙見活法整体セミナー開催のご挨拶

令和8年丙午 9月6日(日)
あなたはさらなるステージに向かいます
そのステージは、心身の不調・不具合の原因となる「協調の失い」を瞬時に「相互の理(利)」による「正しい道理」の実現で「共生活力」に反転させる秘術を手に入れる事になります
これは、宮中護持法 「相理共生之法術」(そうりきょうせい)の正しい理による調子の乱れ(筋道の外れ)を消滅させる世界です
正伝妙見活法協会会員の皆様、
そして、正伝妙見活法協会ホームページ等で、このご案内をご覧になっている手技治療家の先生へ……
正伝妙見活法協会 第24代司家
宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家の千葉吉胤妙星です。
●健康に関わっている先生へ……
●身体世界に興味を持っている方へ……
●自分自身の可能性をさらに高めたい方へ……
●どこにも無い確実な手技療法を求めている方へ……
●速やかに治せる即効手技療法を探している方へ……
●もっと楽しくもっと楽に治したいと願っている方へ……
●私のこのメッセージと御縁で結ばれた特別な方へ……
今回は、令和8年9月6日(日)に開催される妙見活法手技整体セミナー(教伝会)のご案内です。
この教伝会は、一切の口外が許されなかった平安後期・鎌倉時代初期から継承される本物の宮中護持法の秘伝の特別公開になります。
令和8年9月6日(日)に開催される教伝会では宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「相理共生之法術」(そうりきょうせい)を初公開いたします
これは中世から鎌倉時代より伝承される心・身・霊の乱れを共通・共感・分担の成立により瞬時に健全に力強く好転させる宮中の特殊整体整心の法術です

令和8年9月6日(日)
正伝妙見活法協会は妙見活法による特殊な整体治療を一般治療家向けに公開相伝を始めて令和8年6月7日(日)の教伝会で目出度くも11年目の第11螺旋を迎えました。
第10螺旋では、妙見活法の奥義である宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 水之巻」が特別公開されましたが令和8年6月からは、いよいよ第11螺旋の「火之巻」の秘術が公開されています。
当然ながら、この奥義は宮中の秘法のため一般手技治療家に公開された事は歴史上、今まで一度たりともありません。
各講を受講され、さらに奥伝会に参加された方は充分に納得されたかと思いますが、ひと触れで心身を自由自在に操るなんて想像をはるかに超えた現象だったかと思います。
相似性による「ゆらぎ」、そして根元的生命力の「燃焼法」、あるいは「ゼロ(0)化」による新たなベクトルの創出など、有り得ないような難治性に対する即効性ある治療法もたくさんの会員が修得されました。
お陰様で有り難いことに、「これは心霊治療や気功どころの騒ぎではない!」と大絶賛を頂きました。
また、整形外科的手術が必須とされている重症な完全骨折(踵骨骨折)の治療プロセスもライブで確認することができました。
2カ月足らずで、すでに普通に歩いているのですから驚きです。
これは、入院から日常生活への復帰準備まで4~6カ月、痛みが引きまともに歩けるまでには1~2年かかることが一般的です。
ここでも「妙見活法」のあまりにも早い回復を目にすることができました。
妙見活法は骨折にもきちんと対応できるのです。
「こんな世界が本当にあったんだ!」……
しかし、まだまだ奥が存在しているのです。
宮中護持法……
これは、国体を護持するために一系相伝により一切の口外が厳禁され秘匿されて来た古伝の特殊療術です。
私の御先祖の宮中護持僧 律浄房日胤は密教の法力を観念世界から実践世界に大転換し進化させました
その秘法は平安末期から鎌倉時代より桓武天皇の末裔である坂東平氏千葉一族の中でも一系のみの継承として秘匿され続けて来ました

私の御先祖である律浄房日胤は桓武平氏千葉常胤の六男(七男の説もあり)で天台宗の阿闍梨として天皇家で後白河院の第三皇子高倉宮以仁王の護持僧を務めました。
護持僧とは宮家の方々の心身の不調や不具合あるいは霊的な乱れを治す医療顧問のような立場です。
宮中の護持とは、そのまま国体の護持を意味します。
また、律浄房日胤は鎌倉幕府の源頼朝公より厚い信頼を得て専属の御祈祷師として特殊な能力を発揮しました。
鎌倉幕府開府にあたり、千葉常胤は武力・政治力として、そして律浄房日胤は霊力として貢献したのです。
日胤は、1200年以上の歴史を有する近江国(滋賀県大津)の天台寺門宗総本山園城寺(三井寺)の高僧として「北辰妙見法術」を体系化されました。
私が「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家」(数えでは36代)をいただいておりますので、この特別公開が可能になっております。
もちろん一般公開は歴史上初めての事ですから、私も少しばかり緊張しています。
(現実的には妙見に関わる寺社には法会として定期的に一部のみ教伝しています)
第9螺旋からの「律浄伝」は日胤の仏号である「律浄房」からのものですが、古くからの資料では音に合わせているため、日胤の仏号の表記文字に少し違いが見られます。
鎌倉幕府の正式資料である吾妻鏡では「律静房日胤」になっています。
また、平安時代末期から鎌倉時代にかけて執筆された、日本の公家九条兼実の日記 玉葉(ギョクヨウ)では「律上房日胤」と表記されています。
さらに平家物語では「律成房日胤」と記されています。
いずれにしても音は「リツジョウボウ」です。
千葉家に正式に伝承されているのが「律浄房日胤」の表記です。
天皇家そして公家を護持して来た宮中護持法「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」……
正当な歴史資料がそれを証明しています。
それが今、特別公開されているのです。
鎌倉時代以降、初の試みです。
正伝妙見活法協会では令和6年6月より鎌倉時代の宮中護持法が公開されています

正伝妙見活法協会では、この歴史上一切公開されていないとんでもない整体法術のさらなる秘法が、令和8年6月から1年間に渡り「宮中護持法 火之巻」として公開されています。
令和8年9月6日(日)に開催される教伝会は、第11螺旋 「火之巻」の第4講になります。
この特別教伝会の幸運な機会を絶対に逃さないようにしてください。
治療家として本当に大損をしてしまいます。
何しろ、全ての現象が一瞬で変わってしまうのですから……
私自身、この内容は今まで治療家には誰にもただ一人たりとも伝えておりません。
絶大な効力のため、本当に伝えるべき人以外には絶対に伝えてはならないからです。
そのため内心、あまり広く公開したくないとも思っています。
悪用されるのを防ぐためです。
したがって大々的な広報はいたしません。
本当に人助けをしたい方のみへの少人数による限定公開にさせて頂きます。
いずれにしても、令和8年6月から始まっている宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「火之巻」の教伝会に参加される方は、またまた歴史上初の相伝を受けることになります。
惜しくも今までの各特別公開を逃してしまった方は、再度の公開の予定はありませんのでDVDでの修得を強くお勧めいたします。
「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」のDVDは特殊な宮中護持法の初公開のため期間限定になる可能性がありますので、早めに取得しておいてください。
特に「奥伝会」の公開DVDは本当にお宝ですので今のうちに取得しておいてください。
詳しくはHPでご確認ください。
妙見法術「相理共生之法術」とは何でしょう?①

「相理共生之法術(そうりきょうせい)」……?
ちょっと変わった名称ですね。
「相理共生之法術」は、小難しいことを抜きに表現すれば治癒力発現の大きな妨げになる体内の、「非協力性・非協調性」を一瞬で、「完全相互」の状態に「質の転換」を起こさせる法術です。
要するに一瞬で無理なく完全パフォーマンスを構築させてしまう技法です。
ここでは「機能力」を低下させる「非共通・非共感・非分担」の状態を速やかに消滅させるための「相理治療」となります。
すなわち「治りのための正しい協調作り」へのアプローチです。
律浄房日胤は、道理に則した「治癒」を「共生活力」と捉えました。
そこには、力強く柔軟な「相互の導き」があるというのです。
要するに「協力し合うこと」です。
そこから「共生活力」が発現するわけです。
「共生活力」とは、非協力的・非協調的な状態を正しく改め、あるべき健全な状態に戻し、負荷なく支え合い、本来の能力を余すところなく発揮させるための循環プロセスのことです。
この「共生活力」は、心理・メンタルケアなどにも対応します。
心理療法や脳科学に於いても、ストレスと「我欲」は非常に深い結びつきがあります。
相互から外れた強い「我欲」は、強くなるほどストレスが増え、ストレスが増えるほど「我欲」に溺れる悪循環が生まれるとされています。
■我欲がストレスを生むメカニズム
……………………………………
我欲がストレスを生むメカニズムを簡単にお伝えします。
●期待と現実のギャップ⇒
「こうあるべき」、「もっと欲しい」という欲が強いほど、現実が思い通りにならない時に強い不満(ストレス)が生じます。
●執着による不安⇒
手に入れた地位、名誉、物質などを「失いたくない」という恐怖心が常に精神的な緊張状態を作ります。
●自己中心的な思考⇒
周囲への配慮よりも自分の利益を優先するため、人間関係の摩擦が起きやすく、それが新たなストレス源になります。
これが一番厄介なものです。
■ストレスが我欲を暴走させるメカニズム
……………………………………
反対にストレスが我欲を暴走させるメカニズムを簡単にお伝えします。
●脳の低下⇒
強いストレスを感じると脳の理性を司る前頭葉の働きが低下します。
●衝動の解放⇒
理性が弱まり、本能的な欲求が抑えられなくなります。
●代償行為⇒
ストレスを埋めるために、過食や買い物依存、他者への支配欲などが暴走します。
これらは、何も心理だけの世界だけではなく身体の機能の生理反応としても起こっています。
要するに「相互」の関係から外れた非協力性・非協調性による暴走です。
相理共生之法術では、これらの諸問題を解決していきます。
妙見法術「相理共生之法術」とは何でしょう?②

律浄房日胤が伝える「相理共生之法術」の「相理共生」(そうりきょうせい)とは何でしょう……?
どのような意味があるのでしょうか?
律浄房日胤は「共生」と表記して「ともいき・ぐしょう」と称していますが、ここではあえて「きょうせい」と称しています。
さて、「相理共生」(そうりきょうせい)……
律浄房日胤は、これを「互いに合理的に尊重し合う関係」という枠組みを内包しつつ、「あらゆる命のつながり」と定義しています。
さらに「縁起」や「自利利他(じりりた)」の理法として捉えています。
次に仏教的解釈で「共生」の根底にある3つの思想をお伝えします。
●縁起(えんぎ)⇒
すべての存在は単独で生きているのではありません。
相互に依存し合って初めて成立しています。
●自利利他(じりりた)⇒
他社の利益になる行動(利他)が、そのまま自分の利益(自利)になります。
助け合う、協力し合うという関係性です。
●依正不二(えしょうふに)⇒
生命(正報)と、その環境(依報)は分かつことのできない一体のものです。
環境を壊すことは、自分を壊すことに直結します。
周りの人を傷つけることは、自分を傷つけることに直結します。
思考も言語も同様です。
人間社会も自然界も、「お互いに生かし、生かされている相理共生之」そのものなのです。
人体の細胞の働きも、神経活動も、波動(周波数)も同様です。
「相理共生之法術」は、この外れや乱れを瞬時に整えていきます。
妙見法術「相理共生之法術」とは何でしょう?③

人間の体内には膨大な数の微生物が共存していますが、これらは互いに欠かせない関係を築いています。
「相理共生」を生物学的に考えてみましょう。
●腸内細菌⇒
人間が消化できない食物繊維を分解してエネルギーに変え、人間はそれを吸収します。
腸内細菌は栄養素の分解や合成、免疫の活性化、感染症予防などのヒトに有益な作用を担い、ヒトは腸内細菌の増殖に適した環境(場所)、増殖に必要な栄養素の食物繊維や一定の温度などを提供しています。
●宿主と寄生関係⇒
共生関係にある2つの生物のうち、一方の生物が相手方の体内や体表面で過ごす場合、相手方にその住環境を提供する側の生物を「宿主(しゅくしゅ)」と呼びます。
多くの場合、2つの生物は寄生関係にありますが、ヒトと大部分の腸内細菌は「相理共生」の関係にあります。
●腸内細菌からみた人とは⇒
人の腸の中は、常に36~37度くらいに保たれています。
これは多くの腸内細菌が元気に生育できる温度です。
また、腸の中は酸素がほとんどありません。腸内細菌の多くは酸素があると生きられないため、腸は細菌にとって安全な場所なのです。
また、人は食べた物を全て消化できるわけではありません。
腸内細菌は人が消化できないような食物繊維を消化し、エサとすることができるのです。つまり腸内細菌にとって人の腸は、常に居心地の良い温度に保たれた快適なすみ家なのです。
●人からみた腸内細菌とは⇒
腸内細菌は、人が消化できなかったものを消化したり、人がつくれない栄養素をつくりだすことができ、その一部は人に利用されます。
たとえば食物繊維は分子量の小さい糖や酸に分解されて人のエネルギーになりますし、傷口の止血に必要な栄養素であるビタミンKは腸内細菌によって腸内でつくられます。
腸内細菌は、腸のバリア機能を高めることにも関係しています。
たとえば病原菌は食べ物や飲み物と一緒にロから入ってきますが、腸にすみついている細菌は、後から侵入してきた病原菌がすみつくのを妨げ、増殖を抑えます。
この現象はコロナイゼーションレジスタンスと呼ばれています。
また腸には体全体の半分以上の免疫細胞が集まっていますが、腸内細菌は免疫細胞に適度な刺激を与え、免疫機能を鍛える役割も果たしていることが明らかとなっています。
つまり人にとって腸内細菌は、単なる居候ではなく、人の健康な生活に欠くことのできない存在なのです。
神経活動をはじめ、あらゆる人体の機能もこのような「相理共生」の関係で成立しています。
相理共生之法術に於けるバランスとは

一般的な手技治療に於いては、人体のバランスを、主に重心的あるいは骨格的シンメトリーに求めています。
現代医学では血液検査に見られるように健康バランスを主に血液のデータに求める傾向があります。
「相理共生之法術」では「機能の活性化」としての特性を重視し、「共生活力」により本来の機能がスムーズに協調的に働いている状態をバランスの主たる働きの一つとして重要視します。
要するに、「助け合っている状態」こそが最高のバランスと捉えています。
この「助け合い」こそが理想的な生命力の原動力になっているのです。
その中心となるものが、「掛け合わせ」すなわち「積算」による活力の拡大です。
印刷の混色のように、「掛け合わせ」は新たな色を生み出します。
農業でも強い品種を新たに作り出すために「掛け合わせ」を行います。
律浄房日胤は、人体の均衡(バランス)に直接そして即座に働き掛けるものは「共生活力を生み出す掛け合わせ」であると看破しました。
そして「たすき掛け(✕)は助け掛け」という言葉を残しています。
機能を低下させる「不調・不具合」は、相互による「掛け合わせ」の外れなのです。
妙見法術「相理共生之法術」は外れてしまった「掛け合わせ」を一瞬の操りにより適正化し整えて行きます
だからその場で今までとは全く違う新たな理想的健康が実現されるのです

私達の体調を狂わす機能の低下……
調子の狂い……
快気への阻害……
これは「共生活力」の失いそのものです。
全ては「共生活力」……
すなわち「回復」させる相互協力がその解決策になります。
律浄房日胤は、ここに気づきを得たのです。
「ならば生命力の協調性を築けば良い!」
「ならば正しい相互を促進させれば良い!」と……
令和8年9月6日(日) ……
この不思議な秘法をあなたに相伝いたします。
あなたの治療道がさらに高まって行きます。
宮中護持法「相理共生之法術」は、あなたの治療の効率化を一瞬で大きく高めて行きます

この日、またまた複雑な不具合を一瞬で大転換させてしまう新たな妙見活法の秘法を初公開相伝いたしますので、どうぞ楽しみにしていて下さい。
これは人為的な半端な手技療法ではなく本物の妙見の「法術」です。
「法術」なんて言うと何となくスピリチュアルやオカルトのように思う方もおられるかも知れませんが、律浄房日胤の「法術」は「法則性のある技術」のことですので、ヘンテコな修行などは一切必要としていません。
何十年もの修行が必要とされているものが、本当にその場で簡単にマスターできてしまうのです。
律浄房日胤伝 北辰妙見法術は根本的なシステムが解明されていますので誰にでも簡単に修得できるものです。
これは、現代の病理学あるいは解剖学を基軸とする治療法とは大きく異なる普遍的人間自然医学と言えるでしょう。
また、意味不明なナントカエネルギー療法等と称するものとは全く異質な、誰にでも再現可能な物理システムが、ここに存在します。
心身の乱れ・心身の不調は、「ただの相互協調の失い」から……
その「相互協調の失い」を一瞬で適正化させ、理想的健康状態に力強く軽やかに回復させる……
それは、律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「相理共生之法術」が実現していきます。
その秘法のシステムを全て詳細に初公開いたします。
妙見法術 「相理共生之法術」の公開は想像をはるかに超える世界になります

そのシステムの初公開は、確かに想像を越えた世界が展開されて行くことになりますが、あくまでスピリチュアルやオカルトあるいは「ナントカエネルギー」などの誤魔化しではなく、きちんと自然界の物理法則に従った至ってシンプルなものです。
すなわち「いつでも・どこでも・何にでも」当てはまる普遍性と汎用性が満ち満ちた物理的世界ですから必然的に「いつでも・どこでも・誰にでも」容易に活用が可能になります。
汎用性とは、ひとつの用途ではなく様々なことに利用・応用可能な性質を言います。
要するに大きく全体に広がる世界です。
そこには必然的に全体性・連動性による「一瞬の世界」が待ち受けています。
だから「解説」が可能なのです。
だから「計算」が可能なのです。
だから「再現」が可能なのです。
だから「応用」が可能なのです。
だから「発展」が可能なのです。
だから私の伝える妙見活法は、どなたにでも簡単にその場でマスターできてしまうのです。
治せるのか治せないのかそれが総てである……
対人間なのか対自然界なのか……
強制なのか自然なのか……
流れるのか留まるのか……
偏りを高めるのか消滅させるのか……
単独のままなのか協調させるのか……
そこに意味は有るのか無いのか……
これが宮中護持法 北辰妙見法術です。
妙見法術は道法自然の普遍性を旨としています。
妙見活法はどなたにでも簡単に修得出来ます

妙見活法は至ってシンプルな世界です。
正確に言えば究極的にシンプル化された世界なのです。
だから、その場にいるだけで能力が自然にコピーされてしまいます。
今は、不思議かも知れませんが本当に納得がいく面白い世界が展開されます。
当日には、その不思議さは勝手に確信に変換されるでしょう。
●きちんとニーズに応えたい……
●集団治療を実践したい……
●遠隔治療を修得したい……
●即効性あるメンタル治療をしたい……
●現代医療の完璧な補完をしたい……
●高度な技術を認知させたい……
●収益性をもっと高めたい……
第11螺旋 第4講となる令和8年9月6日(日)は、このような先生にはピッタリの特別な妙見活法手技整体セミナーになります。
何と言っても「妙見活法」の基軸となる「法術の理」を一瞬で再構築させてしまうマル秘の「相理共生之法術」のシステムを解明し公開してしまうのですから……
当月の奥伝会や妙見会では、いつものように「ここまで進化させてしまう?」と言われるぐらいに、どんどん広げて深めて高めて行きますので、楽しみにしていてください。
令和8年9月6日(日)
宮中護持法「相理共生之法術」によるマル秘の治療法を初公開いたします

令和8年9月6日(日)
あなたはさらなる神業整体師になるのです。
いや、ならなければならないのです。
これは社会的(空間軸)そして時代的(時間軸)使命なのです。
これを融合するものが外的要因世界と内的要因世界、すなわち宇宙のシステムとの正しき同期になります。
今、徹底的な差別化を求めている先生には妙見活法が一番手っ取り早い選択肢になるでしょう。
集団治療も遠隔治療もメンタル治療も得意となるのですから……
実際にきちんと結果を出せるのですから……
各部位にではなく「全」にです。
会員の中には出張依頼による何十人もの集団治療を定期的に行っている方もいます。
遠隔治療をして大好評を得ている方もいます。
技術の評判の高さによりホームページの検索数で日本でトップを実現している会員もいます。
もう、人数だけではなく地域性さえはるかに越えていますし対象者の拡大も半端ではありません。
本当に有難い事です。
こんな不思議な手技療法は世界中探しても妙見活法以外にはありませんから、これも当然の帰結と言えるでしょう。
だから、治療が本当に楽しくなっているのです。
本物の道を進めばきちんと結果が返って来ます。
実力を「出せば」要望が「入って」来るのです。
実力を「出せば」利益が「入って」来るのです。
勝手に動き出すのです。
楽な治療はとても楽しいのです。
これが「妙見活法」の世界です。
今回も観て聴いて修得できるDVDでの、また会員サイトでの動画お申し込みにも対応いたします。
今後のニーズにきちんと応えられるようにしておきましょう。
妙見活法は整体の概念を根底から変えて行きます

「他所の治療院に何年も通って来たのに全く改善されなかった……
なのに、妙見活法では何故こんなに一瞬で良くなってしまうのですか……?」
「絶望していたのがウソのようです……」
「今までの辛さはいったい何だったのでしょう……」
「もっと早く来れば良かった……」
患者さんから、こんな嬉しい言葉を頂く事がとても多くなっていますね。
これは会員の皆さんからの臨床報告で多数確認できます。
妙見活法はどんな難治性のケースにも対応が無限に広がります。
有り得ない事を有り得る事実にしてしまうのですから……
妙見活法の道を歩んでいる皆さんは、今ではこのように思われているようです。
「一瞬で結果を出せる驚きよりも、今では一瞬で結果を出せない方が驚く!」
この感性こそが他の手技治療との大きな違いと言えるでしょう。
妙見活法の「一手・一瞬」の不思議なシステム……
これは新たに生み出された人工的なテクニックではありません。
自然界の「いつでも・どこでも・誰にでも」共通する、ただの日常の原理の活用法に過ぎないのです。
「こんな原理があったとは……!」
いやいや、
「とうの昔から」あったのです。
ただ、残念ながら「妙見活法」は一子相伝を頑なに守って来た家伝の秘技でしたので今までは一般公開できなかったのです。
特に宮中護持法は一切外部に知られる事を強力に避けて来ました。
とにかく秘術は、その術理を根本的に解明しながら修得しなければなりません。
秘術は秘する事よりも秘されている道理を解明し活用(善用)できるようにする事が大事なのです。
見えなくしているのは、ただの視野の狭さと強い固定観念なのです。
妙見活法には、全て物理法則と計算軸が伴っています。
だからこそ、誰にでもできるのです。
結果がきちんと見えるのです。
それは正しき理があるからです。
皆様のご参加をお待ちしています

令和8年9月6日(日)
あなたには、さらなる高いステージに進んで頂きます。
そのステージはさらなる「瞬間治癒」を実現する世界です。
その基本は「力強く・軽やかに……」すなわち「スムーズにする自由な世界」の実現になります。
道理無くして術理無し……
学理無くして法理無し……
理合無くして合理無し……
そのためにも今回も大切な「学理講座」も妙見活法のスペシャルテキストとして提供して行きますので併せてお申込みください。
これは、秘密扱いされている本物の宮中護持法の初の詳細な解説書となるものですのでとても価値のあるものです。
久しぶりにご参加になる先生も初めての先生も、これから治療家を目指す方も、御家族の健康に役立ちたいと真剣に願っている方もどうぞお気軽にご参加ください。
柔整師の先生や鍼灸師の先生も、きちんと真理の道を求めているならば、この出会いは必ず成功の道と自然に通じて結び付くはずです。
トレーナーさんやセラピスト、理学療法士の先生なんか、まさしく妙見活法はそのままピッタリはまるものになります。
現在、治療に関わっていない方もご遠慮無く参加申し込みください。
必ず大きな収穫を得られるはずです。
令和8年9月6日(日)……
妙見活法の一瞬治療システムの秘密が新たに確認できるでしょう。
患者さんの喜びを無上の喜びとする治療家意識の高い、成功の道に進む素晴らしい先生方との出会いを心より楽しみにしています。
全ての願いは自然界が求めている世界で通じて行きます。
自然界の求めと作用が一致するのです。
正伝妙見活法協会では、すでに成功者が続出しています。
鎌倉時代からの宮中護持法……
自然界の作用との一致が善良なる効率的エネルギーを生み出す……
妙見の法術・道術の根本です。
この日、自然界からの新たな神業が提供されます。
ぜひとも参加申し込みをお勧めします。
さぁ、最高の「法術治療」との巡り合わせによる新たな一手一瞬治療の世界へ……
共に進んで行きましょう!
………………………………………………………………………………
•*¨*•.¸¸☆* 妙星 MYOSEI CHIBA
この日、あなたは必ずや「妙見活法整体療法」のプロフェッショナルになれるでしょう。
そう……
さらなる神業治療家への道に進むのです。
………………………………………………………………………………
(注)
●本セミナーは、高額セミナーを開催している方の模倣悪用のための申し込みは固く御断りしています。
●本セミナーの内容の模倣による盗用および悪用は法的処理が発生する場合があります。
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所定の期間、教伝会での指導を受けていない場合はアップデートされていないため無断使用として扱われますのでご注意ください。
●インターネット上で妙見活法の名称を詐称した無関係な違法DVD等が出回っていますのでご注意ください。
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正伝妙見活法協会
第24代 司家
律浄房日胤伝 北辰妙見法術
第18代 法統師家
千葉吉胤妙星
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