令和8年丙午 7月5日(日)
第122回
正伝妙見活法協会主宰 教伝会
第11螺旋 第2講
律浄房日胤伝 北辰妙見法術
宮中護持法 火之巻
『三合松葉之法術』
~三重積のベクトルによる整体法~
- このセミナーでは有り得ないような驚きの秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」の真髄を特別公開いたします。
- 患者さんの不調・不具合の状態を、人体の「エネルギー」の上昇により「好調・快調・順調」の健全状態に瞬時に反転させていきます。
- あなたの治療エネルギーが一気に時空間と同調して行きます。
- アスリートのパフォーマンスアップもその場で瞬時に実現されます。
- DVDでの妙見活法修得も対応します。
また、会員サイトでの動画視聴による修得にも対応します。
このDVDそして動画視聴で一気にあなたの治療は秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」による理想の整えの道に繋がります。
(特別公開のため限定人数になる可能性もありますので御了承ください) - この秘法は集団治療・遠隔治療・メンタル治療への活用も無限に広がります。
- 一子相伝の秘法とされて来た鎌倉時代からの宮中護持法のシステムを詳細に文書化した学理講座も併せて公開いたします。
ただし、悪用を避けるために必要としている方だけへの許可提供になります。 - 教伝会の後には、
・技術の応用展開を実現させる「奥伝会」
・技術の活殺同期を実現させる「武伝会」
・技術の拡大発展を実現させる「妙見会」
が用意されています。 - なお毎月、各地で開催される研鑽会への参加もお勧めいたします。
ここでは相互向上を目的とするためかなりのレベルアップが実現されています。 - 各教伝会に参加あるいはDVDにて修得された方、会員サイトで動画を視聴された方は宮中護持法を修得した証となる相伝証の発行の申し込みを受け付けます。


このセミナーは宇宙の中心システムとの結びになるものです。
古来、仏教をはじめ神道あるいは瞑想あるいは禅に於いて、心身の乱れを整えるために長い修行が実践されてきた。
時には苦行を伴い、時には荒行を伴い……
何故、未だにそのような長期に渡る辛い修行が必要とされ続けているのか……
妙見活法の法術では心身のあらゆる乱れが瞬間に整えられる。
それは何故か……
●そこには穢れを滅した神聖な「道」が存在しているからである。
●そこには浅薄を滅した深遠な「理」が存在しているからである。
●そこには難解を滅した明解な「法」が存在しているからである。
●そこには複雑を滅した単純な「術」が存在しているからである。
そこには一切の無駄が無い。
そこにはただ、正しき「道・理・法・術」の同期が存在するだけである。
だから苦行も荒行も全く必要としない。
生命力の発動……機能力の発現……
それは完全なる「好調・快調・順調」への「生命エネルギーの流れ」との同調により活力が瞬時に上昇することが基軸となる。
生命力そして機能力に「沈滞・停滞」があってはならない。
そこにはフレキシブルである「活力」が求められる。
この「活力」は、「空間との同調」である。
あらゆるストレスからの解放……
それは、「負荷」からの解放……
それが、「快方」への導きとなる。
そのためには、「三次元空間との整合」が重要になる。
これが「三合松葉之法術」の世界である。
それを実現させるものは「二つのベクトル」の掛け算による「内積」と「外積」の定義である。
妙見活法整体セミナー開催のご挨拶
令和8年丙午 7月5日(日)
あなたはさらなるステージに向かいます
そのステージは、心身の不調・不具合の原因となる「空間ストレス」を瞬時に「三次元空間との同調」に反転させる秘術を手に入れる事になります
これは、宮中護持法 「三合松葉之法術」(さんごうまつば)の理による新たな、身体の重圧・負担・疲労を瞬時に消滅させる世界です

正伝妙見活法協会会員の皆様、
そして、正伝妙見活法協会ホームページ等で、このご案内をご覧になっている手技治療家の先生へ……
正伝妙見活法協会 第24代司家
宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家の千葉吉胤妙星です。
●健康に関わっている先生へ……
●身体世界に興味を持っている方へ……
●自分自身の可能性をさらに高めたい方へ……
●どこにも無い確実な手技療法を求めている方へ……
●速やかに治せる即効手技療法を探している方へ……
●もっと楽しくもっと楽に治したいと願っている方へ……
●私のこのメッセージと御縁で結ばれた特別な方へ……
今回は、令和8年7月5日(日)に開催される妙見活法手技整体セミナー(教伝会)のご案内になります。
この教伝会は、一切の口外が許されなかった平安後期・鎌倉時代初期から継承される本物の宮中護持法の秘伝の特別公開になります。
なります。
令和8年7月5日(日)に開催される教伝会では宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「三合松葉之法術」(さんごうまつば)を初公開いたします
これは中世から鎌倉時代より心・身・霊の乱れを重圧・負担・疲労の消滅により瞬時に健全に力強く好転させる宮中の特殊整体整心の法術です

令和8年7月5日(日)
正伝妙見活法協会は妙見活法による特殊な整体治療を一般治療家向けに公開相伝を始めて令和8年6月7日(日)の教伝会で目出度くも11年目の第11螺旋を迎えます。
第10螺旋では、妙見活法の奥義である宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 水之巻」が特別公開されましたが令和8年6月からは、いよいよ第11螺旋の「火之巻」の秘術が公開されます。
当然ながら、この奥義は宮中の秘法のため一般手技治療家に公開された事は歴史上、今まで一度たりともありません。
各講を受講され、さらに奥伝会に参加された方は充分に納得されたかと思いますが、ひと触れで心身を自由自在に操るなんて想像をはるかに超えた現象だったかと思います。
根元的な対立解消による「一如の法」、あるいは左右反転による「現象転換法」、そして相似性による「ゆらぎ」など、有り得ないような難治性に対する即効性ある治療法もたくさんの会員が修得されました。
お陰様で有り難いことに、「これは心霊治療や気功どころの騒ぎではない!」と大絶賛を頂きました。
「こんな世界が本当にあったんだ!」……
しかし、まだまだ奥が存在しているのです。
宮中護持法……
これは、国体を護持するために一系相伝により一切の口外が厳禁され秘匿されて来た古伝の特殊療術です。
私の御先祖の宮中護持僧 律浄房日胤は密教の法力を観念世界から実践世界に大転換し進化させました
その秘法は平安末期から鎌倉時代より桓武天皇の末裔である坂東平氏千葉一族の中でも一系のみの継承として秘匿され続けて来ました

私の御先祖である律浄房日胤は桓武平氏千葉常胤の六男(七男の説もあり)で天台宗の阿闍梨として天皇家で後白河院の第三皇子高倉宮以仁王の護持僧を務めました。
護持僧とは宮家の方々の心身の不調や不具合あるいは霊的な乱れを治す医療顧問のような立場です。
宮中の護持とは、そのまま国体の護持を意味します。
また、律浄房日胤は鎌倉幕府の源頼朝公より厚い信頼を得て専属の御祈祷師として特殊な能力を発揮しました。
鎌倉幕府開府にあたり、千葉常胤は武力・政治力として、そして律浄房日胤は霊力として貢献したのです。
日胤は、1200年以上の歴史を有する近江国(滋賀県大津)の天台寺門宗総本山園城寺(三井寺)の高僧として「北辰妙見法術」を体系化されました。
私が「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家」(数えでは36代)をいただいておりますので、この特別公開が可能になっております。
もちろん一般公開は歴史上初めての事ですから、私も少しばかり緊張しています。
(現実的には妙見に関わる寺社には法会として定期的に一部のみ教伝しています)
第9螺旋からの「律浄伝」は日胤の仏号である「律浄房」からのものですが、古くからの資料では音に合わせているため、日胤の仏号の表記文字に少し違いが見られます。
鎌倉幕府の正式資料である吾妻鏡では「律静房日胤」になっています。
また、平安時代末期から鎌倉時代にかけて執筆された、日本の公家九条兼実の日記 玉葉(ギョクヨウ)では「律上房日胤」と表記されています。
さらに平家物語では「律成房日胤」と記されています。
いずれにしても音は「リツジョウボウ」です。
千葉家に正式に伝承されているのが「律浄房日胤」の表記です。
天皇家そして公家を護持して来た宮中護持法「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」……
正当な歴史資料がそれを証明しています。
それが今、特別公開されているのです。
鎌倉時代以降、初の試みです。
正伝妙見活法協会では令和6年6月より鎌倉時代の宮中護持法が公開されています

正伝妙見活法協会では、この歴史上一切公開されていないとんでもない整体法術のさらなる秘法が、令和7年6月から1年間に渡り「宮中護持法 水之巻」として公開されています。
令和8年7月5日(日)に開催される教伝会は、第11螺旋 「火之巻」の第2講になります。
この特別教伝会の幸運な機会を絶対に逃さないようにしてください。
治療家として本当に大損をしてしまいます。
何しろ、全ての現象が一瞬で変わってしまうのですから……
私自身、この内容は今まで治療家には誰にもただ一人たりとも伝えておりません。
絶大な効力のため、本当に伝えるべき人以外には絶対に伝えてはならないからです。
そのため内心、あまり広く公開したくないとも思っています。
悪用されるのを防ぐためです。
したがって大々的な広報はいたしません。
本当に人助けをしたい方のみへの少人数による限定公開にさせて頂きます。
いずれにしても、令和8年6月から始まる宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「火之巻」の教伝会に参加される方は、またまた歴史上初の相伝を受けることになります。
惜しくも今までの各特別公開を逃してしまった方は、再度の公開の予定はありませんのでDVDでの修得を強くお勧めいたします。
「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」のDVDは特殊な宮中護持法の初公開のため期間限定になる可能性がありますので、早めに取得しておいてください。
特に「奥伝会」の公開DVDは本当にお宝ですので今のうちに取得しておいてください。
詳しくはHPでご確認ください。
妙見法術「三合松葉之法術」とは何でしょう?①

「三合松葉之法術(さんごうまつば)」……?
ちょっと変わった名称ですね。
「三合松葉之法術」は、小難しいことを抜きに表現すれば動的エネルギー発現の大きな妨げになる体内の、そして外力からの「空間ストレス」を一瞬で、「力強く柔軟」な状態に「質の転換」を起こさせる法術です。
ここでは「生命力・機能力」を低下させる「重圧・負担・疲労」を速やかに消滅させるための「ベクトル治療」となります。
すなわち「三次元空間」への「同調・同期」です。
律浄房日胤は、「生命力・機能力」を「三方向の合力による活力」と捉えました。
そこには、力強く柔軟な「内外への三次元の導き」があるというのです。
要するに「ベクトル」の問題です。
「ベクトル」は向き(方向)と、その大きさを持つ量のことです。
これを「方向量」と言います。
この「方向量」にズレや狂いが生じると、不調や不具合が生じてきます。
ここから、さらに生じるものが「ストレッサー」(重圧・負担・疲労)です。
妙見法術「三合松葉之法術」とは何でしょう?②

律浄房日胤が伝える「三合松葉之法術」の「三合」とは何でしょう……?
どのような原理があるのでしょうか?
ここでは、占術に於ける「三合の原理」を一例に以下に簡単にお伝えします。
「三合(さんごう)の原理」とは、主に東洋の占術に於いて、相性の良い3つの十二支が結びつき、互いの運気を最大限に高め合うという考え方です。
具体的には以下の要素で構成され、暦や運勢において非常に重要な意味を持ちます。
●三合(十二支の組み合わせ)
十二支の中から、季節の始まり・ピーク・終わりを表す3つが揃うことで、強力な力が生まれるとされます。
◎水局三合⇒(知性・直感)
申(さる)・子(ね)・辰(たつ)の三合
◎木局三合⇒(発展・生命力)
亥(い)・卯(う)・未(ひつじ)の三合
◎火局三合⇒(情熱・名誉)
寅(とら)・午(うま)・戌(いぬ)の三合
◎金局三合⇒(決断・変革)
巳(み)・酉(とり)・丑(うし)の三合
●暦における「三合の日」
暦の上では相性の良い干支が「年・月・日」に重なり合い、運気が大きく開花するとされる特別な吉日を指します。
この日に重なると物事が発展しやすく新しいこと(引越し、納車、契約、お墓参りなど)を始めるのに最適とされています。
一粒万倍日などの吉日と重なると、さらにパワーが増大すると言われています。
●開運法としての「三合参り」
三合の原理を利用し、一年の決まった時期(干支)に合わせて、計3回吉方位へお参りすることで、特定の強い運気(仕事運や金運など)をいただくという開運法です。
これらからも分かるように三方向のベクトルの合成次第で本質は変わるのです。
妙見法術「三合松葉之法術」とは何でしょう?③

律浄房日胤が伝える「三合松葉之法術」の「松葉」とは何でしょう?
古くから伝わる習わしから「松葉」を考えてみましょう。
松葉……
文字通り松の木の葉のことですが、その針のように細い葉は他の木の葉と違って全く広がりを持ちません。
朴(ほお)や柏の葉は柏餅などのように物を包むことができますが、細い松葉では何も包めません。
ここから、贈り物やお礼の品を渡す際には「松葉で包むほどのわずかな物です」という意味を込めて古来、「松葉のし」を書きました。
今でも「のし紙」に「松葉」が印刷されているものがあります。
また、「のし袋」やお菓子の箱に掛ける「のし紙」などに「松葉(まつのは)」と書いて、寸志の意を表します。
粗末な物だから粗品と書き、わずかな物だから寸志あるいは松葉と書くわけではありません。
自慢するほどの物でもないし、山のようにたくさんあるというわけでもありませんという、謙遜の心から出た習わしです。
しかし最近では意味が分からない人もいるかも知れません。
昨今では謙遜するということが美徳とはされず、自分のことはできる限りアピールしないと認められないという風潮が見られます。
これはこれで必要な時代なのでしょう。
しかし「ほんの少しですが……」、「ほんの気持ちですが……」などと言って心のこもった品を差し上げる、そんな古くからの習慣は捨てがたいものです。
受け取る側も、その何気ない一言の中に相手の心配りや思いやりを感じ取る目に見えない水面下で万感の思いを伝え合うのです。
このような真に奥床しくも情のこもった人間関係が次第に表層的でドライなものに取って代わられようとしているのは少し寂しい感じもします。
人は独りで生きることはできません。
だから他と共に在るという思いや他への心配りが大切になるのです。
これは仏の心に通じるものです。
仏教では、人ばかりではなく周囲のすべてによって私達は生かされていると説いています。
人に対するだけでなく、周囲のすべてに対する心配りが逆に自らを生かすのだという教えです。
自然への思いやり……花鳥風月との語らい……心、風情といったものがなくなりつつある現代にあって、「松葉」の奥床しさを「三合松葉之法術」で、今一度味わっていただければ幸いです。
妙見法術「三合松葉之法術」とは何でしょう?④

ここで、「松葉」に潜む法力について考えてみましょう。
上記から引用して簡単に解説します。
『松葉……
文字通り松の木の葉のことですが、その針のように細い葉は他の木の葉と違って全く広がりを持ちません。』
⇒これは「方向量」の強さを示しています。
『朴(ほお)や柏の葉は柏餅などのように物を包むことができますが、細い松葉では何も包めません。』
⇒重圧を受けないことを示しています。
『また、「のし袋」やお菓子の箱に掛ける「のし紙」などに「松葉(まつのは)」と書いて、寸志の意を表します。』
⇒負担を避けることを示しています。
『これは仏の心に通じるものです。
仏教では、人ばかりではなく周囲のすべてによって私達は生かされていると説いています。
人に対するだけでなく、周囲のすべてに対する心配りが逆に自らを生かすのだという教えです。』
⇒空間の広がりにより疲労からの解放を示しています。
さらに「三次元空間との同調・同期」を示しています。
三合松葉之法術に於けるバランスとは

一般的な手技治療に於いては、人体のバランスを、主に重心的あるいは骨格的シンメトリーに求めています。
現代医学では血液検査に見られるように健康バランスを主に血液のデータに求める傾向があります。
「三合松葉之法術」では機能の「活性化」としての特性を重視し、「三次元空間との同調・同期」による重圧・負担・疲労が消滅し、本来の機能がスムーズに働いている状態をバランスの主たる働きの一つとして重要視します。
要するに、「軽やかに」、「流れるような」状態こそが最高のバランスと捉えています。
この「軽やかさと流れの良さ」こそが理想的な生命力の原動力になっているのです。
その中心となるものが、明確な「指針」です。
「松葉」のような「方向性」です。
律浄房日胤は、人体の均衡(バランス)に直接そして即座に働き掛けるものは「生命力の指針に沿う」ことであると看破しました。
その「指針」には「松葉」の如く二方向のベクトルがあります。
一つは内なる世界、一つは外なる世界へ……
一つは静なる世界、一つは動なる世界へ……
一つは自らへ、一つは他者へ……
それらを合成した「三合」こそが生命力の「指針」……
機能を低下させる「沈滞・停滞」は、「指針」からの外れなのです。
妙見法術「三合松葉之法術」は外れてしまった生命力の指針を一瞬の操りにより適正化し整えて行きます
だからその場で今までとは全く違う理想的健康が実現されるのです

私達の体調を狂わす機能の低下……
調子の狂い……
快気への阻害……
これは「生命力の指針」の阻害そのものになります。
全ては……
「沿う力」、「合成する力」、すなわち「合力」の同期の是正がその解決策になります。
律浄房日胤は、ここに気づきを得たのです。
「ならば生命力の指針に沿えば良い!」
「ならば正しい方向性を促進させれば良い!」と……
これを、先程お伝えした「三合」による「合成」、そして「指針」を「松葉」として捉えると分かりやすくなるでしょう。
令和8年7月5日(日) ……
この不思議な秘法をあなたに相伝いたします。
あなたの治療道がさらに高まって行きます。
宮中護持法「三合松葉之法術」は、あなたの治療の効率化を一瞬で大きく高めて行きます

この日、またまた複雑な不具合を一瞬で大転換させてしまう新たな妙見活法の秘法を初公開相伝いたしますので、どうぞ楽しみにしていて下さい。
これは人為的な半端な手技療法ではなく本物の妙見の「法術」です。
「法術」なんて言うと何となくスピリチュアルやオカルトのように思う方もおられるかも知れませんが、律浄房日胤の「法術」は「法則性のある技術」のことですので、ヘンテコな修行などは一切必要としていません。
何十年もの修行が必要とされているものが、本当にその場で簡単にマスターできてしまうのです。
律浄房日胤伝 北辰妙見法術は根本的なシステムが解明されていますので誰にでも簡単に修得できるものです。
これは、現代の病理学あるいは解剖学を基軸とする治療法とは大きく異なる普遍的人間自然医学と言えるでしょう。
また、意味不明なナントカエネルギー療法等と称するものとは全く異質な、誰にでも再現可能な物理システムが、ここに存在します。
心身の乱れ・心身の不調は、「ただの空間との同調・同期の低下」から……
その「低下による沈滞・停滞」を一瞬で適正化させ、理想的健康状態に力強く軽やかに転換させる……
それは、律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「三合松葉之法術」が実現していきます。
その秘法のシステムを全て詳細に初公開いたします。
妙見法術 「三合松葉之法術」の公開は想像をはるかに超える世界になります

そのシステムの初公開は、確かに想像を越えた世界が展開されて行くことになりますが、あくまでスピリチュアルやオカルトあるいは「ナントカエネルギー」などの誤魔化しではなく、きちんと自然界の物理法則に従った至ってシンプルなものです。
すなわち「いつでも・どこでも・何にでも」当てはまる普遍性と汎用性が満ち満ちた物理的世界ですから必然的に「いつでも・どこでも・誰にでも」容易に活用が可能になります。
汎用性とは、ひとつの用途ではなく様々なことに利用・応用可能な性質を言います。
要するに大きく全体に広がる世界です。
そこには必然的に全体性・連動性による「一瞬の世界」が待ち受けています。
だから「解説」が可能なのです。
だから「計算」が可能なのです。
だから「再現」が可能なのです。
だから「応用」が可能なのです。
だから「発展」が可能なのです。
だから私の伝える妙見活法は、どなたにでも簡単にその場でマスターできてしまうのです。
治せるのか治せないのかそれが総てである……
対人間なのか対自然界なのか……
強制なのか自然なのか……
流れるのか留めるのか……
偏りを高めるのか消滅させるのか……
沈滞のままなのか上昇させるのか……
そこに意味は有るのか無いのか……
これが宮中護持法 北辰妙見法術です。
妙見法術は道法自然の普遍性を旨としています。
妙見活法はどなたにでも簡単に修得出来ます

妙見活法は至ってシンプルな世界です。
正確に言えば究極的にシンプル化された世界なのです。
だから、その場にいるだけで能力が自然にコピーされてしまいます。
今は、不思議かも知れませんが本当に納得がいく面白い世界が展開されます。
当日には、その不思議さは勝手に確信に変換されるでしょう。
●きちんとニーズに応えたい……
●集団治療を実践したい……
●遠隔治療を修得したい……
●即効性あるメンタル治療をしたい……
●現代医療の完璧な補完をしたい……
●高度な技術を認知させたい……
●収益性をもっと高めたい……
第11螺旋 第2講となる令和8年7月5日(日)は、このような先生にはピッタリの特別な妙見活法手技整体セミナーになります。
何と言っても「妙見活法」の基軸となる「法術の理」を一瞬で再構築させてしまうマル秘の「三合松葉之法術」のシステムを解明し公開してしまうのですから……
当月の奥伝会や妙見会では、いつものように「ここまで進化させてしまう?」と言われるぐらいに、どんどん広げて深めて高めて行きますので、楽しみにしていてください。
令和8年7月5日(日)
宮中護持法「三合松葉之法術」によるマル秘の治療法を初公開いたします

令和8年7月5日(日)
あなたはさらなる神業整体師になるのです。
いや、ならなければならないのです。
これは社会的(空間軸)そして時代的(時間軸)使命なのです。
これを融合するものが外的要因世界と内的要因世界、すなわち宇宙のシステムとの正しき同期になります。
今、徹底的な差別化を求めている先生には妙見活法が一番手っ取り早い選択肢になるでしょう。
集団治療も遠隔治療もメンタル治療も得意となるのですから……
実際にきちんと結果を出せるのですから……
各部位にではなく「全」にです。
会員の中には出張依頼による何十人もの集団治療を定期的に行っている方もいます。
遠隔治療をして大好評を得ている方もいます。
技術の評判の高さによりホームページの検索数で日本でトップを実現している会員もいます。
もう、人数だけではなく地域性さえはるかに越えていますし対象者の拡大も半端ではありません。
本当に有難い事です。
こんな不思議な手技療法は世界中探しても妙見活法以外にはありませんから、これも当然の帰結と言えるでしょう。
だから、治療が本当に楽しくなっているのです。
本物の道を進めばきちんと結果が返って来ます。
実力を「出せば」要望が「入って」来るのです。
実力を「出せば」利益が「入って」来るのです。
勝手に動き出すのです。
楽な治療はとても楽しいのです。
これが「妙見活法」の世界です。
今回も観て聴いて修得できるDVDでの、また会員サイトでの動画お申し込みにも対応いたします。
今後のニーズにきちんと応えられるようにしておきましょう。
妙見活法は整体の概念を根底から変えて行きます

「他所の治療院に何年も通って来たのに全く改善されなかった……
なのに、妙見活法では何故こんなに一瞬で良くなってしまうのですか……?」
「絶望していたのがウソのようです……」
「今までの辛さはいったい何だったのでしょう……」
「もっと早く来れば良かった……」
患者さんから、こんな嬉しい言葉を頂く事がとても多くなっていますね。
これは会員の皆さんからの臨床報告で多数確認できます。
妙見活法はどんな難治性のケースにも対応が無限に広がります。
有り得ない事を有り得る事実にしてしまうのですから……
妙見活法の道を歩んでいる皆さんは、今ではこのように思われているようです。
「一瞬で結果を出せる驚きよりも、今では一瞬で結果を出せない方が驚く!」
この感性こそが他の手技治療との大きな違いと言えるでしょう。
妙見活法の「一手・一瞬」の不思議なシステム……
これは新たに生み出された人工的なテクニックではありません。
自然界の「いつでも・どこでも・誰にでも」共通する、ただの日常の原理の活用法に過ぎないのです。
「こんな原理があったとは……!」
いやいや、
「とうの昔から」あったのです。
ただ、残念ながら「妙見活法」は一子相伝を頑なに守って来た家伝の秘技でしたので今までは一般公開できなかったのです。
特に宮中護持法は一切外部に知られる事を強力に避けて来ました。
とにかく秘術は、その術理を根本的に解明しながら修得しなければなりません。
秘術は秘する事よりも秘されている道理を解明し活用(善用)できるようにする事が大事なのです。
見えなくしているのは、ただの視野の狭さと強い固定観念なのです。
妙見活法には、全て物理法則と計算軸が伴っています。
だからこそ、誰にでもできるのです。
結果がきちんと見えるのです。
それは正しき理があるからです。
あなたの能力を抑制してしまう知らず知らずに構築されてしまった「沈滞・停滞」を力強く、軽やかな「指針の導き」で適正化して行きましょう
皆様のご参加をお待ちしています

令和8年7月5日(日)
あなたには、さらなる高いステージに進んで頂きます。
そのステージはさらなる「瞬間治癒」を実現する世界です。
その基本は「力強く・軽やかに……」すなわち「スムーズにする自由な世界」の実現になります。
道理無くして術理無し……
学理無くして法理無し……
理合無くして合理無し……
そのためにも今回も大切な「学理講座」も妙見活法のスペシャルテキストとして提供して行きますので併せてお申込みください。
これは、秘密扱いされている本物の宮中護持法の初の詳細な解説書となるものですのでとても価値のあるものです。
久しぶりにご参加になる先生も初めての先生も、これから治療家を目指す方も、御家族の健康に役立ちたいと真剣に願っている方もどうぞお気軽にご参加ください。
柔整師の先生や鍼灸師の先生も、きちんと真理の道を求めているならば、この出会いは必ず成功の道と自然に通じて結び付くはずです。
トレーナーさんやセラピスト、理学療法士の先生なんか、まさしく妙見活法はそのままピッタリはまるものになります。
現在、治療に関わっていない方もご遠慮無く参加申し込みください。
必ず大きな収穫を得られるはずです。
令和8年7月5日(日)……
妙見活法の一瞬治療システムの秘密が新たに確認できるでしょう。
患者さんの喜びを無上の喜びとする治療家意識の高い、成功の道に進む素晴らしい先生方との出会いを心より楽しみにしています。
全ての願いは自然界が求めている世界で通じて行きます。
自然界の求めと作用が一致するのです。
正伝妙見活法協会では、すでに成功者が続出しています。
鎌倉時代からの宮中護持法……
自然界の作用との一致が善良なる効率的エネルギーを生み出す……
妙見の法術・道術の根本です。
この日、自然界からの新たな神業が提供されます。
ぜひとも参加申し込みをお勧めします。
さぁ、最高の「法術治療」との巡り合わせによる新たな一手一瞬治療の世界へ……
共に進んで行きましょう!
………………………………………………………………………………
•*¨*•.¸¸☆* 妙星 MYOSEI CHIBA
この日、あなたは必ずや「妙見活法整体療法」のプロフェッショナルになれるでしょう。
そう……
さらなる神業治療家への道に進むのです。
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(注)
●本セミナーは、高額セミナーを開催している方の模倣悪用のための申し込みは固く御断りしています。
●本セミナーの内容の模倣による盗用および悪用は法的処理が発生する場合があります。
●本セミナーは、不具合を持つクライアントの救済のための技術公開です。
●現在、参加人数を限定していますので、お申し込みを受付できない場合もありますのでご了承下さい。
●妙見活法は名称登録により法的保護がされています。
HP及び広告等で名称使用する場合は必ず許可申し込みをしてください。
所定の期間、教伝会での指導を受けていない場合はアップデートされていないため無断使用として扱われますのでご注意下さい。
●インターネット上で妙見活法の名称を詐称した無関係な違法DVD等が出回っていますのでご注意下さい。
●相伝証の発行も可能ですのでお問い合わせください。
正伝妙見活法協会
第24代 司家
律浄房日胤伝 北辰妙見法術
第18代 法統師家
千葉吉胤妙星
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