活法整体セミナーで活法・妙見活法の技術向上

新着情報

第121回教伝会 御火焚之法術 開催予告!


令和8年丙午 6月7日(日)

第121回
正伝妙見活法協会主宰 教伝会

第11螺旋 第1講
律浄房日胤伝 北辰妙見法術

宮中護持法 火之巻
『御火焚之法術』
~命に染み込む生命燃焼の力~

  • このセミナーでは有り得ないような驚きの秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」の真髄を特別公開いたします。
  • 患者さんの不調・不具合の状態を、人体の「エネルギー」の上昇により「好調・快調・順調」の健全状態に瞬時に反転させていきます。
  • あなたの治療エネルギーが一気に時空間と同調して行きます。
  • アスリートのパフォーマンスアップもその場で瞬時に実現されます。
  • DVDでの妙見活法修得も対応します。
    また、会員サイトでの動画視聴による修得にも対応します。
    このDVDそして動画視聴で一気にあなたの治療は秘法 宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」による理想の整えの道に繋がります。
    (特別公開のため限定人数になる可能性もありますので御了承ください)
  • この秘法は集団治療・遠隔治療・メンタル治療への活用も無限に広がります。
  • 一子相伝の秘法とされて来た鎌倉時代からの宮中護持法のシステムを詳細に文書化した学理講座も併せて公開いたします。
    ただし、悪用を避けるために必要としている方だけへの許可提供になります。
  • 教伝会の後には、
    ・技術の応用展開を実現させる「奥伝会」
    ・技術の活殺同期を実現させる「武伝会」
    ・技術の拡大発展を実現させる「妙見会」
    が用意されています。
  • なお毎月、各地で開催される研鑽会への参加もお勧めいたします。
    ここでは相互向上を目的とするためかなりのレベルアップが実現されています。
  • 妙見活法は一瞬で絶大な効果を発現させますが、見様見真似の誤った利用には危険が伴う場合があります。
    特にコピーセミナー等での安易な盗用・悪用は固くお断りします。
  • 各教伝会に参加あるいはDVDにて修得された方、会員サイトで動画を視聴された方は宮中護持法を修得した証となる相伝証の発行の申し込みを受け付けます。

このセミナーは宇宙の中心システムとの結びになるものです。

古来、仏教をはじめ神道あるいは瞑想あるいは禅に於いて、心身の乱れを整えるために長い修行が実践されてきた。
時には苦行を伴い、時には荒行を伴い……

何故、未だにそのような長期に渡る辛い修行が必要とされ続けているのか……
妙見活法の法術では心身のあらゆる乱れが瞬間に整えられる。
それは何故か……

●そこには穢れを滅した神聖な「道」が存在しているからである。
●そこには浅薄を滅した深遠な「理」が存在しているからである。
●そこには難解を滅した明解な「法」が存在しているからである。
●そこには複雑を滅した単純な「術」が存在しているからである。

そこには一切の無駄が無い。
そこにはただ、正しき「道・理・法・術」の同期が存在するだけである。
だから苦行も荒行も全く必要としない。

生命力の発動……機能力の発現……
それは完全なる「好調・快調・順調」への「生命エネルギーの導き」との同調により活力が瞬時に上昇することが基軸となる。
生命力そして機能力に「沈滞」があってはならない。

そこにはフレキシブルである「活力」が求められる。
この「活力」は、命に染み込む「生命エネルギー」である。
力強くしなやかに「生きる力」である。
ここでは「魂への火入れ」が重要になる。
これが「御火焚之法術」の世界である。

それを実現させるものは「燃やす力」と「消し去る力」の同調による力強くしなやかな「火入れ」による燃焼である。
この「火入れ」は「霊入れ」であり「陽入れ」である。

妙見活法整体セミナー開催のご挨拶

令和8年丙午 6月7日(日)
あなたはさらなるステージに向かいます
そのステージは、心身の不調・不具合の原因となる「沈滞」を瞬時に「生命エネルギーの上昇」に反転させる秘術を手に入れる事になります
これは、宮中護持法 「御火焚之法術」(みひたき)の理による新たな「力強くしなやかな活法整体」の世界です

千葉吉胤妙星司家

正伝妙見活法協会会員の皆様、
そして、正伝妙見活法協会ホームページ等で、このご案内をご覧になっている手技治療家の先生へ……

正伝妙見活法協会 第24代司家
宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家の千葉吉胤妙星です。

●健康に関わっている先生へ……
●身体世界に興味を持っている方へ……
●自分自身の可能性をさらに高めたい方へ……
●どこにも無い確実な手技療法を求めている方へ……
●速やかに治せる即効手技療法を探している方へ……
●もっと楽しくもっと楽に治したいと願っている方へ……
●私のこのメッセージと御縁で結ばれた特別な方へ……

今回は、令和8年6月7日(日)に開催される妙見活法手技整体セミナー(教伝会)のご案内になります。

この教伝会は、一切の口外が許されなかった平安後期・鎌倉時代初期から継承される本物の宮中護持法の秘伝の特別公開になります。

令和8年6月7日(日)に開催される教伝会では宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「御火焚之法術」(みひたき)を初公開いたします
これは中世から鎌倉時代より心・身・霊の乱れを沈滞の消滅により瞬時に健全に力強く好転させる宮中の特殊整体整心の法術です

鎌倉時代から伝承されている特殊整体法が学べる正伝妙見活法協会

令和8年6月7日(日)

正伝妙見活法協会は妙見活法による特殊な整体治療を一般治療家向けに公開相伝を始めて令和8年6月7日(日)の教伝会で目出度くも11年目の第11螺旋を迎えます。

第10螺旋では、妙見活法の奥義である宮中護持法 「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 水之巻」が特別公開されましたが令和8年6月からは、いよいよ第11螺旋の「火之巻」の秘術公開が予定されています。

当然ながら、この奥義は宮中の秘法のため一般手技治療家に公開された事は歴史上、今まで一度たりともありません。

各講を受講され、さらに奥伝会に参加された方は充分に納得されたかと思いますが、ひと触れで心身を自由自在に操るなんて想像をはるかに超えた現象だったかと思います。

「八」の重ねによる「形霊治療」、あるいは根元的な対立解消による「一如の法」、そして左右反転による「現象転換法」など、有り得ないような難治性に対する即効性ある治療法もたくさんの会員が修得されました。

お陰様で有り難いことに、「これは心霊治療や気功どころの騒ぎではない!」と大絶賛を頂きました。

「こんな世界が本当にあったんだ!」……

しかし、まだまだ奥が存在しているのです。
宮中護持法……
これは、国体を護持するために一系相伝により一切の口外が厳禁され秘匿されて来た古伝の特殊療術です。

私の御先祖の宮中護持僧 律浄房日胤は密教の法力を観念世界から実践世界に大転換し進化させました
その秘法は平安末期から鎌倉時代より桓武天皇の末裔である坂東平氏千葉一族の中でも一系のみの継承として秘匿され続けて来ました

千葉一族で継承されてきた特殊整体法

私の御先祖である律浄房日胤は桓武平氏千葉常胤の六男(七男の説もあり)で天台宗の阿闍梨として天皇家で後白河院の第三皇子高倉宮以仁王の護持僧を務めました。

護持僧とは宮家の方々の心身の不調や不具合あるいは霊的な乱れを治す医療顧問のような立場です。
宮中の護持とは、そのまま国体の護持を意味します。

また、律浄房日胤は鎌倉幕府の源頼朝公より厚い信頼を得て専属の御祈祷師として特殊な能力を発揮しました。
鎌倉幕府開府にあたり、千葉常胤は武力・政治力として、そして律浄房日胤は霊力として貢献したのです。

日胤は、1200年以上の歴史を有する近江国(滋賀県大津)の天台寺門宗総本山園城寺(三井寺)の高僧として「北辰妙見法術」を体系化されました。

私が「律浄房日胤伝 北辰妙見法術 第18代法統師家」(数えでは36代)をいただいておりますので、この特別公開が可能になっております。
もちろん一般公開は歴史上初めての事ですから、私も少しばかり緊張しています。
(現実的には妙見に関わる寺社には法会として定期的に一部のみ教伝しています)

第9螺旋からの「律浄伝」は日胤の仏号である「律浄房」からのものですが、古くからの資料では音に合わせているため、日胤の仏号の表記文字に少し違いが見られます。

鎌倉幕府の正式資料である吾妻鏡では「律静房日胤」になっています。
また、平安時代末期から鎌倉時代にかけて執筆された、日本の公家九条兼実の日記 玉葉(ギョクヨウ)では「律上房日胤」と表記されています。
さらに平家物語では「律成房日胤」と記されています。

いずれにしても音は「リツジョウボウ」です。
千葉家に正式に伝承されているのが「律浄房日胤」の表記です。

天皇家そして公家を護持して来た宮中護持法「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」……
正当な歴史資料がそれを証明しています。
それが今、特別公開されているのです。

鎌倉時代以降、初の試みです。

正伝妙見活法協会では令和6年6月より鎌倉時代の宮中護持法が公開されています

妙見活法の整体セミナー

正伝妙見活法協会では、この歴史上一切公開されていないとんでもない整体法術のさらなる秘法が、令和7年6月から1年間に渡り「宮中護持法 水之巻」として公開されています。

令和8年6月7日(日)に開催される教伝会は、第11螺旋(火之巻)の第1講すなわちスタートになります。
この特別教伝会の幸運な機会を絶対に逃さないようにしてください。
治療家として本当に大損をしてしまいます。
何しろ、全ての現象が一瞬で変わってしまうのですから……

私自身、この内容は今まで治療家には誰にもただ一人たりとも伝えておりません。
絶大な効力のため、本当に伝えるべき人以外には絶対に伝えてはならないからです。

そのため内心、あまり広く公開したくないとも思っています。
悪用されるのを防ぐためです。

したがって大々的な広報はいたしません。
本当に御縁の有る方のみ、信頼のできる人のみ、人助けをしたい人のみへの少人数による限定公開にさせて頂きます。

いずれにしても、令和8年6月から始まる宮中護持法 律浄房日胤伝 北辰妙見法術 火之巻の教伝会に参加される方は、またまた歴史上初の相伝を受けることになります。

惜しくも今までの各特別公開を逃してしまった方は、再度の公開の予定はありませんのでDVDでの修得を強くお勧めいたします。

「律浄房日胤伝 北辰妙見法術」のDVDは特殊な宮中護持法の初公開のため期間限定になる可能性がありますので、早めに取得しておいてください。

特に「奥伝会」の公開DVDは本当にお宝ですので今のうちに取得しておいてください。
詳しくはHPでご確認ください。

妙見法術「御火焚之法術」とは何でしょう?①

「御火焚之法術(みひたき)」……?

ちょっと変わった名称ですね。
「御火焚之法術」は、小難しいことを抜きに表現すれば生命エネルギー発現の大きな妨げになる「沈滞」を一瞬で、「力強くしなやか」な状態に「質の転換」を起こさせる法術です。
ここでは「生命力・機能力」を低下させる「沈滞」を速やかに消滅させるための「燃焼治療」となります。
すなわち「熱の上昇」への「同調・同期」です。

律浄房日胤は、「生命力・機能力」を「燃焼による上昇力」と捉えました。
そこには、力強くしなやかな「上(天)への導き」があるというのです。
確かに火の働きは「熱による上昇力」と「燃焼による消し去る力」により成立しています。
そこから、機能の上昇と沈滞の消滅が生まれるわけです。

妙見法術「御火焚之法術」とは何でしょう?②

律浄房日胤が伝える「御火焚之法術」の「御火焚」とは何でしょう……?

一般的には、「みひたき」ではなく「おひたき」と称しています。

御火焚とは、収穫への感謝と厄除けを祈願して行われる伝統的な火祭りです。
境内で護摩木を焚き上げ、その火で温められたミカンを食べて風邪予防を願う風習や、紅白の「御火焚饅頭」を供えるのが特徴です。

宮中の「新嘗祭」が民間に広まったものとされ、実りへの感謝と神の霊力を高める意味があります。
神事の内容としては、神職が「火焚串」に書かれた参拝者の願いを、ご神火で焚き上げます。
(願いを熱と煙で天に届ける。)

伏見稲荷大社では数十万本の火焚串が3基の火床で焚き上げられます。
火焚きの残り火で焼いたミカンを食べて、中風や風邪をひかないよう祈る行事です。
(火の力を身の間に入れる。 ⇒ミカン)

御火焚の主な意味は、「無病息災」と「厄除け」です。
天台宗では特に重要視し、煩悩を焼き尽くす「護摩」の要素が強いものです。

特に炎と煙が天上の神仏に願いを届けるとされています。

妙見法術「御火焚之法術」とは何でしょう?③

律浄房日胤が伝える「御火焚之法術」の「火」とは何でしょう?

火の燃焼を一言で表せば「酸化」です。
物質と酸素が結びつくことを酸化と言います。
この酸化反応がある条件で起こるときに熱と光を発します。
このとき私たちが感じる光と熱の正体が「火・炎」です。

「火」は木や鉄のような固定の質量を持った物質ではなく、可燃性の物質と酸素が反応して熱と光を出している「現象」です。

高速の発熱反応を「燃焼」といい、通常は光の発生を伴います。
また一般的に、燃焼現象のうち燃焼による圧力の上昇とそれに起因する構造物の破壊を生じる現象を、「燃焼における爆発」と呼んでいます。

「火」という現象を継続するには、酸化のスピードを維持する必要があります。
そのために酸化に必要な高温の状態を保たなくてはなりません。
火が燃えている間は、酸化反応によって生まれた熱が次の酸化反応を促すというサイクルを繰り返しています。
効率よく、スピーディに可燃物を酸化させ、熱を生み出すことが重要です。
やがて、可燃物が無くなる、必要な酸素が不足する、酸化の連鎖に必要な熱を奪われるなどの原因により、火は勢いが衰えます。

火の燃焼が始まってしまえばそれ自身で供給し続けることができますが、強制的に火を起こすには通常は着火源が必要になります。

●火という現象に必要な三要素

・酸化反応を促す熱
・酸素と結びつく可燃物
・酸化反応をおこす酸素
の3つであると考えることができます。

着火源という外的要因がなくても、反応の熱が徐々に蓄積して発火が自然発生する可能性もあります。(蓄熱と燃焼の関係)

また、逆に考えれば火の3要素のうちの一つでも制御する(奪う)ことが出来れば、既に起きている火を制御(消火)することが可能となります。

妙見法術「御火焚之法術」とは何でしょう?④

ここで、燃焼時に立ち昇る煙の正体について考えてみましょう。

木や紙などを燃やすと、煙が出ます。
一体、この煙の粒子の正体は何なのでしょうか?

木や紙、布などの有機物は炭素を多く含み、加熱すると燃えやすい可燃性ガスとなって気化します。
可燃性ガスは酸素と結びついて燃焼し、熱と光を発します。

この時に酸素と結びつかずに気体のまま離れてゆく可燃性ガスの中には冷えると液体や固体の小さな粒になってしまうものがあり、これらが私たちの目に煙として捉えられているのです。

また、 可燃性ガスの中に含まれる成分によって煙の色も変化します。
一方、ロウソクを燃やした時などに出る「スス」は、熱を加えられたときに可燃性ガスの中でできた粒子が冷やされてできた煙で、主に炭素によって構成されているため黒く見えます。

燃焼の後に残った灰は何なのでしょうか?
有機物の燃焼のあとに燃え残った灰・炭などは、外に出て行くことが出来ずに残った物質の集合です。

紙を燃やしたときにできる白い灰は、有機物に含まれていた、または熱によって新しくできた燃えにくい物質です。

妙見法術「御火焚之法術」とは何でしょう?⑤

次に「ロウソク」の燃焼について考えてみましょう。

ロウソクから芯を取ったものに、マッチの火を近づけても何故か火は点きません。
ロウソクは可燃性の物質を含んでいますし、空気中には酸素がたくさんあります。
マッチの火で熱を加えてもいます。

しかし、何故かロウソク自体には火がつかないのです。
芯が無ければ火は点かないということです。
私達も同様で「芯」が無ければ熱も光も点かないのです。
何故でしょうか?

それは、着火源のマッチの熱が固体に逃げてしまい、一部を液体に変えますが、ロウの温度が上がらないためです。
そのため、ロウの蒸気を充分に発生させることができず、着火に至らないのです。

ここからも、
・酸化反応を促す熱
・酸素と結びつく可燃物
・酸化反応をおこす酸素

の三要素が燃焼のキーワードになっています。

従って、私達の生命エネルギーを燃やすには、「熱量」と「酸素との結び」そして「酸化反応」が必要であることが分かります。
そして大事なことは「芯」がしっかりと存在していることなのです。

御火焚之法術は、この三要素を活用して行きます。

その反対の「沈滞」の三要素も押さえておきましょう。
・酸素の遮断
・燃料の取り除き
・熱の奪い取り
そして「芯」の無さです。

これらは機能も生命エネルギーも沈滞させてしまうのです。

「火」と「命」のメタファー

私達の命は、まるで「火」のようです。
ロウソクの火が消えるように生命が尽きることを「命の火が消える」などと表現します。

またエネルギーの代謝として捉えると、生命活動は細胞内で栄養素を酸化(燃焼)させるプロセスがあり、これは物理的な火の燃焼反応と酷似しています。(酸素+熱・光)

火は、生命を脅かす破壊的な力を持つ一方で、生命を育み、進化させた根元的なエネルギーと言えるものなのです。

食べ物だって「火を入れる」ことで様々な種類のものを体内に取り入れて栄養素に加えることが可能になっています。

御火焚之法術に於けるバランスとは

一般的な手技治療に於いては、人体のバランスを、主に重心的あるいは骨格的シンメトリーに求めています。
現代医学では血液検査に見られるように健康バランスを主に血液のデータに求める傾向があります。

「御火焚之法術」では機能の「上昇」としての特性を重視し、「沈滞の消滅」による熱量・明度(光)がスムーズに成立している状態をバランスの主たる働きの一つとして重要視します。
要するに、「熱く」、「光り輝いている」状態こそが最高のバランスと捉えています。

この「熱量と光」こそが理想的な生命力の原動力になっているのです。
植物も同じですね。

律浄房日胤は、人体の均衡(バランス)に直接そして即座に働き掛けるものは「熱と光」であると看破しました。

機能を低下させる「沈滞」は、熱と光の低下であり、生命エネルギーの低下そのものになります。
熱量と光の低下は、人体動作に於いて個々の「動き」や全体の「体勢」に大きな悪影響を与えています。

上昇させる力、消し去る燃焼力の低下した状態では、それこそ治るものも治らないのです。
火の力を維持していなければ再生(変化)できないのですから……

人体の機能の基本は、力強くしなやかな「熱と光」にあります。
栄養素の消化も「燃焼」であり、残った「灰」が排泄物になりますから、私達は体内で「御火焚」を行なっているわけです。

妙見法術「御火焚之法術」は低下してしまった燃焼力(消化・代謝)を一瞬の操りにより適正化し整えて行きます
だからその場で今までとは全く違う理想的健康が実現されるのです

私達の体調を狂わす機能の低下……
調子の狂い……
快気への阻害……
これは「上昇力」への阻害そのものになります。
すなわち「沈滞」です。

全ては……
「上昇する力」、すなわち「熱と光」の同期の是正がその解決策になります。
律浄房日胤は、ここに気づきを得たのです。

「ならば沈滞を除けば良い!」
「ならば燃焼を促進させれば良い!」と……

これを、先程お伝えした「熱量と光」として捉えると分かりやすくなるでしょう。

「沈滞」は、燃焼の弱さで構築されるのです。

令和8年6月7日(日) ……
この不思議な秘法をあなたに相伝いたします。
あなたの治療道がさらに高まって行きます。

宮中護持法「御火焚之法術」は、あなたの治療の効率化を一瞬で大きく高めて行きます

この日、またまた複雑な不具合を一瞬で大転換させてしまう新たな妙見活法の秘法を初公開相伝いたしますので、どうぞ楽しみにしていて下さい。

これは人為的な半端な手技療法ではなく本物の妙見の「法術」です。

「法術」なんて言うと何となくスピリチュアルやオカルトのように思う方もおられるかも知れませんが、律浄房日胤の「法術」は「法則性のある技術」のことですので、ヘンテコな修行などは一切必要としていません。

何十年もの修行が必要とされているものが、本当にその場で簡単にマスターできてしまうのです。

律浄房日胤伝 北辰妙見法術は根本的なシステムが解明されていますので誰にでも簡単に修得できるものです。

これは、現代の病理学あるいは解剖学を基軸とする治療法とは大きく異なる普遍的人間自然医学と言えるでしょう。
また、意味不明なナントカエネルギー療法等と称するものとは全く異質な、誰にでも再現可能な物理システムが、ここに存在します。

心身の乱れ・心身の不調は、「ただの燃焼力の低下」から……
その「低下による沈滞」を一瞬で適正化させ、理想的健康状態に力強くしなやかに転換させる……

それは、律浄房日胤伝 北辰妙見法術 「御火焚之法術」が実現していきます。
その秘法のシステムを全て詳細に初公開いたします。

妙見法術 「御火焚之法術」の公開は想像をはるかに超える世界になります

そのシステムの初公開は、確かに想像を越えた世界が展開されて行くことになりますが、あくまでスピリチュアルやオカルトあるいは「ナントカエネルギー」などの誤魔化しではなく、きちんと自然界の物理法則に従った至ってシンプルなものです。

すなわち「いつでも・どこでも・何にでも」当てはまる普遍性と汎用性が満ち満ちた物理的世界ですから必然的に「いつでも・どこでも・誰にでも」容易に活用が可能になります。

汎用性とは、ひとつの用途ではなく様々なことに利用・応用可能な性質を言います。
要するに大きく全体に広がる世界です。
そこには必然的に全体性・連動性による「一瞬の世界」が待ち受けています。

だから「解説」が可能なのです。
だから「計算」が可能なのです。
だから「再現」が可能なのです。
だから「応用」が可能なのです。
だから「発展」が可能なのです。

だから私の伝える妙見活法は、どなたにでも簡単にその場でマスターできてしまうのです。

治せるのか治せないのかそれが総てである……

対人間なのか対自然界なのか……
強制なのか自然なのか……
流れるのか留めるのか……
偏りを高めるのか消滅させるのか……
沈滞のままなのか上昇させるのか……
そこに意味は有るのか無いのか……

これが宮中護持法 北辰妙見法術です。
妙見法術は道法自然の普遍性を旨としています。

妙見活法はどなたにでも簡単に修得出来ます

妙見活法は至ってシンプルな世界です。
正確に言えば究極的にシンプル化された世界なのです。

だから、その場にいるだけで能力が自然にコピーされてしまいます。
今は、不思議かも知れませんが本当に納得がいく面白い世界が展開されます。

当日には、その不思議さは勝手に確定に変換されるでしょう。

●きちんとニーズに応えたい……
●集団治療を実践したい……
●遠隔治療を修得したい……
●即効性あるメンタル治療をしたい……
●現代医療の完璧な補完をしたい……
●高度な技術を認知させたい……
●収益性をもっと高めたい……

記念すべき第11螺旋 第1講となる令和8年6月7日(日)は、このような先生にはピッタリの特別な妙見活法手技整体セミナーになります。
何と言っても「妙見活法」の基軸となる「法術の理」を一瞬で再構築させてしまうマル秘の「御火焚之法術」のシステムを解明し公開してしまうのですから……

当月の奥伝会や妙見会では、いつものように「ここまで進化させてしまう?」と言われるぐらいに、どんどん広げて深めて高めて行きますので、楽しみにしていてください。

令和8年6月7日(日)
宮中護持法「御火焚之法術」によるマル秘の治療法を初公開いたします

令和8年6月7日(日)
あなたはさらなる神業整体師になるのです。
いや、ならなければならないのです。
これは社会的(空間軸)そして時代的(時間軸)使命なのです。
これを融合するものが外的要因世界と内的要因世界、すなわち宇宙のシステムとの正しき同期になります。

今、徹底的な差別化を求めている先生には妙見活法が一番手っ取り早い選択肢になるでしょう。
集団治療も遠隔治療もメンタル治療も得意となるのですから……
実際にきちんと結果を出せるのですから……

各部位にではなく「全」にです。

会員の中には出張依頼による何十人もの集団治療を定期的に行っている方もいます。
遠隔治療をして大好評を得ている方もいます。
技術の評判の高さによりホームページの検索数で日本でトップを実現している会員もいます。

もう、人数だけではなく地域性さえはるかに越えていますし対象者の拡大も半端ではありません。
本当に有難い事です。

こんな不思議な手技療法は世界中探しても妙見活法以外にはありませんから、これも当然の帰結と言えるでしょう。
だから、治療が本当に楽しくなっているのです。

本物の道を進めばきちんと結果が返って来ます。
実力を「出せば」要望が「入って」来るのです。
実力を「出せば」利益が「入って」来るのです。
勝手に動き出すのです。
楽な治療はとても楽しいのです。
これが「妙見活法」の世界です。

今回も観て聴いて修得できるDVDでの、また会員サイトでの動画お申し込みにも対応いたします。
今後のニーズにきちんと応えられるようにしておきましょう。

妙見活法は整体の概念を根底から変えて行きます

整体の概念が根底から変わる正伝妙見活法協会の整体セミナー

「他所の治療院に何年も通って来たのに全く改善されなかった……
なのに、妙見活法では何故こんなに一瞬で良くなってしまうのですか……?」

「絶望していたのがウソのようです……」
「今までの辛さはいったい何だったのでしょう……」
「もっと早く来れば良かった……」

患者さんから、こんな嬉しい言葉を頂く事がとても多くなっていますね。
これは会員の皆さんからの臨床報告で多数確認できます。

妙見活法はどんな難治性だって御構い無しでその場で好転させてしまうのですからこれも必然と言えば必然ですね。
有り得ない事を有り得る事実にしてしまうのですから……

妙見活法の道を歩んでいる皆さんは、今ではこのように思われているようです。
「一瞬で結果を出せる驚きよりも、今では一瞬で結果を出せない方が驚く!」

この感性こそが他の手技治療との大きな違いと言えるでしょう。

妙見活法の「一手・一瞬」の不思議なシステム……
これは新たに生み出された人工的なテクニックではありません。
自然界の「いつでも・どこでも・誰にでも」共通する、ただの日常の原理の活用法に過ぎないのです。

「こんな原理があったとは……!」
いやいや、
「とうの昔から」あったのです。

ただ、残念ながら「妙見活法」は一子相伝を頑なに守って来た家伝の秘技でしたので今までは一般公開できなかったのです。

特に宮中護持法は一切外部に知られる事を強力に避けて来ました。

とにかく秘術は、その術理を根本的に解明しながら修得しなければなりません。
秘術は秘する事よりも秘されている道理を解明し活用(善用)できるようにする事が大事なのです。
見えなくしているのは、ただの視野の狭さと強い固定観念なのです。

妙見活法には、全て物理法則と計算軸が伴っています。
だからこそ、誰にでもできるのです。
結果がきちんと見えるのです。
それは正しき理があるからです。

あなたの能力を抑制してしまう知らず知らずに構築されてしまった「沈滞」を力強く、しなやかな「上昇の導き」で適正化して行きましょう
皆様のご参加をお待ちしています

令和8年6月7日(日)
あなたには、さらなる高いステージに進んで頂きます。
そのステージはさらなる「瞬間治癒」を実現する世界です。
その基本は「力強く・しなやかに……」すなわち「スムーズにする自由な世界」の実現になります。

道理無くして術理無し……
学理無くして法理無し……
理合無くして合理無し……

そのためにも今回も大切な「学理講座」も妙見活法のスペシャルテキストとして提供して行きますので併せてお申込みください。
これは、秘密扱いされている本物の宮中護持法の初の詳細な解説書となるものですのでとても価値のあるものです。

久しぶりにご参加になる先生も初めての先生も、これから治療家を目指す方も、御家族の健康に役立ちたいと真剣に願っている方もどうぞお気軽にご参加ください。

他の手技療法や鍼灸師の先生も、きちんと真理の道を求めているならば、この出会いは必ず成功の道と自然に通じて結び付くはずです。

トレーナーさんやセラピスト、理学療法士の先生なんか、まさしく妙見活法はそのままピッタリはまるものになります。

現在、治療に関わっていない方もご遠慮無く参加申し込みください。
必ず大きな収穫を得られるはずです。

令和8年6月7日(日)……
妙見活法の一瞬治療システムの秘密が新たに確認できるでしょう。

患者さんの喜びを無上の喜びとする治療家意識の高い、成功の道に進む素晴らしい先生方との出会いを心より楽しみにしています。

全ての願いは自然界が求めている世界で通じて行きます。
自然界の求めと作用が一致するのです。
正伝妙見活法協会では、すでに成功者が続出しています。

鎌倉時代からの宮中護持法……
自然界の作用との一致が善良なる効率的エネルギーを生み出す……
妙見の法術・道術の根本です。

この日、自然界からの新たな神業が提供されます。
ぜひとも参加申し込みをお勧めします。

さぁ、最高の「法術治療」との巡り合わせによる新たな一手一瞬治療の世界へ……
共に進んで行きましょう!

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       •*¨*•.¸¸☆* 妙星          MYOSEI  CHIBA

この日、あなたは必ずや「妙見活法整体療法」のプロフェッショナルになれるでしょう。
そう……
さらなる神業治療家への道に進むのです。

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(注)
●本セミナーは、高額セミナーを開催している方の模倣悪用のための申し込みは固く御断りしています。
●本セミナーの内容の模倣による盗用および悪用は法的処理が発生する場合があります。
●本セミナーは、不具合を持つクライアントの救済のための技術公開です。
●現在、参加人数を限定していますので、お申し込みを受付できない場合もありますのでご了承下さい。
●妙見活法は名称登録により法的保護がされています。
HP及び広告等で名称使用する場合は必ず許可申し込みをしてください。
所定の期間、教伝会での指導を受けていない場合はアップデートされていないため無断使用として扱われますのでご注意下さい。
●インターネット上で妙見活法の名称を詐称した無関係な違法DVD等が出回っていますのでご注意下さい。
●相伝証の発行も可能ですのでお問い合わせください。

                                          正伝妙見活法協会
                                                    第24代 司家 
                         律浄房日胤伝 北辰妙見法術 
                                            第18代 法統師家

                                                 千葉吉胤妙星

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